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教えてください!漫画のタイトル!

レス42
(トピ主 3
🙂
イズミ
話題
はじめまして。アラフォーのイズミと申します。 皆さんのお知恵をお貸しください。 子供の頃読んだ漫画がどうしてももう一度読みたいのです。 ですがタイトルはおろか内容もうろ覚えです。 でも印象だけは強く残っていて、あの漫画ってなんだったんだろう?と思い続けてきました。 もし分かる方がいらっしゃったら教えて頂けると嬉しいです。 小学4か5年生位の頃に読んだのですが、その時すでに古い漫画だな、と思った記憶がありますので、30年以上前の作品だと思います。 覚えているのは、 ・少女漫画で主人公は中高生くらいの年齢 ・主人公には特殊能力(体質?)のようなものがある ・そのせいで主人公の弟が時々発作を起こす ・発作を治すには、主人公の血液を注射する ・悪い企業(団体?)が主人公の能力を狙っている ・主人公が企業に捕まって逃げ出す際、一緒に捕まった女の子と血の池に落ちた ・女の子はパニック通りすぎて乱心してしまう ・主人公のライバル(敵?)は前髪パッツンのロングヘアの美少女 ・美少女は企業が作ったアンドロイド ・主人公の学校に転校してくる ・アンドロイドであることは隠しているが、倒れた際お姫様抱っこをされ「重い!人間か?」とばれそうになる ・途中から美少女がメインになる こんな感じの少しホラーで残酷な話しだったように思います。 ちなみに一緒の本棚にピグマリオが並んでいました。 当時の私は同じような年代の漫画かな?と思いましたが、絵柄は件の漫画のほうが線が細かったような気がします。 ストーリーというより、覚えているの上記の通りシーンばかりです。 多分わたしは最後まで読んでいないのだと思います。 今度こそ最後まで読破したいのです。 どうか分かる方宜しくお願い致します!

トピ内ID:9168337229

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レス

レス数42

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多分、ブルーソネット

🙂
おそらく並ぶ
「赤い牙」シリーズのひとつです。 作者は柴田昌弘さん。 残念ながら引退され、今は講師などで活躍されているようです。

トピ内ID:0701494375

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ブルーソネットですね。

🐱
ぬこ丸。
白泉社(花とゆめコミックス)の 赤い牙シリーズ ブルーソネット 柴田昌弘先生 だと思います。

トピ内ID:0226242498

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ブルーソネット

🙂
21gの魂
柴田昌弘さんの『紅い牙・VII ブルー・ソネット』でしょう。主人公の女の子はの名前は小松崎蘭(ラン)、彼女は超古代人類の血をひく超能力者。弟はワタル。彼女を狙う企業はタロン。蘭の敵となる銀髪の美少女がタイトルロールのソネット。連載は「花とゆめ」で最初は花とゆめコミックスで出てましたが、今は他の出版社からのもあるようです。 『ブルー・ソネット』は同著者の『赤い牙』の中の1作です。もしもこれをお読みになられましたら、同シリーズの他作品も、ぜひ。

トピ内ID:4780018714

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ブルーソネット

🐱
nona
柴田昌弘著「紅い牙 ブルーソネット」だと思います。 「花とゆめ」で連載、時期もピグマリオと同時期でした。 紅い牙シリーズといって、超能力を持つ少女ランが主人公。 その最後のシリーズ、ブルーソネットは長期連載でしたが ライバルのソネットに物語の比重が多くなっていくような。 ソネットはその最後のシリーズにしか出てきません。 ブルーソネットだけ読んでも??という事が多いかと思うので 「紅い牙シリーズ」最初からの読破をおすすめします。 トピ主さんがこれからじっくり読みたいようですので、あえて ストーリーはここで書くのは控えます。 今はもうなかなか見られない、骨太の少女漫画だと思います。

