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漏れた個人情報

レス55
(トピ主 4
041
S
話題
去年親が亡くなり、家族葬(直送)をしました。(親戚だけに参列して貰いました。) 親と一緒に住んでいた不動産を、そのまま相続し、私は今、その家に住んでいます。 相続手続きは、司法書士さんに頼みました。(長年お付き合いのある会計士さんから、紹介して頂きました。) 相続手続きが済んで半年ほどして、某大手不動産会社から私宛に「相続した空き屋を売るときは当社へ」といった内容のチラシが届きました。 このタイプのチラシは、これまでも頻繁にむき出してポスティングされていたので見覚えは有ったのですが、私宛の名前で、封筒に入った状態で「相続」の文字入りの物が郵送されて来たのは、初めてでした。 分筆されていた土地で、2区画共、私名義になっているので、2通届いたことから、多分登記の情報が漏れていると思われます。 これは、何処から情報が漏れたのでしょうか。 公的に情報開示されるシステムがあって、それを業者さんが自由に閲覧できるシステムなのでしょうか? 今回、違う案件があって、同じ司法書士さんに又お願いしようかと思って準備していたのですが、今回の情報漏洩の件があって、ちょっと怖くなってしまいました。 もし司法書士さんから情報が漏れる可能性が有るようなら、やめた方が良いのかも・・・と、不安です。(その場合、違う人に頼むか、自分で手続きするしかないかな?と思っています) どこから情報が漏れるのでしょうか?これは普通のことですか? どなかた詳しい方がいらしたら、教えて下さい。宜しくお願い致します。

トピ内ID:1725620142

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多分、誰でも閲覧出来るんだと思う

😣
ななな
詳しい事はわかりませんが、我が家も相続して一週間も経たないうちに売ってくださいチラシ(封書)の宛名が夫の名前になっていてビビりました。 相続したのが不動産の他にも権利的な物も多く、それらについても同様です。 この土地建物の持ち主は○○さんですよ、程度の情報ならば公的に閲覧できるのでは?

トピ内ID:7027901967

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登記情報を閲覧している

🐷
独り事務
登記情報は、 所定の手続きを踏めば誰でも閲覧できます。 誰が登記の手続きをしても、 登記が完了すれば誰でも閲覧できるようになりますので、 もちろん業者も閲覧できます。 あまりいい気持ちはしませんが、 現行制度の下では防ぎようのない事です。

トピ内ID:5253059288

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土地の登記は誰でも見れるのよ???

🙂
青いママ
他人の土地の登記簿謄本であっても、法務局に申請すれば、誰でも見ることができますよ??? つまり、自分の土地であっても、他人の土地であっても、誰でも自由に土地の登記簿謄本を取得することができるのですよ。。。 不動産登記はその土地が誰のものかを公に明らかにするためのもので、プライバシー保護法の対象外です。 人気の土地なら、持主の入れ替わり調べている業者もあるかもね。 不動産登記法 第1条 この法律は、不動産の表示及び不動産に関する権利を公示するための登記に関する制度について定めることにより、国民の権利の保全を図り、もって取引の安全と円滑に資することを目的とする。 第153条 登記簿等及び筆界特定書等については、行政機関の保有する情報の公開に関する法律(平成十一年法律第四十二号)の規定は、適用しない。

トピ内ID:0771470965

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普通の事

🐧
明日
立地が良い所なのでしょうか。 不動産屋は地域を回って、空き家状況を把握していますよ。 そして、法務局で登記事項証明書を取れば誰の所有かなんてすぐわかります。 あなたの住所や相続にて取得した事などの情報が これは誰でも知ることの出来る情報です。

トピ内ID:3797698913

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登記簿は誰でも閲覧できます

041
テナガエビ
登記簿は法務局へ行けば誰でも閲覧できますがそのことですか? 物件の取得原因も「相続」と表示されます。 誰が手続きしても(自分でやっても)登記簿自体は法務局に備え付けられ、公衆の閲覧に供されているので同じことです。

トピ内ID:4216040893

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個人情報?違います!

