中学受験のため、小学6年生の娘を学習塾へ通わせています。
全国展開している塾ではなく、県内だけで10教室以上開いている地元の塾です。
小学生から高校生まで通っています。
受験する中学の受験日は、国立大付属が12月に、県立が1月末で、第一希望は県立ですが、併願しております。
受験が終わったら塾はやめさせるつもりでおります。
娘の通う塾はやめる月の前月の6日までに申し出る必要があり、2月末にやめるには1月のはじめには申し出ることになります。
そうすると1月の県立の受験日までの間をやめる前提で通うことになり、受験勉強に不利益などが生じないか危惧しております。
2月末にやめたいというのは、塾が2月で一区切りとなっているのです。
3月末まで在籍していると3月~8月分の諸経費が一括で必要になり、それは16000円で月割りでも返ってはきません。
また、3月・4月は春期講習の時期にあたり、授業料が別途必要になります。
合格・不合格に関わらず、通い続けた方が娘のためにはよいと思ってはいますが、塾代もきつく、中学生になってからは生活が変わるため同じように通うことは難しくなることが予想できます。
中学生になってから、学力的に通う必要がある場合や、時間的に通えそうな場合は、また改めて入塾したいとは考えています。
1月の第一希望の受験前にやめることを申し出るのは失礼ではないでしょうか?
皆様ならどうされますでしょうか?
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