自慢話を繰り返し聞くことにいい加減疲れてきたという悩みです。
おばは、いかに経済的に余裕があるかという、自慢話をします。自分の子供がお金に余裕がある生活をしている、自分は夫の稼ぎや、投資で、なんの心配もなく老後を送れる…(永遠に続く)
私はおばと電車で30分の距離に住んでいて、私の実家や共通の親族は飛行機の距離です。
以前は近くに知り合いもおらず、よくおばに子育てなど手伝ってもらっていました。
子どもの成長とともに、コミュニティも広がり、友達やご近所の人との繋がりも増えて、以前ほどおばに頼ることはなくなりました。
おばから、そのことが不満だと、私が冷たくなった、などいろいろいわれました。
在宅の仕事をしながら、3人の子どもたちの学校や幼稚園の係や行事もあり、早く子どもたちを寝かせて、時間があまれば自分のことをやりたいのが本音です。
おばが来てくれると楽しいし、助かる面もありますが、毎回、いつもの自慢話を聞き、すごいね!羨ましいな!という一連のやりとりをするので、その疲れを考えると、子どもが増えて、忙しくなった今、おばとの時間を後回しにしているのは事実です。
おばには近くに子どもも孫もいて、リア充を自慢話してきますが、同じように、私にもいろいろ求めてきます。自分の子供にはこんな自慢話はしないようですが、親戚や友達にはしているらしく、評判はお察しの通りです。実の兄弟からは、世の中もっと裕福な人は山ほどいるから、そんな話はするものじゃないよと言われていましたが、全く何が悪いかわかってないようでした。
義母も全く同じで、自慢の内容が、高学歴の息子に置き換わったバージョンで、こちらも、正直疲れる相手です。
2人ともいい人だけど、もっと交流をと求めてくるなら、聞き飽きた自慢話をやめてくれたらいつでも!と思ってしまいます。
みなさんのご意見を聞かせてください。
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