今から30年位前だと思うのですが、小椋冬美さんの作品(短編)でもう一度読んでみたいのですがタイトルが分かりません。
主人公の女の子(たしか高校生)は退屈な毎日を送っている。
クラスメートの男の子とふとしたきっかけで話をするようになる。
その男の子はすこし冷めた雰囲気で、高校生なのにビルの屋根部屋のようなところで一人暮らしをしている。
その部屋に遊びに行き、彼がマグカップにカフェオレ?コーヒーを淹れてくれる。主人公が目玉焼きを作ってあげるのだが焦がしてしまう・・
ストーリーは抜け落ちてしまい、こんな断片的なことしか思い出せません。
どうか皆さまのお知恵をお貸しください!
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