💰
おかしい
不動産登記簿見てないんですか? 原因 相続って書いてますよ。 それに誰でも閲覧、取得できます。 (今はネットでも) 新聞の死亡記事や葬式から、調べること可能です。

トピ内ID:0031854861

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漏洩ではありません

イカ焼き
トピ主さんが納得出来ないのは理解できますが、法的に閲覧する権利 があります。市役所に行き、印紙を買ってそれを持って支払うことで、 土地の登記を閲覧できます。赤の他人の土地が誰の所有であるかを 閲覧できるのです。不動産業者では定期的に市役所に赴き、代金を 支払って土地の所有者を調査しています。

トピ内ID:9408380411

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漏れてはいないと思いますよ

🐱
たま
こんにちは。 トピ主さんは相続されたのなら登記簿という物を知ってますよね。 どの土地が誰のものかを記したものです。 そしてその登記簿は「漏れる」どころか、普通に誰でも閲覧可能だと言うことはご存知ないのでしょうか。 不動産業者が登記簿を閲覧して、それをもとに営業活動する事は違法ではありませんよ。 ご家族が亡くなった時、直葬とはいえ、町内会の掲示板や回覧板に亡くなった事など載りませんでしたか? または忌中の紙を玄関に貼るなど。 それらを街中で見かけたら不動産屋は登記簿を確認し営業活動します。 ですから司法書士さんだけを疑うのは可哀想かと思いますよ。

トピ内ID:2243945016

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「法務局」。

🎶
コールドブラッド
「法務局」に行き、そこで申請をして手数料を支払えば、誰でも自由に当該土地の「土地登記簿」や「公図」を閲覧できますし、その写しを取得できます。

トピ内ID:0037580787

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最近は

🙂
まい
なんでも個人情報ですからね。 トピ主さんは実家を相続して登記したのですよね? それなら登記簿のコピーを申請すれば、「誰でも」見ることができますよ。 知りませんでした? 「戸籍謄本」とは違うのですよ。 うちも去年夫が亡くなった義母名義のアパートを相続しました。 その後不動産会社からのDMがバンバン来ましたね。 その後アパートの方は老朽化で入居者はほとんどいないので、残りの人に退去してもらい売却しました。

トピ内ID:7164719022

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普通のこと

041
くりすますん
トピ主さんの相続情報は、 名簿屋が法務局で「不動産登記受付帳」の行政文書開示請求をして作成したものと思われます。 「不動産登記受付帳」とは、不動産登記のうち変更・新設されたものの一覧。 閲覧かコピーができます。 変更・親切されたものすべてを請求することもできるし、相続の分だけの請求も可能。 東京都のある区を例にすると、変更・新設されたものの1か月分は、300ページを超えるくらい。 閲覧だけなら100ページ100円なので、400円ほどですべてを閲覧可能。 写真撮影OKなので、撮影し、帰宅後PCでデータ化。 又は、1ページに17件記載があるので必要な部分だけをコピーしてもらうと1件10円。 そのデータに所有者名や住居表示は記載されていないので、 作成したデータを元に、それぞれ違う方法で情報を取得し、 DMが送れるよう住所・氏名のデータを整理して名簿として販売していると思われます。 一定期間、相続の情報は法務局にて1件10円で誰にでも閲覧・コピー可能なため、 司法書士が法に反してまでデータを販売するメリットはないと思われます。

トピ内ID:6640870624

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直葬に葬儀屋は関わっている?

🙂
匿名
嫌な思いをされましたね。 ご愁傷様です。 我が家の時には葬儀屋のネットワーク?から個人情報が流れたかも? と感じました。

トピ内ID:2482052899

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多分、不動産業者かな?

