たまに遭遇して不快に感じるので、そのように感じるのは不遜なことなのかどうか、
お伺いしたいと思ってトピをたてていただきました。
先日、母の私的年金の第2連絡先に登録された情報を確認したところ、生年月日、住所、電話番号がすべて間違っていました。
自分が第2連絡先に登録されたことは聞いていましたし、登録された、という連絡も保険会社から来ていたのは覚えていますが、その連絡に登録情報まで記載されていたかどうかは覚えていません。
とにかく修正をしてもらう必要があるため、コールセンターに電話をしたところ、担当者から折り返します、と言われました。当日、2度電話がありましたが、折り悪く取ることはできませんでした。
今日、電話があり、受けたところ、名前と「第2連絡者の訂正について…」と非常に簡単な説明の後、「担当に替わります。」と告げられ、別の人(母の営業担当)に替わりました。
そこから実際の用件となったのですが、営業の方が忙しいために架電をアシスタント等に任せることは慣例となっているのでしょうか。
スケジュール調整や、電話営業、受電業務でしたら理解できるのですが、いくら繋がりにくい相手(でも2回)とは言え、繋がるかどうかをアシスタントに任せて、繋がったら本人に替わるって、失礼だな、と思いました。
そう思ってしまったものですから、それからの話も変に慇懃で相手を伺うような口調を不快に感じてしまいました。
用件がはっきりしているのに、特に折り返しの電話なのに、代理に電話をさせるというのは営業の作法としてはメジャーなのでしょうか。
受けたことのある方は不愉快にならないのでしょうか。
トピ内ID:0854139507