トピ内ID:5013744332

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ブルーソネット

💤
牛山サキ
「赤い牙」シリーズの「ブルーソネット」かなと思います。 からだが機械なので80キロくらいあって重い。 馬鹿な女の子がこんなに重いなんて?!と言ってるシーンがあります。 私はこのシリーズとスケバン刑事のエピソードがたまにごっちゃになります。

トピ内ID:5297588153

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紅い牙→ブルーソネット

🙂
きのこパスタ
それは、柴田昌弘さんの紅い牙シリーズからのブルーソネットかと。 懐かしい。私も完結を見てないと思いますが、こんなに詳しくあらすじ書けません。

トピ内ID:4860729137

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ブルーソネット

🙂
ami
雑誌「花とゆめ」に連載されていた「ブルーソネット」だと思います。 作者は柴田昌弘氏。 古代超人類の超能力を持ち、狼に育てられた少女小松崎蘭が主人公の「赤い牙」シリーズの最後の一作(確か…)です。 ブルーソネットだけでけっこう長くてそれだけでも楽しめるのですが、もし前の作品も手に入れられたらぜひ読んでみてください。 私は赤い牙シリーズの最初の2巻ほど持っていたのに、手放してしまってとても後悔してます。

トピ内ID:9217090170

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狼少女ランでは?

041
和田先生ファン
柴田昌弘先生の「狼少女ラン」だと思います。 途中から美少女が主人公になった方は「赤い牙~ブルーソネット」です。

トピ内ID:1565330532

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ブルーソネット

🙂
かしわもち
おそらく、「花とゆめ」で連載されていた「ブルーソネット」ではないでしょうか。 ためしに「ブルーソネット」で検索して内容を確認してみてください。

トピ内ID:7971849889

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紅い牙/ブルー・ソネット

🙂
ビビ
これは簡単。 紅い牙・VII 「ブルー・ソネット」/柴田昌弘 です。 ピグマリオと同じ「花とゆめ」に連載されていました。 電子書籍にもなっていますので、すぐに手に入ると思いますよ。 超少女明日香(ピグマリオと同じ作者)との合作が好きでしたね。

トピ内ID:6000241779

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違うかな?

💡
テントウムシ
赤き牙シリーズ「ブルー・ソネット」柴田昌弘白泉社の「花とゆめ」連載? ちなみに「ピグマリオ」和田慎二も白泉社です。 ロングヘアの美少女がソネット。赤毛ショートカットの少女がシリーズ主人公のランです。 どうかな?

トピ内ID:0917508267

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紅い牙 狼少女ラン

🐤
50代
ストーリーをあまり覚えてなくて自信がないのですが 検索したところ近い内容だと思います。 柴田昌弘さんの紅い牙シリーズで長編です。 途中からメインになるアンドロイドの美少女はソネット 「ブルーソネット」で連載していました。 全体的に哀しいだった記憶です。

トピ内ID:2381807526

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紅い牙シリーズ

🙂
通りすがり
多分、ブルーソネット 文庫本になっています。 最終回読んだ時は納得できなかったけれど、 歳のせいかあれもありだなと。

トピ内ID:5324271105

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ブルーソネット、ですね。

🙂
45歳働く主婦
「花とゆめ」に連載されていた柴田昌弘先生の「ブルーソネット」です。 おそらくたくさんのレスが来ると思うので、ここからは私の思い出。 紅い牙、というシリーズではランが主役だったのですが、こちらでは前髪ぱっツン美少女(笑)ソネットが主役で、最初「あれ?ランが主役、じゃない??」と混乱したのを覚えてます。 足が長くてウエスト細くてスタイルの良い女子が良かったなあ。真似して書いてました。 やたらに裸も多かったし。 ピグマリオも実家の私の本棚にも並んでいます。スケバン刑事もね。 なんとなく、少年漫画寄りでしたよね。 あの頃の花とゆめの作品にはおそらく大変影響を受けています。 5月の連休に実家に帰った時に読んでみようかな!楽しみです。

