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来月2歳になる娘の癇癪

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😢
はる
子供
こんにちは。2歳になる娘について相談です。 うちの娘は産まれた時から今までずっと手のかかる子でした。 1歳半検診で保健師さんに相談したところ、同い年くらいの子供が数人で遊ぶ「グループワーク」というものを紹介され本日行ってみました。 部屋には10人くらいの親子連れがいておもちゃで遊んでいました。最初は娘も機嫌良く遊んでいたのですが、おもちゃを片付けだすと娘が癇癪を起こしておもちゃ箱をひっくり返して暴れ出しました。周りはボーゼンでした。 そこからずっと機嫌が直らず他の子が手遊びや体操をする中、転がりまわって泣いていました。保健師さんもお手上げ状態で周りの親御さんにも申し訳ない気持ちで早く帰りたかったです。 この月齢の癇癪は珍しくないことはわかっているのですが、うちの娘は異常な気がします。 一度機嫌を損ねるとなかなか落ち着きません。泣き声は奇声に近いです。また、友達と遊ぶこともしません。 保育園に通いだしたら落ち着くのでしょうか。 この子は集団生活が出来ないのではととても心配です。

トピ内ID:7909106252

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我が子もそうでした

🙂
さくちゃん
全く同じ感じでした。 グループワークのなかでも我が子だけ癇癪激しい、お集まりも唯一出来ず、椅子に座ることも出来ず。消えてなくなりたいと毎日泣いていました。 3歳から療育に通いました。 幼稚園にいってからも週に2日は療育。 年中半ば、4歳で急に落ち着きました。 それでも発達検査では1年ほど遅れていると診断されました。 小学校は一体どうなるのかと毎日毎日吐きそうな思いで過ごしました。 小学2年生になりましたが、普通級で問題なく過ごせています。 勉強もついていけていて(公文と教科書ワークをほぼ毎日私がついてフォローしてます)集団行動も友人関係も問題なく。 ただ人より不器用だったり、偏食があったり、虫が極度に苦手だったりとまあ色々あります。 私が心に残っている言葉は、急に出来るようにはならないし、ずっと追い付かないかもしれない。 突然良くなることはない。 親が腹を据えて気長にその子の特性と付き合っていくしかないと。 まあこれがどうしても難しいんです。 何でうちの子だけ?どうして?!! こればかりです。 私は周りの子と比べると落ち込むので年中まで療育のお友だちとしか遊びませんでした。 児童館なんて一度で懲りました。 落ち込むだけの場所だったので。 我が子の転機は4歳だと書きましたが、その頃急激に言葉が上達し癇癪はなくなりました。 会話が成立するってこんなに人って変わるのかと驚きました。 とりあえず4歳、そこまで踏ん張ってみませんか。

トピ内ID:3272162366

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手のかかる子は、賢かったりしますよ。

🙂
麻実
うちも怖がりでこだわりがある子でした。 家で親子だけで遊んでいる時には子どものペースで過ごせるのでよかったのですが、他の子との交流を持たせたくて出かけると、違いをまざまざ見せつけられるようなときもあり、途中で自分のためにも私は児童館は避けました。 詳しいこと、細かいことがわからないのですが、発達のペースはその子により違うところもあるし、アドバイスを大真面目にすべてこなそうと思わなくて良いと思う。 集団に置いた方が刺激も受けられるので良いとはいえ、みんなにあわせることがいまはまだできない子どもにはしんどいかも。 それで叫んだり泣いたりしてしまうのだけど、それをみていて自分が辛いかなと思ったら、しばらくはもう少し融通のきく集団にいれてみるか、もしくはもう少し間をおくか。 ご自分でメリットデメリットで考えて決めて良いと思います。 ギャンギャン泣かれると本当に辛いのですが、それだけうちの子や彼女にはやりたいことが明確にあるのだとも言えます。 うちの手のかかる子ども達は、小学校に上がる頃には成長し、いろいろわかってきたようで、年齢相応の友達関係の悩みはもちろんありましたが、やりたいことが明確、という面が主体的に物事に取り組める、という性格に繋がりました。 落ち込みすぎず、しばらくは親子の時間を楽しめば?

トピ内ID:6192786870

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気長に育児を楽しむ

🙂
ぷりこ
娘も同じようでした。 2歳健診では、保健師さんに「こんなに落ち着きのない子は見たことがない」と言われました。 その頃まで噛み癖がひどかったですが、私はどうしてこんなに力が入るのだろう、というのが 気になりいつも止めずにかませていました(腕は歯型だらけ) 4歳ぐらいまでは、スーパーでぐずって床を転げまわって、よく年配のかたがたに、「なんてしつけがなっていないんだ」と言われました。 5歳ぐらいから、あるスポーツに夢中になることで急に変わり、目を輝かせることが増えました。 しかし、リュックや水筒の扱いが苦手、ダンス、工作など、説明されてすぐにできないことが多かったです。 小学校では楽しく過ごせていましたが、9歳ごろまで「走ってはいけない」と言われたそばから走り始め、よく叱られました。 その頃には親としては、自分で考え探求できることが良くわかっていて安心していました。 高学年になると吃音がひどくなり、本人も悩みましたが、中学になり徐々に軽くなっていきました。 高校生になると、学校生活を楽しみ、家族でも一番おしゃべり、さまざま苦労したためか人の気持ちがわかる子になりました。 教科の偏りなく、学業成績も優秀です。 娘の場合は、心と体の各部の連携がパチッと揃う成長の瞬間のようなものを何度か経て、ぐいっ、ぐいっと成長しました。 総じて私が感じたことは、医師や保健師等が子供をみるのは短い時間にすぎないため、あまりとらわれず、子供をよく観察して、好きなことを糸口として苦手なことの成長もついてくるのを気長に待っていた感じです。

トピ内ID:0554839630

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