プロポーズされ、結婚に向けて動いてる段階です。
ふと、将来の住まいをマンションか戸建てか彼はどちらがいいのか聞いてみました。
彼の答えは賃貸が良いとのこと。近所トラブル、固定資産税、色々考えて賃貸が楽じゃないかという意見でした。
私は購入派です。
そこで、老後も賃貸なのか?と聞きました。年金で毎月家賃を払うのは、持ち屋で年間にかかる税金ほど多くないのではないかと言いました。
そこで出た答えが「いつ死ぬか分からないし」でした。
このことが今とても私が悲しく感じてるとこです。賃貸か持ち屋かはもうこの際どうでもよく、プロポーズでおじいちゃんおばあちゃんになっても~と言ってくれたのに、いつ死ぬか分からないなんて言うなんて、あなたの人生の中で私はいないの?と思ってしまいました。プロポーズも思ってないことを言ったの?
確かにいつ死ぬか分からないのは誰だってそうです。その為に保険に入ろうとか考えるならともかく、いつ死ぬか分からないから住むとこは適当でいいとしか受け止められませんでした。自分1人で生きていくならいいですけど、私はどうでもいいの?あなたの将来に私はいないの?子どもは?
結婚を控えてるのに悲しくて考えるたびに涙が出てしまいます。持ち屋か賃貸かの意見が合わないのが嫌なのではなく、彼の将来に私がいないことがつらいです。
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