🙂
なみえ
登記の情報が漏れている? いえいえ、不動産の登記簿は手数料さえ支払えば誰でも見ることができます。その不動産の所有者が誰で、どんな権利が付いているのか明らかにするためです。そうでなければ、第三者は安心して不動産なんて買えませんからね。 貴方だって、相続の登記が終わった後、その司法書士から「相続で名義が変わりましたよ。この登記簿に名義が変わったことが書いてありますよー」と、登記簿をもらっていると思います。 なので、司法書士から情報が漏れたとはちょっと考えにくいです。守秘義務もありますからね。 不動産業者であれば、物件探しの一環で売れそうな空き家がないか自分の足で探して、めぼしい物件があれば、その登記簿を取るといったことくらい普通にやっているでしょう。

トピ内ID:2968971209

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追加

041
S トピ主
もしかして、(不動産に関する内容の書類は提出していませんが)親の口座を閉じる際、相続手続きした銀行(大手)から漏れた可能性もありますか? こちらなら、亡くなったことが知られるので、可能性はありそうです。

トピ内ID:1725620142

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誰でも取得できる

🙂
どんちゃん
登記事項証明書(不動産登記簿)は「この土地の権利者はだれか」を示しているものです。 つまり、それは個人情報ではないです。公示、つまり「おおやけに示している」ものだからです。 逆に言えば世界中に「この土地は私さんのものです」と、国がその権利を認めるためにあえて公表していること、それが日本の登記システムです。 ゆえにその記録は誰でも取得可能です。ハンコも身分証明書もいりません。1通600円で入手できます。 ですので、おそらくは業者さんが「相続が発生したこと」を耳にする→相続完了時期くらいに登記簿取得→トピ主に連絡、という流れでしょう。 家族葬にしてもご近所やご自宅の様子からわかりますし、実際に相続が発生すれば登記簿から断定できます。 分筆した双方の住所にきた、ということもその証左です。 公開しているものは個人情報漏洩ではありません。 また司法書士には守秘義務がありますので、そこから漏れた場合は懲戒対象です。 その危険を犯して情報を流すメリットがないと思われます。

トピ内ID:7780549784

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普通のことです

🙂
トロピカル
「普通のこと」と言ってしまうと語弊がありますが、 「業界では普通のこと」となっています。 まず、不動産登記情報は名義者以外の人も閲覧出来るという 仕組みはご存知ですよね?一般公開は可能なんですよ。 で、法務局には「不動産登記受付帳」というのがあって、 日々作成されています。 それを名簿業者が法務局で入手して、相続登記物件を抽出し、 一覧にしたもの(相続された物件名簿です)を、 DMを送る不動産業者あるいは税理士などに「販売」しているのです。 不動産登記情報というのは、先にも書いたように公開性がないと 逆に不透明になってしまうから、これは仕方ないです。 役所に提出する死亡届だとか、戸籍謄本の類は親族や依頼を受けた 弁護士以外などはほぼ情報入手が出来ませんが、不動産登記情報は 原則公開なんですね。 その原則があるという前提上、「不動産登記受付帳」を名簿業者に 渡さない、という規制はかけられないんですよ。 「どこで調べたんだ?」と不愉快ですけど、DM発送する不動産業者に とってはビジネスだし、相続に係ることなので税理士や司法書士も 関係あるわけですねー。こういうのはほとんど「相続物件」だけですね。 うちもたまに飛び込みの不動産営業が「土地売りませんか?」と来たことも ありますけど、そういう外回り営業って効率も悪いし、どうしても DM営業になってしまうんですね。 ということで、名簿業者が法務局へは頻繁に出入りしているし、 不動産業者はその名簿業者の一覧を買って営業(DM発送)している わけです。

トピ内ID:9617892217

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ご存じない?

041
らまんぼう
不動産登記っていうのは手続きさえ踏めば誰でも見ることができるんですよ。 不動産会社なら日常茶飯事で確認しているでしょうし、それで所有者が変わったことを知ったのではないでしょうか。 可能性はゼロではありませんが司法書士が個人情報を漏らすことは自身の信用問題に関わるので無いと思います。

トピ内ID:8955833796

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不動産登記は誰でも閲覧可能

🙂
もうアラカン
正確には今は閲覧ではなくて要約書の発行ですが 誰でもといっても有料なので必要もないのに見る人はいないでしょうけど なので家を買ったり相続したりするとそれ関連のDMが来たり訪問販売が来たりします。 司法書士さんがないかしたわけじゃないと思いますよ。

