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50代半ば前 家 

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🙂
あちこち
ひと
転勤族の我が家です。

日本国内のみならず海外も回ってきました。
家族揃って引っ越して回っていました。
なんとか子供は育ち、日本の大学を経て社会人です。

若い頃は、持ち家を持とうとずっと考えてきましたが、
続けざまにくる転勤辞令を保留にし続けていたら、
50代に入り、やっと転勤が出ない事になりました。

最近の夫婦の話題は、
そろそろ持ち家を持つ頃なのか、
この歳で高額の買い物をするのはリスキーなのか。
実際この歳でローンは嫌ですが、一括して買うのはどうなのか。

今後家あまり現象が出ると言うから、
今買うのは得策ではないと思ったりもします。
昔は特に海外転勤族は手当が出て 貯金もできると言うのが当たり前と聞きましたが、
海外の中で子供の教育費などで、
私の周りでも経済的に潤っている人はなかなかいません。

こんなことを考えている方は他にみえますか?

トピ内ID:0097701553

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具体的な数字が分からないので何とも・・・。私なら

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A 年収、貯蓄額、退職金、退職後の働き方、年金予想額など、プラスの要因 B 生活費、趣味、持病の有無、親の介護(援助)の可能性など、マイナスの要因 全部書きだして、各年齢ごとに、A-Bを考えて、お金の流れを把握します。 その後、家を買った時にどうなるか、賃貸で暮らした時にどうなるか、試算します。 家を買った場合は、不動産取得に関わる手数料やその他の初期費用、買った後の定期的にかかる固定資産税や修繕費も計算に入れます。 賃貸の場合は、更新料。  もし高齢を理由に契約更新出来なかった場合、高齢者専用賃貸住宅(又は有料老人ホームかな?)の費用を考えます。 持ち家でも賃貸でも、もし認知症になったり事故などで急に介護が必要になったら、施設に入所する可能性も有りますので、その経費も余分に見ておきます。 こういった不確定要素に関しては、例えば平均余命を調べて、そのうち5~10年程は介護される期間と想定します。 長生きした場合も考えて、平均余命にプラス5~10年長生きするとして、試算します。 これらが難しければ、最初からファイナンシャルプランナーに頼んでも良いですね。家を買うなら、どの程度の金額の範囲内なら破綻しないか、考えて下さると思います。 人口が減って家が余る時代ですし、2022年問題も有りますから、地価は多分下がるでしょう。 今でも賃貸住宅は余っていますから、高齢者でも賃貸してくれる時代に突入すると思います。 高齢者専用のマンションは、設備が充実していて、老後を楽しく過ごせる所も有るようです。資金に余裕があるならそういう選択肢もありますね。 中古の戸建てを買って、水回りと電気系統だけ業者に任せて、それ以外を自分達で少しずつリフォームしながら住んでも面白いかも。 折角の人生ですから、慎重に計画しつつ、夢のある人生を掴んで下さい。

トピ内ID:6582897792

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