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転勤族 定年後の生活と住む場所

レス4
(トピ主 1
🙂
桃子
話題
いつも小町でお世話になってます。 わたくし現在専業主婦で転勤族の夫と3人の子供がいます。40代になり最近、定年後の住む場所についてどうしようかなと色々考えています。 先輩の転勤族の妻の皆様に旦那様の定年退職後、どこでどんな感じの生活を送っていらっしゃるのか伺いたいのでよろしくお願いいたします。 1.どちらかの出身地もどられましたか? または転勤先に永住? または成人されたお子様の近くに引っ越されましたか? 田舎、都会どちらのほうが暮らしやすいでしょうか? 2.今の生活費は1ヶ月いくらくらいですか? 3.旦那様が退職後は一緒に趣味をしたり充実した生活が送れていますか? また食事に行ったり旅行にいけるお友達はいらっしゃいますか? ご自身は何を楽しみ、生き甲斐に生活されてますか? 夫婦2人とも自分たちが65歳になった時にどこに住みたいかわからなくて老後の計画がたてれません(笑) ちなみに私は関西の都市部出身、高校卒業してからは実家を離れてます。夫は過疎地の雪国出身の長男で実家は残ってますが誰も住んでいません(義父は現在は老人ホーム、義母はすでに他界してます) ご意見、体験談よろしくお願いいたします。

トピ内ID:8169893344

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場所よりやりたいこと

モガオ
夫婦共に50代後半、定年まであと数年の夫婦です。 うちには子供がいませんし、妻は元々は全国の転勤がありましたが、今は現在住む都市に定年までいられるようですし、私も同じくこの地に定年までいれます。 元々30代前半に一戸建てを購入していますので、定年後も住もうと思えばずっと住める環境ですので、トピ主さんとは事情が異なりますので、ご参考になればと思います。 我が家は海外旅行を始め、オートバイや和装、写真撮影などなど、共通の趣味も多いですが、各々の趣味も同じくらいある多趣味な夫婦です。 どちらかと言うと、外に出る趣味を好みますので、和装を楽しみたいと思えば、浴衣でハワイを歩いたり、国内では織元めぐりももっとしたいですし、オートバイで全国を回りたいとも思っています。 また、海外もこれまでは長くても2週間程度でしたので、ステイ型でもう少し各国を長く滞在したいですし、東欧など、行ったことがない国、都市もめぐりたいです。 友人・知人はそれぞれにも共通にもいますが、最近は趣味を通して、数年前からの付き合いという友人も少なくないです。 勿論、学生時代からの友人もいますが、生活環境も仕事も違えば、昔話以外に合う話も少ないので、私も妻も、年賀状と同窓会などの何かしらのイベントのみの付き合いになってますね。 こういう状況ですので、自宅を手放すことは考えていないですが、これらの趣味をするのに最も適したところに、マンスリー的に点々とポジションを移しながらのライフスタイルを考えています。 感覚的には、今の自宅に1/4、残りの3/4を国内、国外の数か所を拠点に動くってイメージですね。 都会と田舎というと極端ですが、首都圏と地方都市ならどちらも数十年生活しましたけど、私は明らかに地方都市のほうが好きですね。 せまっ苦しいのがとにかく嫌いなので。 少しでも参考になれば幸いです。

トピ内ID:0202016557

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夫はどう考えているか?を折々に話し合って

🙂
地方郡部出身40代
転勤族だった高齢者にとって、圧倒的に暮らしやすいのは都会です。 理由は転勤族の職場は地方都市各地であり、公共交通機関も道路事情(運転しやすさ)も良い地域が多いからです。 転勤族ですと、多くは引退後は地元に近い都市部近郊の住宅街を選ぶ方が多いようです。 誰も住んでいないのに、実家が残っていることが気がかりです。 夫はゆくゆくはそこに新居を立て直して終の棲家にしたいかもしれませんよ。 65歳まで20数年も先のことですが、先送りせずに節目節目の折々に老後の生活像を夫婦で話し合っておくことをおすすめします。 還暦目前でいきなり!はショックすぎますから。 過疎地の雪国って、総務省の法規規定上の本当の「過疎地」? 単なる県郡部じゃないの?? 地元に近い地方都市に戻りたいと考えている人は結構多いので言葉にして時々双方の意見を出し合うことは大切です。 極端な話ですが、私の地元では、平成の大合併で県庁所在地の市に吸収され、地元民は車社会で、閑散とした最寄駅まで山を越えて十数キロ、県庁所在地なのに市の隅っこは電車は朝夕のみ一時間に一本、どこまでも田園風景が続き、道路に融雪設備が整っており新幹線も高速もあり工業団地には有名企業が軒を連ね、国道沿いに大型店舗もあるので田舎だと全く考えてはいない、そこに大都会の人は驚きます。 一方で義実家は「隅田川の川向うは東京じゃない」、地方出身の「よそもの」の私は非常に驚きましたが、旧来の江戸っ子の常識なんだそうです。 良い悪いじゃなくて、それぞれがもう郷土愛や地域性や家風や個性の範疇です。 結論としては、私たちは東京に住み続けることを選んでいます。 でも人生百年時代、都心部の義実家に同居近居は精神的に無理なので程々の住宅地がいいです。

トピ内ID:5686950586

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夫 再雇用中で、完全リタイアではありませんが

🙂
63歳
1 妻出身地(地方政令指定都市)に家を購入   夫は長らくこの地で勤務 単身赴任も経験  転勤族故子供の中学入学で本拠地を作りたかった  現在 長男既婚同県内他市に別居 長女未婚同市内に別居 2 食費 住居費 水道光熱費 被服費 医療費 保険(含む健康保険)   交通通信費 雑費 で360万/年    夫婦の小遣い 家具家電 交際費 税金 などで350万円/年です。 3 一緒にジムに通っています。  昨年はキャンセルもありましたが、国内外旅行も夫婦で楽しみます  旅行 ランチ友達います。趣味友もいます 孫との交流(オンラインも含めて)は楽しみの一つと言えるでしょう 生きがいは、夫です(嘘です(笑))

トピ内ID:4236303845

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トピ主です、お返事ありがとうございました!

🙂
桃子 トピ主
お忙しい中お返事をくださりありがとうございました。 夫の実家は総務省に指定された過疎地域にある豪雪地帯です。そして今住んでいる転勤先も別エリアの過疎地域、豪雪地帯で今年の大雪は大変で老後は雪国には住めないなと実感しております。夫も雪のことを考えると実家には戻りたくないと言ってます。 定年後に何か夫婦で楽しめることがあればよいですね。 とりあえず今は貯金して子育て頑張って、定年後の目標を何か作って計画したいと思います。ありがとうございました!

トピ内ID:8169893344

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