トピ内ID:0501272904

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こんな例もあります

😉
arann
持ち分少々の町内共有地(ゴミ置き場、倉庫)があったせいでしょうか、 登記簿謄本は我が家だけではなく、全住戸が記載されたものでした。 相続やローン完済で抵当権抹消はともかくも、 あの家が根抵当、この家が差し押さえ、ローン金額など丸見えでしたよ。 大手のDM。 封筒の下に、合法的に入手した情報(出所が明記されていたが忘却)で、 送付しています。と書かれていました。 主さんに郵送された封書も確かめてみては?

トピ内ID:9280184497

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普通です

🐱
love
登記簿の閲覧は第三者でも可能です。 そして一回業者にその情報が行ってしまうと、リストに上がり次々といろんな業者に出回ってしまいます。

トピ内ID:3803884273

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登記情報は誰でも取得できます。

🐷
味噌煮込み
インターネットを利用されているのでしたら、誰でも不動産登記簿は見ることが出来るということは調べれば分かるはずです。 >公的に情報開示されるシステムがあって、それを業者さんが自由に閲覧できるシステムなのでしょうか? 業者に限らず、手数料を払えば、個人でも誰でも閲覧したり、証明書を取得できます。 法務局に行って登記事項証明書を請求する方法や、インターネットでデータを閲覧する方法、郵送で送付してもらう方法があります。 その不動産の所在地さえ分かれば、所有者の履歴(相続前も分かる)や抵当権の内容までも知る事が出来ます。 全て登記事項証明書に記載されています。 大手不動産会社は売りやすそうな不動産の情報を常にチェックしているようですね。 よくあるお話です。 司法書士さんはそこまで関知していないと思います。

トピ内ID:1426590756

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ネットで検索したら出てきた

てくてく歩く
「登記情報」と検索したら提供サービスなるものが出てきました。 細かいことまでは見ていませんが個人でも利用できるみたいです。 あんがい簡単に調べられることなのではないでしょうか?

トピ内ID:8705518651

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まずは発送社の個人情報保護担当者へ。

041
言の葉
相続関連ではありませんが、新築した我が家に不動産運用や融資のDMが来るようになって気持ちが悪かったことがありました。いずれも大手企業です。 調べたら、各社とも個人情報保護担当者がいることになっているので、 webで個人情報保護担当(必ず標記があります)を調べて、そこへ直ちに個人情報破棄とDM停止請求をメールしました。 結果、先方からお詫びメールが来て、それ以降、DMは来ません。 ちなみに個人情報破棄請求は基本的に該当者本人が行うもののようですが、家の共同所有者である夫は面倒がってメールしていないため、いまだに夫宛にのみDMが来ます。 不動産の登記情報は、一定の手続きに則れば、法務局で誰でも閲覧・メモが取れます。大手などはお金をかけてそこから情報を取りに行っているのだろうと思っています。 司法書士さんには別途、早速こんなのが来て気持ちが悪かった、とでも伝えておけばいいのではないでしょうか。 ちゃんとしたプロなら、個人情報を第三者に渡すことはしませんし、漏らしていたら訴えていいと思います。

トピ内ID:0265461546

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法務局で調べられます

🐶
通りすがり
疑心暗鬼で不安になっておられるようですね。 土地や建物の名義は、法務局で登記事項証明書を取得すれば確認できます。 これは、何の関係のない第三者でも、住所・氏名を記入し、必要な印紙代を支払えば取得できます。 (必要以外に取るような書類ではないですが。) その案内を送ってきた不動産屋は、とぴ主さんが相続された土地がある周辺で物件を探していて、登記事項証明書を取ってみて調べたのかもしれません。所有者変更の理由が「相続」となっているのではないですか? もしくは、地域のネットワークから、そういう情報が入るようになっているのかも。 司法書士さんから、登記が完了した後に書類を受け取っていると思いますが、そこに相続の登記が完了した登記事項証明書が入っていると思います。一度確認してみて下さい。 いずれにせよ、あまり気持ちいいものではないですよね。 親御さんを亡くされたとのことで、色々ご心労もおありだと思うので、心配事がひとつ減るといいなと思って投稿しました。 士業には秘匿義務があるので、依頼した内容が外部に漏れることはないと思いますよ。

トピ内ID:0232161307

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誰でも可能です。

041
悪魔か天使
数百円あれば、登記簿の内容を知ることができます。ネットで、合法的に。ご存知ありませんでしたか?

