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中古物件について教えて下さい

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(トピ主 0
💰
Flower
話題
中古物件を購入しようと思っています。 (おそらく売り主さんは持ち主から買い取った業者さんのもの) 仲介業者さんに聞いておいた方が良いことやここはチェックポイントなどなど、中古物件を購入するにあたってのアドバイスをよろしくお願いします。

トピ内ID:6469412883

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よく知りませんが

🙂
たぬき
引き渡し後の保障期間や、その範囲について、契約前に確認しておくのは、必須(口約束でなく、書類)かとおもいます。 業者さんが、倒産した時は契約がどうなるかも、確認してくださいね

トピ内ID:7627905436

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物件にもよりますが。

🙂
kenta
1・その物件で自殺者や事件等の痕跡がないこと。 2・建てた業者が確認できること。(それに伴い基礎や建屋構造の確認も。) 3・増改築等があればその記録が確認できること。 4・宅地の地盤データ(地盤支持力が低かったり軟弱地盤だと地震が発生した時に液状化現象などが起こります。) 5・立地条件(騒音や交通量など) 6・地域性(近隣住民等に暴力団関係や不審人物などがいないこと) 大まかに見て最低でもこのくらいは確認しましょう。 購入してから後悔しても遅いので、遠慮せずに確認した方が良いでしょう。

トピ内ID:2643282862

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うろ覚えですが、参考になれば・・・

🐱
ボビン
マンションでしょうか?? わりと不動産屋さんは、内装的なことや、食洗器がついてるとか備品的なことをアピールしてきますよね。 それよりも、建物本体の構造について、いろいろ確認したほうがいいと思います。わたしが購入したのは、予算の兼ね合いからいいますと、そんなにいいグレード(以下の項目でベストの数値)だったわけではないのですが、やはり数値をしっていくと納得できると思います。複数のマンションで比較されるといいと思います。 碓井民朗著の「買っていい一流マンション、ダメな三流マンション」がお勧めです。 ちょっと購入から時間が経っているので、いろいろうろ覚えで、抜けもあるとおもいますがが、以下のようなことを確認しました。 ◆土地について ・土地は、所有権か、借地か? ・固定資産税のおおよその金額 ◆建物について(設計図書などで以下を確認してもらう) 0.建築年(建築確認書でるかどうか、ローン審査にも必要) 1.地盤調査結果  ・基礎地盤までの距離  ・基礎の形状 くいは何mか 2.大梁断面寸法  ・柱、梁の太さ 3.階高  ・大梁( )+サッシ( )+サッシ月代+床スラブ(  )  ・スラブ厚(150 ・ 180 ・ 200 ・ 床天 ) 4.梁間面積 5.小梁の本数(0・1・2・3) 6.重量衝撃音の遮音等級 7.直天井かどうか 8.給水設備   ・排水管材質   ・埋め込みか、二重床下か 9.外壁の資材 10.戸境壁   ・コンクリート厚   ・コンセントの位置 そのほか   ・管理組合が機能しているか   ・管理費の滞納などないか

トピ内ID:1992650575

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慎重に住宅診断してください

🐱
建替済
住宅の中古物件は、素人判断で購入するのは危険です。 値段が安ければ、それなりの家です。 その中古物件は、築何年ですか。古い住宅は断熱性のが劣るので真冬は寒い。 給湯器、エアコンなど古いと思われるので交換が必要でしょう。 同じように水回りのリフォームも必要と思います。 屋根瓦や外壁の状態を診断しておきましょう。 どのような人が住んでいて、どうして家を手放すのかも知りたい。 建築業者の質により中古住宅の現状が全く異なります。 数年間で通勤路にある3つの家が解体工事していました。 同じ分譲地なので築40年位の住宅ですが、重機で壊してるのを見ると住宅の質がよく分かる。 今は新しい家に幸せの笑顔がいっぱいの家族が住んでます。

トピ内ID:7987885616

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重要事項説明書(35条書面)

💤
さぼりんまま
売買契約・賃借契約・委託契約に際して契約前に行う説明および説明書。 業者によって契約前に読み上げ・押印(「説明されました」って)後すぐに契約ってケースがあるけど、専門用語を読み上げられたって素人には理解できない。 逆に契約前に説明書を交付し、裏取りする期間をくれる業者は信用できるかも。

トピ内ID:1023876967

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ぜひ住宅診断を

🐧
manaminion
中古住宅を手ごろな価格で購入し、自分好みにリフォームをして住むのは賢い買い物だと思います。 ですが、やはり一度は住宅診断をしてもらったほうが安心かもしれません。 不動産業者さん同伴で、自分で確認するのがいちばん無駄な出費がないので、おおまかにお伝えします。 床下 小屋裏 水回り(見た目ではなく下や設備の状態) 排水溝 配管 水圧 戸建の場合は下水、汚水桝の状況 雨樋、屋根(これは業者さんに頼むかドローンを使ってください) 和室があれば畳をあげてチェック 騒音 シャッター、雨戸の戸袋 窓の周辺の木材の傷み具合(傷みが目立つ場合は結露が多い住宅である可能性があります) 押し入れの奥の臭い(かび臭がある場合は湿気が多い可能性があります) 夜間の周辺状況 (暗すぎる、騒音がある等) 戸、床、柱のゆがみ、傾き 雨天時の水はけ 必要なもの レーザー水平器、スケール、懐中電灯、軍手、帽子またはヘルメット(床下、小屋裏チェックの際に頭を守るため)、筆記用具、カメラ(携帯電話のカメラ) ここまで自分でできれば業者に依頼する費用が浮きます。 そして、ここまでチェックできれば、購入後のメンテナンスの計画も立てやすいと思います。 できない場合は専門業者さんに依頼してください。 依頼するリフォーム業者さんが決まっている場合は、業者さん同伴でいくと心強いと思います。 業者さん同伴であれば、チェックと同時にリフォームの計画もたてられるので一石二鳥です。 家の購入がはじめてでしたら、とにかくわからないこと、不安なことは不動産屋さんに恥ずかしがらずに質問してください。

トピ内ID:2721753580

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