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生命保険金は生活費何年分?

レス17
(トピ主 1
041
早起き
話題
一家の大黒柱(ここでは便宜上、夫)の死亡に備える生面保険金について。
「いくら/何円」はよく話題になりますが、「それが何か月または何年分の生活費にあたるか」「何か月または何年分の生活費が必要か」はあまり語られませんね。
葬儀・法事費用とは別に、ズバリ、いくらぐらい(いつ頃までの生活費)を想定なさいますか。たとえば、

A 四十九日明けまで
B 一周忌明けまで
C 3年
D 5年
E いちばん下の子の高校卒業まで
F いちばん下の子の大学卒業まで
G 自分(妻)が死ぬまで

妻は専業主婦で、葬儀・法事費用は別に用意してある──という前提です。
もちろん、それ以外にも、夫婦の年齢、子の年齢、資産や借金の有無など、いろんな要素によるとは思いますが……
あと、「月々の保険料は上記の月数・年数にほぼ比例する」「長くするほど当面の生活はきつくなる」のはご存じのとおりです。

ちなみに、私の夫は「ぼくの死後、きみが落ち着くまでは“保障”したいが、落ち着いたら自立・自活してほしい。きみが死ぬまでのめんどうは見られない」と言っています。

トピ内ID:9470990896

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3年ぐらいかなあ

🐱
minon
私ならCかな?子供がいたら。夫の年収×3くらいを想定します。 子供に障害があったりしたらもっとかな。Gはないです。何千万ありゃいいのさ、ってなっちゃう。掛け金も膨大。 三年分のお金を貯金できたので夫の生命保険は解約しましたけどね。今夫が死んでもお金には全く困りませんので。収入保障の保険を掛けといてもいいかな~なんて思ったりしてますけど、契約するのがめんどくさくてほっといてます。

トピ内ID:5646748226

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葬儀費用はすぐ支払いですよ

041
うらん
ある程度現金がないとお葬式できないです。 保険が下りるまでは待てないです。待ってくれないです。 家はローンを組んでても保険をかけていれば払わずすみます(通常保険とは別) 医療費(医療保険) だいたい保険で安くて3000万(死亡保険)ぐらいじゃないかと思いますが。 我が家は主人の保険で生命保険としておりる分は3000万ですが ただ確か70歳からはがくんと落ちますね。 とりあえず70なら年金もあるので細々とやればすむ場所もあるので大丈夫かと思いますが 落ち着いたら自立?っておかしい話ですね すごく無責任に感じます。 年寄りになって自立?70すぎたら女性の働き口は皆無に近いですよ。 若いときの万が一ならなんとかできるでしょうけど。 子供のことを考えて3000万ぐらい? 子供も学資保険をかけて、自分もきちんと医療費の保険はかけて。 結構保険ってかかりますよ。 見直すことが大事かもしれません。

トピ内ID:6927220086

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同じ生活は10年と続かない

non
と実感しているので、トピ主さんの呈示した選択肢にはありませんが、保険金・預貯金・株などのその他資産の合計で、約10年分を想定しています。 子供は卒業しては入学し、やがて巣立ちます。 まだ根強く残っている組織もあるでしょうが、私や私の家族や友人の勤める会社では終身雇用も崩壊、地域限定社員という括りもなくなり、昇進したり転勤したり転職したり(稀に降格したり)、生活は10年に満たない間に次々と変化しています。 離別・死別を経験し、もう異性と共に暮らすこともないとふさいでいた元専業主婦の方々も、10年の間に再婚したり事業を始めたり、逞しく生きています。 だから、10年支えていただければ充分、それ以上の自己保身・強欲のために大切な今の生活を制限するのは本末転倒だと思います。 トピ主さんのご主人の仰る「きみが落ち着くまで」はどのくらいの期間なのでしょうか? それはトピ主さんが支えて欲しいと思う期間とどれほどの差があるのでしょうか?

トピ内ID:2348908321

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お財布と相談

🙂
おっちゃん
お金がいくらでもあれば生活費何年分という基準でいいでしょうが、普通は無理なく保険料を払える金額じゃないですかね。

トピ内ID:1120983752

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はあ…

041
マネースクール
>私の夫は「ぼくの死後、きみが落ち着くまでは“保障”したいが、落ち着いたら自立・自活してほしい。 きみが死ぬまでのめんどうは見られない」と言っています 生命保険の心配よりも、こんな事言う夫との結婚生活の方を心配したほうがいいですよ。 死亡保障は子供の養育と妻の余生のために掛けるんです。算出するためには 今の生活費がわからないといくらなんてわかるわけないでしょう。そんなの、家庭によって 違うんだから。生活費を遺族年金でまかなえるのならいいけど、それは難しいと思うから それで足りない分を保険で補うということです。 何でも保険屋のいいなりになって、高額な保険なんて必要ありません。必要なところを 補うのが保険です。そのためには今の家計と年金についてきっちり把握しておくことです。 ズバリ、いくらを想定しますか?なんて自分の無知さを晒しているようなものです。 人任せにせず、ちゃんと勉強しましょう。

トピ内ID:5151079129

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もと営業

🙂
はる
以前,保険の営業してました。 お客さんには家が買えるぐらいと勧めてましたね。 マンションなら3千万ぐらい? 住むところがあればなんとかなりますよね。 しばらくは遺族年金や死亡退職金に頼るのもありですが 奥さんが後々自活するのは当然じゃないですか? 死亡後より入院中の方が大変なので医療保障を手厚く。 死亡後は状況により持家か?子供の人数など?で 決めたらいかがですか?

