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犬の体にできたしこり

レス6
(トピ主 0
041
すいか
ひと
10歳・おす・中型犬・物凄く元気・今まで病気なし・去勢はしました。 小さいしこりがあり病院に行くと良性か悪性か検査をする事になり説明を受けました。 体・皮膚にできたしこりを取る手術をした方術後の事を教えて下さい。

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術後は元気です

041
結婚4年目♂
実家の愛犬(12歳・雌)の足にしこりというかコブみたいなモノが出来てしまいました。出来たのに気が付いてから暫くの間は本人(本犬?)も元気だったのですが、そのうち足をかばうような歩き方になってしまったので動物病院に連れていきました。 動物病院Aの検査結果は、これは悪性の腫瘍なので足ごと切断しなければ助からないと言われました。その病院は近所では優良病院として犬仲間の間では評判の良かった動物病院です。 さすがに足を切断するのは可哀想(でもそのままにするのはもっと可哀想)なので、いろいろ調べました。 ちょっと離れたところにある動物病院Bの評判を聞き、そこで再検査してもらいました。結果は、この腫瘍だけ切り取れば助かると言われました。すぐに手術をしてもらい、腫瘍だけ除去してもらいました。 その後、以前のように元気になり、今でも実家でのんびり暮らしています。もう2年前の話です。

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うちの場合。参考程度に。

041
レモングラス
ラブらドール8歳ですが、 3年前から足の太ももにしこりがあります。 (現在直径4センチ程度) 病院へ行き、同じく取るように言われましたが、 (実際とってみないと、完全に良性か悪性かわからない、どちらにしても取っておく方がよいと言われました) 家族で相談した結果、すぐ手術せず様子をみることにしました。今のところ、どんどん大きくなったりはしていません。 3年前は手術をするか犬にとってどっちが幸せか、考えましたが、手術をするのも犬にとって負担となるし、うちの犬も元気に走り回り、しこりを触っても痛がる様子もなかったのでしない判断は間違ってなかったと思います。私の知り合いの方は(人間のお医者さん)ラブらドール2匹かってらっしゃいますが、同じくしこりがいくつかあるもののほっといて平気だよ~なんて言ってます。 心配なのは分かりますが、うちの場合はしこりが見つかってから数年経ちましたが、特に大きくなったりは しませんでしたので、参考にしてくださいね!

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肥満細胞腫?

041
あい
実家の犬にしこりが出来て病院へ行ったところ肥満細胞腫と診断されました。 ステージは結構ひどかったと思います。 肥満細胞腫とは名前から察すると太っているとなりそうですが全く関係ありません。 生存率はかなり低いですが、たまたま読んだ本に完治した飼い主さんの話が載っていたので希望を持って治療しました。 薬の副作用で白血球が激減し一時白血球の数が500まで減りました。 今風邪でも引いたら死ぬと言われ、だるくて動くことも出来ない愛犬を見るのはとても辛かったです。 ご飯が大好きで大好きでたまらない愛犬が何も食べられなくなりました。 でも治療が功を奏し完治しました!! 手術を何回も行なって傷跡も生々しくて可哀相だし、白血球を増やす薬は1本1万円週最低1回もしたけど愛犬の健康には代えられません。 トピ主さんのワンちゃんのしこりが良性でありますように!!

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最近しました!!

041
もも
雄のシーズー10歳を飼っています。4月のあたまに左前足の関節(ひじみたいなところ)に、直径2センチくらいのおできができて、はじめは様子を見ていたのですが、できて1ヶ月くらいでちょっと化膿してきたので、切除して病理検査に出しました。もともと皮膚病というか、おなかや手足の付け根はつねにかゆがって、赤く湿疹ができているような状態でした。手術は30分くらいで、局所麻酔で行いました。麻酔が切れたらかなり痛がってぐったりしてしまうのかと思いきや、とーーーーっても元気で、家に帰れたことがうれしくて飛び回って、傷が開いてしまうのではと心配だったほどです。1週間後に抜糸、病理検査の結果は幸いにも良性の腫瘍とのことでした☆ちなみに手術費用は約6万円でした(ちょっとイタイ・・)10歳にもなるといろいろと悪いところがでてきて心配が絶えません・・。トピ主さんのわんちゃんも、よくなりますよう心からお祈りしています。

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猫の場合ですが

041
ミル
猫と犬では、出来やすいしこりの種類が違うかもしれませんが。現在16才の猫が3年前、後ろ首の皮膚にできたしこりを摘出しました。かなり長い時間をかけて大きくなり、最終的には破れてリンパ液や血まで出るようになりました。病理の結果は悪性で、汗腺がんという珍しい種類のもの。でも手術して取ってしまったらそれで終わり、抜糸まで後ろ足で掻かないようにカラーをつけて消毒に通うくらいでしたよ。再発するとしたらまた同じ所との事ですが、今のところ大丈夫です。人間同様、一口に皮膚と言っても医学的には色々異なった場所があり、しこりの性質によっても治療は異なるとは思います。ただ言えるのは、動物も高齢になると全身麻酔によるリスクが高まります。ウチの子も再発したら手術できるかどうか…、トピ主さんも早く安心できるといいですね。

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手術はしていないのですが

041
ねこ
うちは猫ですが、後足太もも内側の付け根部分に小さなしこりを見つけ、病院で細胞検査をしていただきました。 結果は良性(脂肪種)でしたので、手術はしなくても大丈夫と言われました。 5年くらい経ち、相変わらずしこりはありますが(少し小さくなった気がします)元気にしています。 すいかさんのおうちのワンちゃんのしこりは悪性だったのでしょうか・・・?

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