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(悩み)余計なお世話だとはわかっているけれども

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ののぶや
ひと
こんばんは。僕は医師を目指す大学生です。

僕には、在学時にとてもお世話になった高校の先生がいて、今でも半年に一度お顔を見に母校を訪れています。「将来は先生の主治医になるので、任せてください!」と、病気になられた際には先生の主治医になる(かどうかは確約じゃないですが)約束をしています。
先日、たまたまその先生と昼食をご一緒させて頂く機会がありました。その際近況報告をしていて、話の流れで「肝臓の調子が悪い」と先生が仰ったんですが、その先生は毎日つぶれるまで晩酌するほどお酒が大好きな方です。
「そんなにお酒飲んでるとお身体壊しちゃいますよ。ちょっと量をセーブされた方がよろしいのでは?」とやんわり言ってみたのですが、「好きなものを我慢して生きるのも楽しくないやろ?病気になったらその時はその時やし、仕方がないで。それで万が一があっても後悔しない!まあ、(自分の)子供のことは気がかりやけど」と返されました。

「タバコやお酒をやりながらピンピンしてる80代のお婆さんや90代のお爺さんとかいるし、そもそも他人である僕に自分の楽しみをとやかく言われてもどうしようもないし、先生は僕より一回り以上年上だから自分の健康は自分やご家族、職場が管理しているだろうし、余計なお世話だったかなあ…」という思いと「でもそんなお婆ちゃんやお爺さんと先生が同じ体質ってわけじゃないし、できることなら身体のリスクを増やすような無茶な生活はしないでほしいし…特に肝臓等の内臓系の病気の中には症状が出た時点で施しようがないものまであるし。ただでさえこのコロナ禍でストレスや疲れの重なる時期だから、心配だし。大好きな先生だから、できることなら長生きしつつ長くお酒を楽しんでもらいたいし…」という思いがあり、とりあえず血液検査と人間ドックをお勧めしておきました。

僕の心配はやはり余計なのでしょうか…ご意見を聞かせてください。

トピ内ID:9901286898

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次回は医師になってから

🛳
海坂
昔の歌謡曲で「分かっちゃいるけどやめられない」という歌詞がとても流行りました。 先生も、酒やタバコの害は何度も言われて知っているのです。 でも、やめられないのが嗜好性の困ったところですね。 医師を目指す教え子に心配してもらって、先生もうれしかったと思います。 しかし、直ぐにやめる自信がなかったのでしょう。 きっと先生は、そのうちに血液検査と人間ドックに行くと思います。 決して、余計なお世話ではなかったのです。 トピ主さんは、健康について一度話したのだから、次回は医師になったら話しましよう。

トピ内ID:6476564551

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余計なお世話ではなかった

🐱
ころねこ
トピ主さんは良いことをされたと思います。 今後どうされるかは先生の判断ですね。 ある程度の年齢や人生を経た人の行動を変えるのは容易ではありません。 身体に良くない行いを敢えてするのも一つの権利(愚行権)との考え方もありますから…。 でも、教え子から心配してもらったことは、先生にとって喜びだったのではないかと私は思います。 私は教師でないのでそんな経験をすることは一生ないですが…もし自分だったら感無量でしょうね。 トピ主さんが先生にドック受検などを勧めたことは間違いではないです。 このような優しく気遣いのある若い人が医師を目指すことは素晴らしいなあと感じさせてもらいました。

トピ内ID:8861009154

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耳タコなのでは?

🎶
コールドブラッド
現役の教師なら「労働安全衛生法」の規定により、定期的な健診を職場で指示されているはずです。 そういう健診時に、あなたの指摘と類似の注意が本人に伝えられているだろうと考えます。 もちろん家族からも「程ほどに!」とか「休肝日を!」とか、そういう台詞を彼は聞き飽きておられるのでは?

トピ内ID:7970154790

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