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子宮体がん

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(トピ主 0
😉
tomo
ヘルス
42歳、既婚、子供一人います。
先日、子宮頚がん検診の時に、不正出血も続いてたので、その診察もしてもらったら、子宮体がんの疑いがあるからと言って、細胞診をやり、その結果、クラス3だったので、次に組織検査をしました。
その結果、類内膜線癌 グレード1相当という結果が出ました。大きい癌専門の病院を紹介してもらい、そこで、また、同じような検査をして、エコーで、見た時に少し進んでるねと、先生に言われ、直ぐに、血液検査とMRIをとりましょうと言われて、結果は来週になってます。

だけど、先生の一言一言が頭に残ってて、悪いほうに考えてしまい、何をしても、頭からはなれません。もう、結果も聞くのも怖くて、こういう場合はどの様にしたら前向きになれるんでしょうか?

トピ内ID:4710665366

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私の場合

😀
もも
怖いですよね。 私の場合は、怖いので全部調べます。 予習のようなものです。医師と話すときに話がわかりやすくなるので、そうしています。 アレコレ知っているのを嫌がる先生も多いので、知識は話さない。長々と話をされるのを嫌う先生もいるので、伝えたいことは簡潔にする。 病状や手術に関する不安や痛みに関しては、我慢せずに伝えた方が良いです。 参考まで。

トピ内ID:8133075800

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目の前のこと

🙂
去年
今の瞬間瞬間のことだけを考えるのがいいそうです。 今日のご飯とか、今日着るお子さんの洋服のこととか。 私も癌検査でグレーな結果が出たときに、カウンセラーから上記のようなアドバイスを受けました。 癌でなかったら、それはそれでよかったよかったで済むし、癌だったとしても治療は進んでいるからきっと大丈夫ですよ! 私の結果は癌でしたが、治療に向けて頑張り、今は日常に戻って元気にしています。

トピ内ID:8308148659

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1年前に子宮体癌で手術しました

😨
kurumi
45歳で子宮体癌で手術しました。子宮、卵巣とりました。 お気持ちわかります。 でも、現実を受け入れるしかありません。 子宮体癌はがんの中でも、初期であればわりと予後が良いみたいです。 私はステージ2でしたが、いま元気で毎日会社に行っていますし、 ジムに通って運動もしていてます。 悪いことは考えずに、どんと構えていましょう。

トピ内ID:4366700475

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一緒に

🐧
sadness
私も頚部粘膜性腺がんで今月手術を控えています。 私も前向きになれません。開腹手術をします。追加治療は開けてから病理結果を見て決まるそうです。もう恐怖と不安に押しつぶされそうです。眠れません。 ただ、私以外にも今同じ手術を受けている方がいる、癌と戦っている方がいる、私1人じゃない、もう来るものを拒まずやるべき事をやってくだけ、自分ができるのは痛みを我慢し、治療に耐えるだけ、だと思っています。それが嫌なので逃げ出したいんですが。 私は前向きになれず毎日つらいです。tomoさんと同じです。でもここにも癌と共存していかねばならない人がいる、と思って下さい。 こういう時は同じ経験した方が一番心強いです。以前も癌を患い、病院で知り合った方と今もずっと連絡を取り合っています。気持ちを理解してもらえる方が一番だなあ、と思います。

トピ内ID:0195927667

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経験者です

🙂
もみの木
6年前に子宮体がんで手術をした者です。 私の場合は当時50を過ぎても、閉経の兆候がなかったのでもしやと思って検査を受けたら体がんが見つかりました。 頸がん検診はしていたのですが、体がん検診は「痛い」と聞いていたのでつい避けてました。 わかった時は「もしかして」とは思っていてもショックでしたね。 大学病院ではCT、MRI、PETなど次々検査がありました。 幸い初期で転移なしだったので、不安でしたが「悪いものは早くとってほしい」と思いました。 診断がくだると、ついネットなどで情報を探しますが、逆に見過ぎは変な不安を煽ります。(闘病blogなど) 多分病院にはがん患者をサポートする相談室があると思うので、そこを利用するのもいいかと思います。 私は術後の病理検査で、リンパ転移はなかったものの、当時の標準治療で抗がん剤になりました。 正直、こちらの方が手術よりつらかったなあ。 その後の定期検診は欠かさず、今は元気にしていますよ。(今年初孫が生まれました) 月並みですが、「悪いものは早く取り去る」の気持ちです。

トピ内ID:0512006374

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今も元気です

🐱
ごんたくん
tomoさん、今は結果待ちとのこと、不安ばかりでお辛いでしょう。 15年前に、私の母も子宮体がんと言われました。 当時49才で、卵巣とリンパ節と共に全摘出しましたが、再発も無く5年前に完治と言われて、今もとても元気にしています。 母は穏やかで優しい人ですが、当時どこにそんな強さがあったのかと驚くほど落ち着いていました。 一人家で待つ父や産後の私、そして初孫の心配ばかりして過ごし、手術やその後の治療も頑張りました。 10年後、完治と言われた母に当時の事を聞くと、「不安はあったけど、考えてもがんが無くなるわけじゃないから、初孫とか子供達、お父さんの事を考えて、私って幸せだなぁって思ってた。」と教えてくれました。 過去を悔やまず、未来を悲観しないで、今ある幸せだけを喜んで過ごす様に努力したそうです。 中々出来ることではないと思いますが、私も大病を患った経験から、同じ時を過ごすのならと母の考えは共感できましたし、とても励みになりました。 tomoさん、お気持ちが少しでも和らぐことを祈って、お大事になさってください。

トピ内ID:7469284030

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