トピ内ID:7862661160

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保険も時代が変わったと思います

🐱
ちゃい
今の時代、「夫(大黒柱)の生命保険を当てにする」という人は、あまりいないのではないでしょうか。 私の義弟が保険会社に勤めていますが 「普通は死なないことを前提にして生きていくので、死後の備えとして高額な保険料を支払い続けるのは、いまの時代は減っている。いまは、生きていくための支えとしての商品がメインだし、やたら高額な死亡保険を勧めることはあまりない」 と言っていました。 我が家の場合は共働きなので、トピの趣旨とは少し外れますが… 我が家は定年後の備えを想定した保険しか加入していません。 支払い中に死亡した場合は死亡保険金が出ますが、たいした額ではありません。 年金制度の“改悪”により、定年の年齢と受給開始時の年齢に空白が生じるので、そのブランクを埋める貯蓄、さらに年金受給が開始したあとの生活の支えとなるよう、60歳以降の受取額を相談して加入しました。 専業主婦の場合はまた事情が違いますね。 私自身は、そういった事態も想定して、結婚後も仕事を続けています。 私にとっては、兼業主婦であることが保険とも言えますね。

トピ内ID:3215975459

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大学卒業まで

😠
おっとっと
 我が家は、「F いちばん下の子の大学卒業まで」です。「でした」といったほうが良いかもしれませんね。なぜかというと全員結婚しましたので。従って、現在は生命保険はかなり少額です。でも、妻は私が死んだら、年金+遺族年金+遺産+保険金 で、一生暮らしていけます。かなり高級な介護施設に入れるでしょう。  保険とは、自分の年齢とお子さんの年齢によって見直すべきです。年取って高い保険料払っているなど馬鹿げています。私の残っている保険は、満期になれば自分で使えるものです。

トピ内ID:4812736471

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考えたことなかったです

🐴
うーま
生命保険を生活費に充てるというより、万が一があったら子供の学費等に充てる・家の補修など大きなお金が発生した時や将来働けなくなったときの貯蓄のような感じで考えていました。 選択肢の中ではAですかね・・・。 保険金自体は年収の約7倍、それに退職金等も加えると相当な額になると思いますが・・・。 乳幼児がいるわけではないので、専業主婦だったとしても即フルタイムを探します。 (現在はパートですが、フルにうつると思います。) もし乳幼児がいれば一周忌明けまでには保育園や仕事の確保を目指して動くと思います。 その場合はBです。

トピ内ID:0763117565

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随分前の設計プランですが。

041
根本が違ってるかも。
一般的に保険会社などがセールスする場合は、保険金金額必要保障額という時は、 3年から5年を想定しているようなので C か D となるのでしょうが。 でも、それはたぶん レスの中にあるような 「無理なく保険料を払える金額」という観点からのことなのかなーと思ったりしています。 子供一人当たりの教育費想定額の   すべて公立なら1100万円 すべて私立なら2400万円という目安も、 上記と同じ 「無理なく払える保険金額」という観点からの試算なのかもと思うことあります。 結婚時に、保険会社の担当者がたてたプランではもしもの場合の遺族の生活費の考え方は、 住宅購入済(団信加入済)の場合 「遺族年金、年金保険(収入保障保険などで必要額が毎月支払い)、専業主婦からの再就職給与」で 月々の生活費を賄う という話でした。 トピ様が、質問されている大型の生命保険金は「子供の想定人数分教育費、妻の老後資金原資」というプランを設計されていましたよ。 でも、時期は様々になるでしょうけどいずれにしてもいつかは何らかの 仕事をする人が多いのではないかなと思います。

トピ内ID:3625114048

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生活費ならB

041
朝友
ご主人に同意します。 1年程度で自分たちで毎日の生活ができるようにしたいものです。 ただ、学費の準備までは大変でしょうから 生活費1年+末子の高校までの学費でしょうか。 大学まであれば安心だとは思いますが、奨学金という手もありますし。

トピ内ID:8555792386

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早くもAからGまで出ましたね

041
早起き トピ主
さっそくのご回答ありがとうございます。 早くもAからGまで出ましたね。 うーまさんがA説。(四十九日明け) マネースクールさんは──明示はしていないが──「死亡保障は〈中略〉妻の余生のため」ということなので、G説(自分(妻)が死ぬまで)とお見受けしました。 そうそう、トピ本文にミスプリがありました。1行目 ×生面保険金    ○生命保険金 ミスプリしておいて申し上げにくいのですが、質問は金額ではなく期間・時間なので、ご理解・ご協力いただければ幸いです。

