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この逸話を主人公?が話す映画を教えてください、たぶん洋画。

レス28
(トピ主 1
041
ソーダミント
話題
映画題名もですが、 逸話を正確に知りたくてトピ立てました。 川の向こう岸に行きたい「毒を持つ動物」?がいて、 泳げる動物仲間に頼るんだけど最初は拒否される、 しかし、 「おぶって川を渡るときくらいは自分に毒を刺さないだろう、 自分を刺したら両方一緒に溺れるんだから」と思い直し、 了解しておぶって川を泳ぎ始める。 ところが途中でやはり「毒を持つ動物」は、 自分をおぶって泳いでいる動物を刺してしまう。 「なぜだ?」と問うと、 「しょうがないんだ、これが俺の性(さが)だから」と。 こういう逸話を遣う映画です。 よろしくお願いします。

トピ内ID:7015124878

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クライング・ゲーム

オブザデッド
どんでん返しで話題になりましたね。 劇場まで見に行きました。

トピ内ID:1846524578

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クライング・ゲーム

041
煮る冗談
1992年製作の「クライング・ゲーム」ですね。 サソリとカエルのお話です。

トピ内ID:1043249254

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サソリとカエル

🙂
みんみん
イソップ物語「カエルとネズミ」の話を改変し、 1955年の映画「アーカディン/秘密調査報告書」 (監督・脚本・主演オーソン・ウェルズ)の中で カエルとサソリの話が語られます。 この作品を引用し、 1992年の映画「クライング・ゲーム」 (監督・脚本ニール・ジョーダン、主演スティーヴン・レイ) のラストシーンで、刑務所に入った主役のファーガスが 『サソリとカエル』の話をします。 話の内容は、 日本語ならインターネット百科事典「クライング・ゲーム」で 紹介されています。 英語のセリフならIMDb「The Crying Game」のQuotesに 書かれていますし、 YouTube上に「THE CRYING GAME - SCORPION AND THE FROG」 とそのシーンが抜粋されてアップされています。

トピ内ID:0156403228

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それはサソリとカエルの話です

🐧
映画マニアおばはん
この逸話が出ているのは『クライン・ゲーム』(1992)らしいです。 その元ネタはオーソン・ウェルズの『アーカディン・秘密調査報告書』(1955)らしいです。 私はサスペンスや戦争映画は守備範囲ではないので二本とも未見です。 しかしこのサソリとカエルの逸話は知っていました。 1960年代には、サソリがカエルを刺して、 カエルが、「なんだって刺すんだ!一緒に溺れてしまうじゃないか!」 それに対してサソリが、「それがベトナム戦争なんだよ!」と答えるのです。 なんで読んだのかな? なんで知ってたのかな? もしかして「サイボーグ009」とかの漫画だったかもしれません。

トピ内ID:9988073773

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クライングゲーム

🙂
ルル
1992年のイギリス映画、クライングゲームではないかと思います。 この映画を検索すると、カエルとサソリのお話のこともわかりますよ。

トピ内ID:7864914662

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この映画

🙂
クランベリー
クライイングゲームで、人質となった兵士が語る蠍と蛙の話ですね。 印象的な寓話でした。 クライイングゲーム、サソリで検索すると詳しく出てくると思います。

トピ内ID:6336525147

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映画じゃないけど

🙂
はんぶん
宇野千代さんの小説でありましたね、「刺す」だったかなあ? ポアロでもあったような…? うろ覚えでしゃしゃり出てすみません。

トピ内ID:4283747495

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クライングゲーム

🙂
ディル
ニール・ジョーダン監督のクライング・ゲームです。 正確には、サソリとカエルです。 なつかしい…。 ボーイ・ジョージの音楽もステキでしたね。

トピ内ID:0894871761

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クライング・ゲーム

😀
山が好き
イギリス映画です。 感動的な映画ですよね。 ただ私はあの挿話の意味がわからなくて。 主人公の自己犠牲が彼の性なのかなあと思ったりしていますが、どうなんでしょ。

トピ内ID:0655741149

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「クライングゲーム」?

🙂
ぴゃー
観たことはないんだけど、毒をもった動物はサソリだろうと思って検索したら この映画がヒットしました。

トピ内ID:8658031788

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「クライング・ゲーム」

🐱
karinn
ニール・ジョーダン監督の「クライング・ゲーム」ですね。 カエルとサソリの話です。 ヒロインがその話を主人公に語り、「あなたもそうだ」(本性は捨てられない)と。(ただし主人公の本性はサソリと逆で、温和で人を見捨てられず、ヒロインもそれを期待するわけです)

トピ内ID:1234329035

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クライング・ゲーム

🙂
ありー
だと思います。

トピ内ID:1180976936

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『クライング・ゲーム』

🙂
ヒミユヅ
おそらくその映画は『クライング・ゲーム』(The Crying Game)です。 1992年のニール・ジョーダン監督によるイギリス映画です。 そして、その逸話はサソリとカエルのお話でした。 ちなみにこの挿話は、オーソン・ウェルズの映画 『ミスター・アーカディン』(1955)からの引用でした。 スタイリッシュな映像と音楽とサスペンスの要素が上手く マッチした映画でしたね。

トピ内ID:9446671827

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「アーカーディン」と「クライング・ゲーム」

🙂
タートル
1955年の「アーカディン/秘密調査報告書」 1992年の「クライング・ゲーム」 の中で話される サソリとカエルの話 元はイソップ物語の「カエルとネズミ」と書いてありましたけど、その話は両方猛禽類にさらわれて、両方食べられてしまうお話のようなので、ちょっと元の話とは言い難いと思います。 元の話としてアメリカ先住民の"The Frog and the Turtle"という話も載っていました。 それも池のそばでおしゃべりしていた、Gnaskeという蛙とKehaという亀が、急に風が強くなって雨が降り始めたので、亀が濡れてくしゃみが出るのは嫌だな、と言うと、蛙が何もしないと濡れてしまう、急いで! と言って両方とも池に飛び込むという、本末転倒の教訓話なので、これも違うかと。 「アーカーディン」を作ったオーソン・ウェルズの創作みたいですね。

トピ内ID:6728810997

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有名な逸話

🙂
gon
どの映画で使われていたのかはわかりませんが、有名な逸話ですね。 カエルがサソリを乗せて川を渡る、というお話です。 カエルがカメになっているバージョンもあります。 検索すると、すぐに出てきますよ。

トピ内ID:9296584086

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「クライング・ゲーム」?

