年に一度、大学のゼミ生が集まります。
ゼミにゆかりの地域で、ゼミの記念日に開催される正式な集まりと言ってよいと思います。
元ゼミ生だけ10人くらい集まるのですが、昔から子連れで来るAさんにモヤモヤして今年は参加を見送りましたが、皆さんの意見をお聞かせ下さい。
3人のお子さん達が小学生の時は3人とも連れてきました。
彼女だけ飛行機の距離の所に住んでいるため、たぶん皆に「参加するだけでも大変なんだろうな」と思われたのか注意する人はいませんでした。
その後、大学生になった娘さんを連れて参加していましたが、若い彼女の前で更年期障害やお姑さんの愚痴などが話題に出るたび嫌な思いをしたことがあります。
彼女が私を皆と同じように愛称で呼んだことに衝撃を受けましたが、母親のAさんは注意せず、私も場の空気を考慮して何も言いませんでした。
娘さんが社会人になってもAさんと参加・・・
しかし結婚してご主人の赴任先である海外に引っ越したので、しばらくはAさん一人で参加していました。
去年のゼミ会に息子さんと婚約者が!!!
そして今年の参加者リストを見たら、「Aさん・お嬢さん・お孫ちゃん」・と書いてありました。
どこまで厚顔なのでしょうか?
付いてくる娘さんもどういう神経をしているのか不思議でなりません。
100歩譲って、普通の食事会ならまだ了解するかもしれません。
ゼミ会だからゆかりの地で開催し、開催日も固定されています。
何故ゼミ生以外の人間が当たり前のように参加し、異を唱える者がいないのか?
最初の段階で良しとしてしまい、子連れが黙認されてきた結果だと思います。
私以外のゼミ生が了解しているのだったら、私が不参加するしかないと思います。
Aさんや付いてくる娘さんの心理がわかる方はいらっしゃいますか?
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