私は大学3年生で現在、就活をしています。国際系の学部で教職課程も履修しています。初めてトピを立てさせていただくので文章が支離滅裂ですみません。
まだ本選考のエントリーシートもどこにも提出していませんが、受ける企業はだいたい決めています。しかし、優秀な就活生と話したときに「先に企業を決めるのではなくて、自己分析をすると合う企業が見える」と言われました。自己分析をしてはいますが、正しいやり方が分かっていません。
私は第1志望を市役所にして企業は地元の信用金庫、メーカーを考えております。地元で就職したいという気持ちが強いです。2年生が終わったあとに1年間休学をして留学をしました。そこで半年は現地の旅行会社で働き、日本との働き方の違いにショックを覚えました。帰国してすぐは卒業後に戻って同じ会社で働くことや海外で働くことも真剣に考えました。
しかし、留学後の燃えつき症候群になってしまいました。そこでようやく、過信していた自分の力量や親に頼っていた結果でもあったということが分かりました。とても恥ずかしかったです。地元は茶畑がいっぱいでゆったりとしている場所です。遠くに1人で行ってみて、地元の良さ、家族が近くにいることの安心感に気づきました。それが市役所や地元の会社を受けようと思ったきっかけです。
しかし、TOEIC905点(人生で1番頑張りました)を生かした方がいいのではとも思ってしまいます。私は大学卒業後3~5年働いて結婚して、会社を辞めて非常勤で高校の英語教師をしたいと考えております。最初からそんなに正社員としてフルで働く気がないのは甘いとは思いますが、私は体力がなく、残業が多いところや営業でノルマがあるところはできないと思っています。4年次に介護等体験や教育実習があるので就活と重なってしまうことはあるとおもいます。このような考えで就活を進めていてもいいでしょうか。
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