亡くなって二十五年以上経ちます。その間忘れていたし、どちらか言うともっと幸せにしてあげられなかったのかな?と言う反省や後悔が有りました。
しかし主人が今度亡くなって、それ以来舅を思い出して憎み倒している自分が有ります。
何故あんな奴と同居して嫌な思いばかりしていたんだろう?何故私が嫌がってる事を理解してもらえなかったんだろう?
された事言われた事を思い出して憎み恨みの感情が自然に沸き起こる。
ハイ、地獄ですね。自分で自分の地獄を作ってるのは気がついてます。死んだ人を憎んでもどうも出来ない。思い出さない様にしたいけど、自然と思い出す。意味が無いことに支配されています。
主人が亡くなって、落ち着き安堵した時これです。今まで抑えてた事がダメです。舅には言い返して置かなかったからこうなるんだという後悔が自分を襲います。
その時吐き出してれば、今悔やまなかったと思います。
良く考えれば主人も対応せずに、見て見ない様にして上手くやれればいいと言う態度だった事を責めるべきで、舅だけが悪いわけでもないでしょう。
こんな感じで、考えるだけ時間の無駄だと思うのに、どうしても思い出してしまうんです。
私も死期が迫ってるのかな?と思えてきました。結果考えてるのは死んだ人。発展が無いです。
今の私なら舅には口で勝つ自信が有ります。何故同居していた時私は何も言えなかったのでしょうか?
いや
やめて
しつこいよ
つけまとうな
向こう行け
一切言えませんでした。
墓に行き言えばいいかと言う人もいます。でも墓に魂居ないと思ってるので実行してません。
この悔しさはもう無くならないですか?
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