我が家は夫婦共働きで、月に10万ずつ生活費を出し合って、20万でやりくりしています。
(家賃・光熱費・食費・子供関連など)
残りのお金は干渉せず、それぞれの携帯代や生命保険料、洋服や化粧品など、各自で払っています。
独身時代の同棲生活の時から“2人の口座”や“2人の財布”を作っていたので、結婚してからもこの形を続けていました。
ですが、最近ふと「お互いの収入が違うのに同じ金額を入れるっておかしくない?」と今更ながら思いました。
夫は手取り21万、私は手取り16万。
生活費10万を差し引いて、私は毎月3万貯金。
残った3万で携帯代や保険料を払い、毎月ではありませんが化粧品やコンタクトも買っています。
小遣いとして残るのは1万円ありません。
美容院は年に1~2回。
洋服は基本、古着屋で数百円。
新品を買ったとしても、プチプラブランドのバーゲン時期。
最近は化粧品も100均のものを使っています。
夫の残ったお金(生活費を差し引いた11万とボーナス0.5~1ヶ月分?)の使い道はわかりません。
タバコと、同僚との外食と、たまに洋服を買ってるようですが、特にこれといって趣味はなく。
強いて言うなら、コンビニで買うスイーツや飲み物くらい?
3か月前にやっと夫の方も貯金(月3万を貯金口座へうつす)を始めました。
※今まで口座に残ったのが貯金と言っていて(20代後半で貯金10万弱)、なかなか別口座によけようとしなかったので、もう説得するのも疲れたので干渉せずにほっといていました。
以上のような不平等さを感じ始め、生活費として、“月収の○割”と割合で決めたいと思うのですが、何割くらいが妥当でしょうか?
また、貯金はとりあえず3万としていますが、こちらも割合で考えるとしたら、何割くらいするものでしょうか?
皆様のご意見をお伺いしたいと思います。
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