トピ内ID:4442253949

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登記は公に示されるもの

🐤
まあぼお
きっと、専門の方が詳細を書き込んでくださると思いますが・・・ >公的に情報開示されるシステムがあって、それを業者さんが自由に閲覧できるシステムなのでしょうか? おっしゃる通りです。法務局に行けば地図が置いてあって、自分が登記を閲覧したい土地の地番(住所表記とは違うこともある)を調べて、印紙を貼付の上申請すれば、誰でも見る事ができます。 ちなみにネットでも「登記情報提供サービス」というのがあって、初期に必要な登録を済ませれば、閲覧可能です。 そして登記には「●月×日 相続」と登記原因・日付も記載されています。 相続人であるトピ主さんの住所も記載されています。 ちなみに、相続が原因の所有権移転の場合、その日付は被相続人(この場合はトピ主さんの親御さん)がお亡くなりになった日です。 司法書士さんには守秘義務があるので、そこから漏れる事はないと考えていいです。それを破ると司法書士自身が罰せられ、今後の業務に影響しますし。 登記って、そもそも「この土地は誰それの物です」と言う事を公示する目的も持ち合わせているので、トピ文の場合だと、 ・親御さんの命日 ・トピ主さんのご住所 がハッキリ記載されているので、業者がそれを見て「最近相続した人を対象に」アプローチしてきたのではないか?と推測されます。 >どこから情報が漏れるのでしょうか?→登記簿から。 >これは普通のことですか?→公示されているので誰でも閲覧可。 です。

トピ内ID:4865988746

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司法書士?

🙂
ちっぷ
私も以前司法書士さんからの情報漏れかな?っということがありました。 マンションを繰り上げ返済で完済、数カ月後転勤という流れで、完済したマンションは2年後戻る予定なのでそのままにしていました。 転勤先の住所に不動産やさんからの書類(家を売りませんかという内容)が数社から頻繁に送られてきました。 正直新しい住所と完済したマンションが空き家なのを知っているのは、完済した書類云々のやり取りで司法書士とローンを組んでいた銀行のみです。 どちらかが情報を漏らしたと思っています。郵便物が転送されてきたわけでもなく、新しい住所に夫婦の名前宛で直接送られてきました。(我家のマンションは二人の共同名義です) あまりに何通も送られてきたので、送られてきた書類に受取拒否と書いて、「これ以上書類を送りつけるのなら、どうやって我家の転勤先の住所を知ったのか法的手段にでます」と書いて投函すると、それ以降不動産屋さんからの郵便物はなくなりました。

トピ内ID:9799351078

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漏れてません。開示されているのです。

041
あまなつ
>これは、何処から情報が漏れたのでしょうか。 いえ、登記簿は誰でも見れるようになっています。 法務局に行って手続きすれば、誰でもです。 最近は、インターネットで閲覧も可能です。 情報が漏れたのではなく、元々開示されているのです。

トピ内ID:6970803281

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登記簿は

🙂
こぽん
誰でも見られます。そもそも公示のための制度なので。 登記簿を見れば相続が原因でトピ主さんに所有権が移転したことが明示されています。 業者はマメにチェックしているのでしょう。

トピ内ID:9641515502

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法務局で閲覧可能です

🙂
閲覧可能
地番が分かれば、法務局に行き、手数料が支払えば所有者が誰か等は閲覧可能です 私も不動産を購入直後に不動産会社から興味のある人があるから売却してくれないかとの封書が届きました 不動産を購入したことがあり、自らが手続きをした経験がある方なら誰もが知っていると思います

トピ内ID:8537162962

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