以前読んだ小説のタイトル・作者を思い出せず、皆様のお知恵拝借させて下さい。
男性作家だったことは確かで、内容は以下の通り
主人公の女の子(大学生か?)が都内の駅(原宿か渋谷だったような)でサークル?部活の仲間たち6~7人と
待ち合わせをする→皆で気を失って気が付くとホールの様な場所に閉じ込められていてここからサバイバルゲームのように
1人ずつ減って(死んで)行く。→主人公は最後の一人となるが、次は同じようにサバイバルゲームを生き残ってきた人たちと
また新たなサバイバルゲームに挑まなければならない・・・・というストーリーです。
主人公の女の子がサークルの仲間たちとのサバイバルを生き残ったと思ったら、まだ新たなサバイバルに挑戦しなければならず
疲労感と恐怖と徒労感で一杯になる感じで終わるのです。このゲームを仕掛けてるのははっきりとは覚えてないのですが、「宇宙人」
的な存在だったような気もします。しかし、具体的にはその「宇宙人的な存在」との戦いの場面は描かれていなかったような・・・。
てっきり作者を山田悠介さんだと思い込んでいて、探したのですが見つからないのです。
お心当たりの方、レスお待ちしています。
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