トピ内ID:9470990896

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私も うーま様と同じ考えです。

041
前期高齢者
小さいお子様の養育費、教育費、生命保険はお子様の為の物と思います。 お子様が生まれた時点でお二人なら普通3000万位入りますね。 お子様がいなく、若ければ再婚もするでしょうし。 制限はあると思いますが夫が会社員なら遺族年金も貰えます。 (遺族年金は再婚をすると停止) 母子家庭のお子様なら国民年金でも厚生年金でも貰えますし。 (父子家庭は共働きでも貰えない) 夫の退職金もろもろ会社から支払われる金額も大きいかと。 その金額で一年位食べていけると思います。 お子様がいないなら生命保険も500万円もあれば十分です。 年齢を重ねるごとに預貯金もしっかりあると思いますので。 生活費は遺族年金と自分で働いて作るものだと思いますよ。 最後のG 妻が死ぬまでの生活費。  亡くなったご主人が最後まで面倒見ないといけないなんてナンセンスです。 もしそれをお考えなら、相当世間とずれています。 お子様がいるなら母親の生命保険も掛けておいたほうが良いと思います。 母親が亡くなっても父子家庭になった場合 行政、年金機構ともお子様への援助薄いですから。

トピ内ID:1390337770

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生活費は考えない。あえて言えばA

🐤
ぺこちゃん
その条件で子供がいる場合、 学費(1,500万円程度)×子の人数分の生命保険金額の保険に入ります(年数がたつにつれ保険金額が減額するもの)。 妻子の生活費は遺族年金+パート等でまかないます。生活費に充てる分の保険で保険料があがるなら貯蓄にまわしたい。 子供がいない場合、実家に戻れば暮らせるし、遺族年金(夫が会社員の場合)+パートで暮らせそうなので、保険には入らないじゃないかなぁ~。最低限Aまでは保証?してほしいけど、Aまでの貯蓄位は自分なら残していると想定。自分自身は今兼業主婦で子供がいませんので夫婦ともに生命保険は加入してません。親がかけてた終身保険を解約するかわりに払済にしたので葬式代分は入ってるが本来不要だと思う。 「ぼくの死後、きみが落ち着くまでは“保障”したいが、落ち着いたら自立・自活してほしい。きみが死ぬまでのめんどうは見られない」は当然だと思います。夫(妻)が死んだら生命保険で死ぬまで安泰、て。生活切り詰めてまで沢山宝くじを買ったらたまたま一等当たった人、と同じに思えます。 私は、夫と共に長く生きていく事(いわゆる長生きリスク)に備える方を重視します。

トピ内ID:3362712071

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職場の団体掛け保険。(福利厚生)

041
根本が違ってるかも
>「月々の保険料は上記の月数・年数にほぼ比例する」 >「長くするほど当面の生活はきつくなる」 かき忘れてましたので、再度。 前回レスしたプランは、大黒柱さんの職場の福利厚生として団体掛け保険がメインになっているので、掛金は相場から考えると驚くほど安価です。一部掛け捨てだけど。 残された遺族が60歳までのプランを勧めてました。ですからトピ様の例だと、(全く仕事をしない前提ではなく、大黒柱が存命時と同程度生活維持という意味で) G が想定にあったのではないかと思います。 新卒で入った時から始まり、結婚、家購入、子供が生まれて家族が増えた、親が年老いてきたなどに、保険プラン見直しが普通のこととして行われてました。 特に生活費補てんに収入保障保険をプラスするプランは専業主婦で子供が小さいと、子育てが一段落するまでは、遺族年金と収入保障保険だけで生活費が賄えるので助かると。 ただ、現在の職場で多くの中小企業の保障を目にする機会があるのですが、福利厚生の差に驚くこと多いです。大手だと当たり前だった情報事態が(プラン見直しなどが)届いていないこともあったり。

トピ内ID:3625114048

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数年あれば十分ですね

041
通りすがり
生命保険を個別に加入し続ける人は珍しいでしょうね。 まず、貯蓄型生命保険でマイホームなどを目標に始める、 マイホーム購入後、ローン完済まで万が一の死亡時にローン清算の為に入る(金融機関が絡む)。 あとは、節税対策でしょうか。 それに期待しても満額支払われるとは限りませんしね。 掛け金が高い割に利用機会が少ない(夫は何度も死亡してくれない)ですし。

トピ内ID:3038890809

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いろんな要素!が重要ポイント

041
とく子
持ち家と遺族年金の有無や子供の年齢人数で必要生活費が変わりますから 死亡保険金が何年分になるか変わります 妻の年齢や就職に有利な資格の有無で 給料収入も変わってくると思うので 自活の時期が変わります。 妻が働く事が前提ですが,,, 子供有りなら下の子供が成人までは 親としての責任感は持ってもらいたい。 自分の死後の生活はいつまでも保証できない,,,。と言われたら 今から短時間でも働き社会に出て自活に備えます。

トピ内ID:7137620088

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