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アガサ・クリスティ好きに合う本

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(トピ主 0
041
せりな
話題
私はアガサ・クリスティが大好きです。 定番のポアロやマープルものはもちろん、主人公が特定されていないミステリィや短編も好きで今までにたくさん読みました。 (ちなみにアガサの恋愛物、トミーとタペンスの話はあまり好きでなくほとんど読んでいません) 今では、ミステリィものはほとんど読んでしまったと思います。 そこで、もうアガサの本を読みつくしてしまったら次は誰か他の本を読みたいのですが、思いつきません。 アガサを好きな私に、ピッタリ合うようなお勧めの本があれば教えてください。 できれば、海外物で時代背景もアガサの頃のがあれば嬉しいです。

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ダフネ・デュ・モーリア

041
ツバメ
はいかがでしょうか? アガサ・クリスティとほぼ同時代の作家ですし、サスペンスフルで読み始めたらぐいぐい惹きつけられてしまいます。 お薦めは、有名ですが「レベッカ」。 世慣れない若いヒロインがある紳士と結婚し、お屋敷の女主人になるのですが、 屋敷の生活は死んだ先妻の作った慣習に支配されていて、ヒロインは次第に不安にさいなまれていく。 ところがある事件をきっかけに、意外な事実が明らかになって・・というストーリー。 ジャンルとしてはミステリに当てはまらないかもしれませんがミステリとして読むことも可能だと思います。 クリスティでいうと「忘られぬ死」や「杉の柩」「象は忘れない」のような系統かな? (例えが適当でなかったらすみません・・) もしトピ主さんがまだ読んでいなかったら、ぜひ読んでみて下さいね。

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