最近、気分転換のために軽く走ったり、早足で歩いたりしています。
普段ほぼ運動しないせいで、すぐに息が上がるんですが、その時に喉から気管(胸の真ん中)が焼け付くように痛くなります。
子供の頃から喉が非常に弱く、すぐに扁桃腺炎にかかったり、慢性的な後鼻ろうに悩まされています。冬はマスクなしで寝ると一発で扁桃腺炎になります。
しかし喘息持ちだと言われたことはありません。
息が上がると喉や気管が死ぬほど痛くなるのは、このように元々喉が弱いせいなのか、それとも体力がないから痛くなるのか(体力がつけばなんともなくなるのか)、どちらでしょうか?そもそも誰でもこういう苦しい思いをして走ることで、体力が付くものなんでしょうか?
もし、気管が痛くならないようなコツがあれば、それも教えていただきたいです。
トピ内ID:3591662469