トピ内ID:8481051904

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「赤い牙~ブルーソネット」

041
人それぞれ
柴田昌弘さんの「赤い牙」シリーズ「ブルーソネット」です。 落ちたのは血の池ではなくて、もっと怖い物で満たされた医療廃棄物のプールです。 ライバルはアンドロイドではなく、サイボーグです。

トピ内ID:1730171640

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柴田昌弘先生の「ブルーソネット」です。

🙂
持ってる!
これは、沢山レスが付くんだろうな・・・ しかしあえて書こう。 この作品は柴田昌弘先生の「赤い牙シリーズ ブルーソネット」です(白泉社)。 もうね、全巻持ってます、19巻。 これは赤い牙シリーズの1つで、ブルーソネットの前にいくつか赤い牙シリーズがあって、 ブルーソネットはその中でも一番長編であって、 赤い牙シリーズの完結編と言えるかもしれん作品です。 主さんの書いてる内容は1巻かな? もし暇でしたらマーガレット系で3-4作、はなとゆめ系で3-4作品ありますんで、 前知識として読んでおくとより面白いです。 特にバードのあたり、うーん、私は結構ソネットに感情移入していたので(彼女も辛い人生だったので) ランとの三角関係的な感じにモヤモヤ・・・ざわざわ。 因みにピグマリオの隣・・・ 柴田先生は和田慎二先生とコラボ漫画も描いてますんで(超少女明日香ですねー) その関係でピグマリオ? とにかく今読んでも絶対に面白いと思う。 当時、和田慎二先生と柴田先生はマーガレット→はなゆめに移動っていうのだけでなく、 どっちも男性なのに女性誌連載っていうのは私にとっては珍しくて、 ジャンプなどを読んでいた私にはジャストフィットな漫画でした。。。 是非ご覧あれ~

トピ内ID:2504617268

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紅い牙 ブルーソネット

🙂
通りすがった
柴田昌弘の 紅い牙 ブルーソネット ですね。 ホラーというよりダークSFです。 最初はマーガレットで読みきりか何かで始まって、最終章が花とゆめで連載されたこの作品だったかと。 ちなみに途中から主役を食った銀髪美少女がソネットで、アンドロイドではなくサイボーグです。 ラストは結構凄惨です。柴田さんのSFって救いのない話がけっこうあるんですよね。

トピ内ID:2243840136

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それは…

🙂
花とゆめ
柴田昌弘「狼少女ラン」シリーズではないでしょうか? 前髪パッツンはソネットです。 エスパーものの漫画でしたね。

トピ内ID:0930476747

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「赤い牙 ブルー・ソネット」

041
シャンブロウ
ホラーではなくハードSFです。柴田昌弘作、「花とゆめ」連載。和田慎二「ピグマリオ」も同時期に掲載されていました。柴田さんはもともと和田さんのアシスタントだったので、描法に影響受けてる部分がありますね。初期の頃は絵柄も似てました。 赤い牙シリーズの主人公・小松崎蘭は、小松崎宗教授の遺伝子操作により生み出された古代超人類の超能力を持ったエスバー。その力は蘭の意思で自由に使えるわけではなく、怒りにより古代超人類の意識が蘇ると使えるのです。その時、蘭の髪が赤く逆立つのを例えて「赤い牙」なわけです。 古代超人類復活は、世界征服を企む団体「タロン」による計画で、小松崎博士はその援助を受け研究していましたが、タロンの理念に反発し離反した博士をタロンは抹殺。蘭もタロンに狙われ、その経緯で孤児のワタルは瀕死の怪我を負いますが、蘭からの輸血により奇跡的に救命。輸血の影響でワタルも超能力が少し使えるようになりますが、定期的に蘭から輸血しなければ命を保てなくなります。身寄りのない二人は、それ以降本当の兄弟のように助け合います。 「血の池」はタロンの研究施設の胎児廃棄のダストシュートです。この研究施設ではエスパー作出の遺伝子研究のため沢山の胎児が廃棄されていました。一緒に逃げ出したのはタロンのメンバーで、仮母体(蘭の卵子を移植し古代超人類の遺伝子を持つ子を妊娠する予定)です。仮母体の女性は、古代超人類の子を宿すと取り乱すと蘭に脅され、蘭の逃亡に手を貸します。蘭は普段は超能力は使えませんが、ものすごく運動神経がいい(子供の頃、狼に育てられた)ので、色々な場面で役立っていますね。 ロングヘアの美少女はソネット・バージ。その超能力を買われタロンのメンバーとなり、不幸な過去と決別するため、生身の肉体を捨てサイボーグとなります。 現在、文庫本で入手できます。第1作「赤い牙 狼少女ラン」から収録されています。

