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副鼻腔炎で微熱がずっと続いている

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(トピ主 0
😨
ひろ
ヘルス
1週間前に喉が痛くて、風邪ひいたかな ちょっとだるいなって思ってましたが。人で不足だったので休むのをためらって、仕事に行っていました。一昨日、頭痛、だるさ、微熱が続いてるなって思い病院へ、初めは風邪ですねと言われて薬をもらって帰ったのですが、次の日は顔の痛み、微熱、頭痛、なにを食べても味がしない。病院をかえたところレントゲンをとり 副鼻腔炎だとわかりました。私は普段から鼻炎がひどかったので、慢性副鼻腔炎と診断されました。2日間、仕事を休み、今日へ代休、まだ微熱があり、だるさ、頭痛、顔面痛もあり、明日は仕事に行かなくてはと思っていますが。 悪化したら、手術と言われてしまいました。 仕事は休むべきなのか悩んでいます。

トピ内ID:5641869120

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これを機会に鼻の検査や手術をしたほうがいい所

041
筆柿
以前から鼻の調子が悪いことが多かったなら、手術のできる病院に行ってよく検査してきて、入院できる予定が取れそうなら、鼻の手術をして治しておくほうがいいです。老年期になってそのまま鼻の病気をかかえていると、大変ですから。 日本人は、鼻の具合が悪い人は多いので、手術などで治すほうがいいです。やった人は経験談として、スッキリ治ると言う人も多いほうですし。手術すれば、それ以降の年は、毎年や風邪のたびに不快になることも減らせます。呼吸も楽になったりするでしょうし。 近くの耳鼻科医での診察だったなら、手術のできる病院への紹介状は出してくれるので、大きい病院でよく調べましょう。CTやMRIで頭部の断層撮影をして、鼻の通り道や副鼻腔を調べます。鼻の中に細いファイバースコープを入れて、直接調べたりすることも多いです。 鼻の真ん中の軟骨の、鼻中隔の仕切りの所は、多くの日本人は曲がっていますが、これがひどい人は鼻の通りに影響するので、副鼻腔の手術の時に、一緒に軟骨を取ったりします。鼻の通り道が拡がるので、楽になります。 鼻の中の鼻道と、そこから横に分かれた所の、副鼻腔の空間がありますが、この間の分かれる穴が小さく、すぐ塞がるため、副鼻腔に膿が詰まって出てこないと、痛くなったりするわけです。副鼻腔にたまった膿は、レントゲンで写ります。この症状を、今回は病院で言われた状態です。 副鼻腔の膿が出るように、小さい穴の通り道も拡げたりするわけです。これも、鼻の中の粘膜や軟骨を修整したりする手術です。 長年、鼻の病気があると、鼻の中の粘膜のポリープができている人もいます。鼻茸(はなたけ)です。これも手術の時に、一緒に取り除いたりします。鼻の通りの悪さや、イビキの原因になったりです。 それらの、鼻の中の異常を手術で取って治すわけです。入院中に家族身内に助けてもらう人もいるから聞いておきましょう。

トピ内ID:1884088827

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症状による

😑
ゆきざる
副鼻腔炎から手術経験者です。 仕事を休むべきかどうかについては、 症状とお仕事次第なので、何とも言えませんが、 注意力が散漫になりがちなので、運転・操縦や操作といった お仕事であれば、無理せずお休みを取ったほうがいいでしょう。 また職場にもよるので、上司さんなどと相談して決める ことをお勧めします。 私の場合にはデスクワークですが、 だるさ、頭痛、顔面痛などから集中できない時には早退や休みを、 その後、呼吸しにくい状況になったので、 早急な手術を手配し、仕事も10日ほど休みました。

トピ内ID:9655420231

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