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「やだ、やだ、勘弁してよ~♪」

レス7
(トピ主 0
🎶
おめでたい
話題
…私の80代の母の口癖です。母は昔からお洒落で可愛かったのかとても若く見られ亡き父もいつも母を自慢していました。なので今でもそうなのだと思い込みが凄いです。TVに母の同年代や年下の俳優さんや女優さんが出ていると決まって「やだ、やだ私こんなお爺さんと同い年なの?ウソよ~」「やだ、やだ、私こんなお婆ちゃんより年上なの?信じられな~い」とこんな調子。でも娘の私に対しては「あんたってこの頃本当に年取っちゃったわねぇ、やっぱり孫が出来ると皺も増えるんだ」と失礼な気に障る事を言います。帰省する度これを聞いて母の達者加減を確かめている年増娘です。皆様の愛するお父様、お母様の面白い名言、エピソードありましたらどうぞ…

トピ内ID:2057125574

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海外在住です。

041
JJ
しかし、母はパソコンも携帯メールも一切できません。 この時代に、いまだに手紙か電話でのやり取りです。 そんな母からの手紙の結びは、   「あなたの愛する母より」 なのです。 助詞“の”が強調されていたので、書き間違いでは ありません。 ここは普通、「あなたを愛する母より」だと思うのですが……。 初めてこの結びを見たときは、思わず噴出しました。

トピ内ID:4455315820

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レスします

041
ぬえ
最近パーマをかけないわかめちゃんカットに(の、ようなもの。)してる母。 「やっぱりこのままじゃ後ろから見たら女学生と間違われるからダメよねぇ~。」 いや、どう見ても女学生に見えんし。どう見てもかまわないおばあさんの後ろ姿だし。 どんだけ自己評価高いんだ?と思います。

トピ内ID:8472111071

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天然の母

041
リンデン
母と海外旅行にいったときのこと。 ドイツの城壁に囲まれた町に宿泊し ツアー仲間数人と夜の散歩に出掛けました。 途中真っ暗な道があり、同行の方が 懐中電灯で足元を照らしてくれました。 その時母が 「ああ良かった。やっぱり暗いと危ないもんね。私たち女の子は」 ちょっと待て。 私たち・女の子? 当時私は20代、母50代。 「女の子は違うやろ。いくらなんでも図々しい。ていうか私を巻き込まんといてほしいねんけど!」 「いいやん。固いこといわんと」 「そういう問題違うやん!」 「いいやん、しつこいわ」 「女の子訂正して」 「えー」 「えーって!」 という会話を、延々続けたことがあります。 その間、黙って懐中電灯を照らして下さっていた30前後の男性の方、すみませんでした。

トピ内ID:3520209273

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迷言ばかりです

041
ターキー焼いた
世界の誰が見ても「おばあちゃん」な母ですが、気が若い。 ある時「向こうから腰が曲がったお婆さんが歩いてくるなあと思って 近づいたら、そこにあったのは鏡のようなガラス戸だったよー」 それでやっと自分が立派な(笑)おばあちゃんと認識したのか、最近では 「しむらけんさんにおばあさんの歩き方を指導したのは私かも」と 言っています。 いつもグレーとかモスグリーンばかり着ているので、たまにはもう少し 若々しい、でも落ち着いた花柄とか着れば?と言うと「嫌だ、そんな 年寄り臭い柄」と言う。 いやいや、あなたが「年寄り臭い」と言ったら、これを着るのは100歳 位の方々になってしまうと思います。母は86になります。

トピ内ID:4852872146

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うちの母

041
micca
一緒に洋服を買いに行った時。試着した自分を鏡で見て一言。 「ねー何か子どもっぽく見えない?お子ちゃまみたい」 ・・・いや、どこからどう見ても大人にしか見えませんから。

トピ内ID:2334394654

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私の実家の母親もそうです

😑
あのー
自分の事を永遠の32歳とか宣言していた頃もありました。 なんでも対人面や体調もお肌のりもその年齢の頃が一番良かったんだそうです。 このまえ会ったらユニクロを着ていました七十代です。 うっかり通販のアクセサリーなどをプレゼントしてしまうと、私はサザ○さんの三河屋さん代わりにされてしまいます。自分で電話すりゃいいじゃん。いやよ~お願い頼んでよ~ついでに注文してもらって届け先も同じところでイイから~お金は後で払うからね~。うっかりするとサザ○さんの御用聞きの三河屋さんのサンペイさんにされてしまいます。危ないです、油断できないです。 本人さすがに最近は永遠の32歳は言わなくなったけど言わないだけなんだと思います。

トピ内ID:1380618405

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もう亡くなったけれど義母様

041
海賊の妻
家族で出かけると、向こうから肥満体の女性が来る。すかさず「父さんあの人と母さんではどっちが太っている」と聞きます。義父はもともと無口なので返事をしません。義母はしつこく何度も聞きます。 義母の自慢はご飯ならいくらでも食べられる。と言うかなり変わったものでそのせいか80キロは超える体に真っ赤スーツを着ていました。たぶん勝負服です。 義父は何度も浮気をして家族を捨てた歴史が有るそうで「どうせ浮気するならこの母さんより美人で優秀な素晴らしい女としなさい。そんなもんいないだろう」と言いたい放題でした。 帰省した夫と私が帰る時にはロングドレスを着て羽の扇をひらひらさせて「星影のワルツ」を歌いながら踊り泣くと言うパフォーマンスをします。郵便屋さんが驚いているのを「母さんのあまりの美しさに感動しておったな」と言います。 逆に私たちを訪ねてくるときは羽の付いた帽子にマント姿で太り過ぎたピーターパンだったり、演歌歌手の舞台衣装みたいなのを来て来ます。 「あんたのお母さん踊る人か」と同級生に聞かれました。 ここまで来ると、治せる人はいませんでした。どんな根拠で自分が美人と思うのかもはや病気?。

トピ内ID:1499240311

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