トピ内ID:3831069410

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書き忘れました!

🙂
イズミ トピ主
すみません!書き忘れました! 主人公は女の子です! 容姿はどこにでもいる普通の子、でした。 あと、最初のほうで主人公と弟がコソコソと逃げているシーンがありました。 確か場所は空港だったような‥? 自分でも色々検索しましたが、記憶がなさすぎて決め手にかける状態です。。

トピ内ID:9168337229

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紅い牙 ブルーソネット

041
ビンディ
「紅い牙」シリーズの「ブルーソネット」、作者は柴田昌弘先生、通常コミックで全19巻。 別冊マーガレットでシリーズ開始、「ハトの旋律」から花とゆめ(ピグマリオと同時期に連載)に移りました。 トピに書かれた場面は最初の方で、その部分のみネタバレします。 主人公の少女は小松崎ラン。15~16歳に見えるがもうすぐ20歳。 古代に存在した超人類の血の受け継ぎ、髪が逆立ち覚醒した時のみ凄まじい超能力を発揮。普段は平凡。 弟のワタル(血縁は無い)は、重傷を負ってランから輸血され超能力者になる。定期的にランから輸血しないと衰弱する。 敵は巨大組織タロン。科学者や超能力者が大勢属している。主人公ランの能力を狙う。 主人公が捕まって一緒に逃げるのはタロンの下っ端。彼女はタロンの非道ぶりを知らなかった。 逃げる途中で暗くて深い場所に飛び込むが、そこは水子と羊水らしき物専用の廃棄場。 ランの味方である小説家・桐生仁が二人を助け出すが、彼女はあまりのおぞましさにすでに正気を失っていた。 美少女はある理由から(本人は知らない)超能力者になり、タロンに救われ(そう思い込んでいる)サイボーグ手術を受ける。 美少女の名前はソネット・バージ。アメリカで暮らすソネットがタロンと出会う所から物語は始まる。 タロンの一員となったソネットはランの友人達が通う高校に転入する。ランは(前作の「ハトの旋律」で)この高校の図書室でバイトをしていた。 体育の授業中に倒れたソネットをランの友人が運び、重さに驚いたのが疑惑の始まり。 ランとソネットのダブルヒロインか、ソネットがメインかは読者次第かも。 当時でさえよく少女漫画雑誌で連載したと思うくらい残酷、でもとても面白いです。

トピ内ID:7216051528

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間違いなく

🙂
ひらめ
柴田昌弘さんの紅い牙シリーズの「ブルー・ソネット」です! 私もアラフォーで、小中学校時代すごく好きで読んでました。

トピ内ID:6559282514

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ブルーソネットとかの…

🐱
通りすがり
それは花とゆめで連載されていた柴田昌弘さんの紅い牙シリーズではないでしょうか?

