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この小説をご存じありませんか?

レス3
(トピ主 2
🙂
りりこ
話題
以前読んだ小説のタイトル・作者を思い出せず、皆様のお知恵拝借させて下さい。
男性作家だったことは確かで、内容は以下の通り

主人公の女の子(大学生か?)が都内の駅(原宿か渋谷だったような)でサークル?部活の仲間たち6~7人と
待ち合わせをする→皆で気を失って気が付くとホールの様な場所に閉じ込められていてここからサバイバルゲームのように
1人ずつ減って(死んで)行く。→主人公は最後の一人となるが、次は同じようにサバイバルゲームを生き残ってきた人たちと
また新たなサバイバルゲームに挑まなければならない・・・・というストーリーです。

主人公の女の子がサークルの仲間たちとのサバイバルを生き残ったと思ったら、まだ新たなサバイバルに挑戦しなければならず
疲労感と恐怖と徒労感で一杯になる感じで終わるのです。このゲームを仕掛けてるのははっきりとは覚えてないのですが、「宇宙人」
的な存在だったような気もします。しかし、具体的にはその「宇宙人的な存在」との戦いの場面は描かれていなかったような・・・。

てっきり作者を山田悠介さんだと思い込んでいて、探したのですが見つからないのです。
お心当たりの方、レスお待ちしています。

トピ内ID:0895619764

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あまりこの系統は読まないのですが…。

本好き
 ネットで「小説 サバゲー」で調べてみました。 「殺戮ゲームの館」 土橋真二郎著 メディアワークス が、似てるようです。 他にも「コロシアム」電撃出版 似たような話を書いておられるようです。 後、個人的に 貴志祐介さんなんかも、そのタイプの本があります。 見つかると良いですね。

トピ内ID:8643316737

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補足

🙂
りりこ トピ主
補足: 「サバイバルゲーム」と書きましたが、銃を構えて戦い合う「サバゲ―」ではないのです。 細い綱を渡って外部に通じていると思しきドアまで行こうとするが、1人だけたどり着けない。 蟻地獄の様な?砂に飲み込まれて一人が流されていく。 というかんじで、一人ひとり減っていくんです。 サークル内の人間関係の駆け引きみたいなのも有って、心理的にも追い詰められていく感じなのです。 よろしくお願いします。

トピ内ID:0895619764

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ありがとうございました。

🙂
りりこ トピ主
今日、図書館で偶然この本を見つけました。 やはり作者は山田悠介で「Dドア」という作品でした。 レス頂いた方、興味を持ってご覧頂いた方、ありがとうございました。

トピ内ID:0895619764

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