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猫の避妊手術について。

レス4
(トピ主 0
🐱
km
ヘルス
我が家には約7ヶ月のメス猫がいます。 9月頃からさかっていて、2~3日特有の鳴き声やお漏らし、1~2週間落ち着く、また鳴き始めると大体3回くらいは繰り返しています。 見ていても辛そうですし、避妊手術を予定していました。 が、先日の検査でエイズキャリアが確定しました。 担当獣医から、妊娠の可能性が無いのであれば、エイズキャリアで手術はストレスがかかり発症するリスクを伴う。積極的にはオススメしない。家族でよく話し合うように。 と言われました。 確かに我が家は完全室内、雄猫もいません。 ただ発情期のストレスはどうなるの?と疑問に思います。 確かに発症してしまったら悔やみきれません。 でも、それより発情期のストレスの方が強ければ元も子もないので、手術を受けさせたいです。 皆さまのご意見お待ちしております。

トピ内ID:4804998935

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手術しました

041
匿名
以前保護して飼った雌猫がFIVキャリアでした。 でも避妊手術はしましたよ。 獣医師にも特にキャリアだから避妊手術はお勧めしないとも言われませんでしたし。 何より完全室内飼いで年に数回ある発情期の間猫も家族もストレスを抱える方が体に悪いと思いますが。 ちなみに我が家の猫は残念ながら6歳と若くして亡くなりましたが、それはFIVを発症したのではなく猫に多い腎不全が原因です。 元々拾った当時に調べた血液検査で腎臓の数値が少し悪かったので…。 でも保護した当時はガリガリだったのが、亡くなる1年前まではふっくらとしてキャリアであることも忘れるくらい元気なお転婆娘だったので、短い生涯だったけど濃い6年間を過ごしたと思っています。 FIVキャリアでもストレスの無い生活を心掛けていれば発症することなく天寿を全うできるようですし、私なら避妊手術はそのためにも尚更必要と思うので別の獣医師に相談してみますね。 既に7カ月とのこと、受けさせるならなるべく早めの方が良いでしょう。 猫ちゃんがトピ主さん家族と元気で長く過ごせますように。

トピ内ID:3301988320

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AIDS持ち

041
三毛猫
生まれたばかりの時から飼っていた子が、交通事故でオペの際にAIDSが発覚しました。でも、17歳まで長生きしました。AIDSらしい症状は出ませんでしたよ。 女の子なら、発情した時にマタタビを嗅がせると穏やかになるみたいですよ。 ちょっと試してみて下さい。 でも、放置すると乳癌になりやすいので、セカンドオピニオンで他の獣医師にも診て頂いた方が良いと思います。

トピ内ID:3104949215

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せめて1歳ぐらいまでは様子見してはいかがでしょう?

🙂
保護猫さんですか? うちの子(保護猫)はコロナウィルスキャリアだったのに それを知らずして生後4~5か月ぐらいで去勢手術を施され その直後に譲渡されました。(エイズ・白血病は陰性でした) そして6か月でFIP(猫伝染性腹膜炎)発症、約1か月の闘病で 虹の橋を渡ってしましました。 私はこのことを、まだ身体も完全に出来上がってない幼猫の状態で ストレスのかかる去勢手術なんかされたから そんなこと(FIP発症)になってしまったのではないか!?と 密かに思っています。 もっと身体ができあがるせめて1歳までは去勢手術をしないで 欲しかったです。コロナウィルスは日本の猫の約70%が持っていて その有無を検査したところでFIPに発展する確率は低いので 譲渡前にそこまでは検査しないのだといいます。 トピ主さん家の猫ちゃんはコロナウィルスのほうは調べましたか? エイズキャリアもそうですが、そういう子はせめて身体が出来上がり 成猫となる1歳ぐらいまではストレスのかかる手術は見送ったほうがいいのでは? と個人的に思います。 発情期に報われないストレスと身体にメスをいれられて ホルモンバランスを無理やり乱されてしまうストレスでは後者のほうが 猫にとってキツイのではないかと思うのです。 本当にうちの子が不憫で不憫で可哀想でなりません。 あんな幼くして手術なんかされてなければ、FIPなど発症せず 元気でいられたのではないかと、ずっとそう思い続けています。 もうすぐあの子の一周忌です。

トピ内ID:5458896449

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避妊してあげてください

🙂
ぴよちゃん
ただし、病院や獣医師の腕でピンキリです。 腕の良い、猫の事を本当に考えてくれる獣医師は 短時間で傷口も小さく、メスであっても入院の必要もなく 朝お願いして、夕方には連れて帰れたりします。 どれくらい違うかというと 2cmまでで2針くらいで、卵巣も子宮も摘出出来る獣医師と 5~6cmも切り、5~6針縫い1泊は入院の獣医師 猫の負担を考えれば、分かりますよね? 人間に置き換えてみてください、同じ手術で2針で済むのと 5~6針だと、術後の痛みだって全然違うはずです。 エイズキャリアの猫を一時期飼ってましたが、手術しましたよ。 手術はもちろんストレスが掛かります。 コロナウイルスの心配をされている方もおられますが これも、エイズと同じですべてがFIPを発症するわけではありません。 コロナウイルスの突然変異で発症すると言われています。 感染猫の発症は10%くらいと言われています。 そして、案外純血種などの方が感染率が高いとか? ノラ猫のTNRなどを手伝う事もありますが、手術前に全ての検査を行う事はありません。 術後リターンして、その後の様子も見たりしますが エイズやFIPを発症して亡くなるとは、ほぼ聞きません。 手術の前に様子がおかしいからと、診てもらったら発症していたという こういう例の方が多いようです。 事故やケガなどから亡くなる事が多いです。 メスの場合は、生殖器系の病気になりやすいので、若くて元気なうちに ぜひ、避妊してあげてください。 今は、若い猫でも子宮蓄膿症や奇形がある事があるそうです。 エイズキャリアで年を重ねて、生殖器系や腎臓などでシニア期に 手術となれば、負担やストレスは更に大きくなると思います。 どうか、良い獣医師に巡り合い、負担の少ない手術をしてあげて欲しいです。

トピ内ID:2638790281

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