トピ内ID:6209736083

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多分これでしょう

041
りゅね
柴田昌弘「赤い牙」のシリーズでしょう。サブタイトルがいくつかあり、「ブルーソネット」のシリーズが一番長かった記憶あります。スケバン刑事と同じ頃か少し後に「花とゆめ」に連載されていました。

トピ内ID:9897304994

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ブルー・ソネット

🙂
もも
柴田昌弘先生の紅い牙シリーズ「ブルー・ソネット」ですね。花とゆめで掲載されていました。 「花とゆめ」って 昔はこの「ブルー・ソネット」もそうですが、 「ピグマリオ」「スケバン刑事」と なかなかハードなマンガも掲載されてましたね。

トピ内ID:1464362738

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柴田昌弘さんの紅い牙

🐱
かず
柴田昌弘さんの紅い牙だと思います、花ゆめ作品ですし。 ちょっと検索してみましたが現在紙媒体のコミックスは入手困難な様です。 電子書籍版があるみたいですが。

トピ内ID:1818071307

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これではないでしょうか

🙂
ナナ
『紅い牙』(あかいきば) 柴田昌弘の長編漫画シリーズ。 各シリーズごとに「紅い牙」のあとに個別にタイトルが付き、 総じて『紅い牙シリーズ』と呼ばれています。 弟に血を与えるのは集英社版「狼少女ラン」で 後半は白線社版「ブルーソネット」 ではないでしょうか。 あっているといいですね。

トピ内ID:3424252208

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ブルー・ソネット

🐱
ppp
柴田昌弘作 紅い牙シリーズの7作目「ブルー・ソネット」です♪ 紅い牙の1作目「狼少女ラン」から読むのをオススメします。 主人公は古代超人類の遺伝子を持ち、狼に育てられた過去を持つ少女、小松崎蘭(ラン)。 アンドロイドではなく、元々超能力を持ち、サイボーグ化された少女はソネット・バージです。 紅い牙・I  狼少女ラン 紅い牙・II  鳥たちの午後 紅い牙・III さよなら雪うさぎ 紅い牙・IV  タロン・闇に舞うタカ 紅い牙・V  コンクリート・パニック 紅い牙・VI  ハトの旋律 紅い牙・VII ブルー・ソネット 1~6作目は短編だったり短いのですが、 ブルー・ソネットだけは、当時のコミックスで19巻と長編です。 花とゆめコミックス(中古) ジェッツコミックス赤い牙完全版 kindle版などで読めます。

トピ内ID:7649246251

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赤い牙 ブルーソネット

🙂
ソニィ
柴田昌弘さんの赤い牙シリーズのうちのブルーソネットではないでしょうか。 主人公の名は小松崎ラン、弟はワタル。 赤い牙という古代超人類の血を受け継ぐ超能力者の少女です。 前髪パッツンのアンドロイドの少女の名はソネット。 悪の組織タロンによってランを捕獲するために日本に送り込まれる。 ここから話が始まっていきます。 コミックスは確か19巻だったと思います。 赤い牙シリーズは他にも6つほどあって、登場人物も共通しています。 全シリーズを通して読むとより楽しめますが、少し難解な部分もあるので じっくりと読破してくださいね。

トピ内ID:5571146680

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ブルーソネット

041
しなり
花とゆめで連載されていた柴田昌弘さんの「ブルーソネット」ですね。 シリーズ物(紅い牙シリーズ)で、シリーズ前半は別冊マーガレットやデラックスマーガレットに読み切りが何本か、後半は花とゆめに掲載誌を写し、ブルーソネットがシリーズ最終章になりますかね。(その後、読み切りが一本あったはずですが) 主人公は小松崎蘭(作品内ではラン表記)。 古代超人類の持つ超能力を受け継いでいて、その為タロンという組織に狙われています。 弟はワタル。 孤児で、ランと血は繋がっていません。 シリーズの第二話が初登場で、重傷を負った彼を助ける為にランが輸血をします。 その後、生命維持の為にランからの定期的な輸血が必要になります。 ソネットは「ブルーソネット」からの登場。 アンドロイドではなく、タロンのサイボーグです。 とある事情からランに対向出来るだけのESPが使えます。(細かい設定はネタバレになるので控えます) 全体通して、今の少女漫画では考えられないくらいハードな作品でしたね。 ソネットの設定とか。 お読みになるなら、別マのシリーズから読み始めて下さい。

トピ内ID:5009973439

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