🐱
イーペル猫祭り
私は観ていないのですが、サソリとカエルの寓話が出てくるようです。 その寓話は各国にあるらしく、有毒生物はサソリだったり蛇だったり。 「渡し」の役はカエル、亀、人間(船頭)と、いろいろあるようです。 サソリは自分の身の破滅になる事が分かってしまうのに、つい、刺してしまう。 優しいカエルは、もしかしたら刺されるかも?でも大丈夫だろう と、つい乗せてしまう。 悪人は信用するな。というお話ですね。 (「刺した気持ちがわかる」と言って赦すパターンもあるらしい)

トピ内ID:9626298757

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それは

🙂
午後の紅茶
クライングゲームですね。 20代の頃に観ましたが、感慨深かったです。

トピ内ID:5592587917

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カエルとサソリ

041
白熊
ベトナム戦争時代に子供達がよく読んでいた話。石ノ森章太郎先生の、「サイボーグ009」にその話が出てきましたし、映画では、「クライング・ゲーム」で出てきたと記憶しています。

トピ内ID:6371041413

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クライングゲーム

🙂
ただの主婦
「クライングゲーム」ですかね? 私は見たことはありませんが、検索してみたらわかりました。 サソリとカエルが出てくるみたいですね。 確認してみてくだい。

トピ内ID:1006379252

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クライングゲーム

🙂
騎士長
 それは、イギリス映画のクライングゲームです。  味のあるいい映画でしたね。

トピ内ID:6762052049

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川を渡りたいサソリ

🐧
ぽち
映画はわかりませんが、内容の逸話はタイトルの民話だと思います。 刺される方はカメです。 そして似たような民話は世界中でいろいろあるようで、日本では毒蛇と船頭さんバージョンとなってます。 なので違うタイトルかもしれませんが・・・ 「悪いやつは信用するな」という教訓らしいです。

トピ内ID:9568457617

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「クライングゲーム」ですか

😢
レイカ
蠍と蛙のお話が象徴的に語られます。背中に乗せてあげたのは蛙、刺したのは蠍です。

トピ内ID:7451891419

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イギリス映画(1993年日本公開)

🐴
うまたん
「クライング・ゲーム」だと思います。 毒を持つ動物はさそりだったと思います。 好きな映画作品です! 「愛してるわ」「よせよ」的なやり取りが二回出てくるのですが、 一回目は登場人物二人が出会ったばかりの時で二回目はラストです。 全く同じセリフのやり取りなのに、一回目と二回目とでは響きや意味、 二人の関係等何もかもが全く違うのです。 その違いを思うとわーっと感動したのを覚えています。

トピ内ID:1200439710

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回答殺到すると思いますが

😉
小豆洗い
ニール・ジョーダン脚本・監督の「クライング・ゲーム」(92)です。 逸話の内容は、たぶんトピ主さんが書かれた通りだったと思います。 見張り役の主人公が捕虜に情を感じていく下りで、捕虜役のホレスト・ウィッテカーから「親切なのがあんたの性だ」と語られる逸話です。 途中で「どひゃあ」な展開になるのですが、ボカシのせいで今いちハッキリせずイラッとさせられた作品でした。

トピ内ID:3743728591

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「クライング・ゲーム」では?

🙂
同レス多数と思います
毒を持つ動物はサソリ、泳げる仲間はカエルですね。 映画は「クライング・ゲーム」かと思われます。 オーソン・ウェルズの映画からの引用らしいですが。

トピ内ID:3889927259

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さそりとかえる

🙂
みずがめ座右利き
なんとなくさそりだった気がしたので、 「さそり川を渡りたい」 で検索したところ、 さそりとかえる のお話のようです。 書かれているどの内容が正しいかはわからないので、検索してみてください。 映画はわからないです。すみません。

トピ内ID:5171477784

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クライング・ゲーム

🐧
ペンギン
クライング・ゲーム サソリとカエルの話 「ある時、サソリが川を渡ろうとして、カエルに渡してくれるよう頼んだ。カエルは『だめだ。君を背負ったところで僕は君に刺されて死んでしまう』と断った。サソリは言い返す。『何て理屈の通らない言い草だ。君が死んだら、俺まで溺れてしまうだろう』そう言われてカエルは納得し、サソリを背負って川を渡り始めた。ところが川の真ん中で、カエルは背中に痛みを感じ刺されたことを知った。『理屈だって!』サソリと共に沈みながら、カエルは叫ぶ。『理屈も何もないじゃないか!』するとサソリは言った。『分かってはいるけれどやめられない。それが俺の性(さが)なんだ…』」

トピ内ID:9418101475

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ありがとうございます。

🙂
ソーダミント トピ主
「カエルとサソリ」だったんですね。 大変ありがとうございます。 映画はクライング・ゲーム。 ルル様、 クランベリー様、 はんぶん様、 ありがとうございました。

トピ内ID:7015124878

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