我が家の裏側に小学生のお子さんがいる家族が住んでいるのですが、毎朝窓から我が家ともう一軒ある隣の家越しに「いってらっしゃ~い!」などと会話をしています。
その家から見ると我が家は裏側に当たり、うちの前の道路をお子さんが通学路として通っている時に、我が家ともう一軒のお隣さんの家を貫通して家越しに会話をしている形です。
もう一軒のお隣さんのほうは、起きるのが遅く、そのお子さんと親が会話している7時代頃はまだ雨戸も開いていない場合が多いです。
お子さんが小学校低学年の内は、まだ小さい子供だからと思っていましたが(でも、親のほうの感覚はおかしいと思います)、もう高学年くらいにはなっていて大きいです。
私の感覚では、人の家越しに会話をするということは親が注意して普通はしないと思いますし、さすがにお子さんももう大きくなってきて変ではないかと思っています。
うちのお風呂場がその窓のすぐ隣なのですが、雨戸もカーテンも閉めずに煌々と電気を夜までつけている事も多いです。お風呂へ入るために電気をつけると雨戸を閉めるので余計に疲れます。
ここ10年弱位前に越してきた家で、町内会にも入っていないので、周りの家も風景の一つくらいの感じなのかもしれません。
越してきた際には、挨拶に来たので、そこまで周りが見えていない奥さんではないと思っていたのですが、それ以来は普段、交流がない家なので余計に非常識に感じます。
さすがに娘さんが高校などへ行くようになればしなくなるのではと思いますが、これはよくある事なのでしょうか?
流すしかない事かと思いますが、なんとなく毎朝の事なのでイラッとしてしまいます。
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