生後半年の子供がいますが、実際に育児の生活に入って、「赤ちゃんとの外出」についての実母との感覚の違いを感じています。
母の常日頃の口癖が「赤ちゃんはママと一緒におうちで過ごすのが一番、外はしんどいもの。」というものです。
私ももともと出不精なので、かなり地味な生活を送っていると思います。
毎日の散歩、週二回スーパーや銀行、子育て支援センターなどへ、後は土日に夫と三人で大型ショッピングモールに行ったり赤ちゃんとピクニック的なことをしたり、その程度です。
でも母は、私がほとんど家にいると思っているみたいで、「今日は雨だから、暑いから、お家で過ごしたほうがいいよ」みたいなメールをよくしてきます。
実際私の子育中ほとんど家にいたそうで、その為か幼稚園や小学校の写真を見るたび、他の子に比べて行動や仕草が幼すぎる気がしていたので、やはり乳児期の母のやり方に問題もあったんじゃ?と思い始めています。
30年前と今では子育て社会も変わっていると思いますが、母の感覚は普通ですか?
・一歳になるまで、宅配と土日に父と同伴以外、スーパーや銀行など稀にしか行かなかった。出かけるのは病院くらい。
・散歩は気候のいい時に近所を歩く程度。
・デパートや美容院などに行く必要があるときは祖母に預けていた。
・デパートに連れていったのは一歳過ぎてから。繁華街や遊園地、動物園のような人混みには幼稚園以降。
・今みたいに子育て支援センターなどなかったので、近所にいた同年齢の赤ちゃんの存在も知らなかった。
・公園デビューは二歳以降。
どれをとっても遅過ぎ!と思うのですが、30年前は普通だったのでしょうか?
私も、早ければいいのではない、0歳で人混みはよくないし出かけ過ぎると赤ちゃんにも負担だとは思いますが、外のほうが赤ちゃんの機嫌がいい時だってあります。
皆様のご意見をお聞きしたいです。
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