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誕生日を家族にも偽っていた理由が知りたい

レス123
(トピ主 2
🙂
トピ主
ひと
初めてトピを立てます。 考えても調べてもずっとわからないでいる事があります。 もうすでに他界した母についてですが、死去の際に初めて誕生日がそれまで私たちが認識していた日と違う事が判明しました。運転免許証にまったく違う日付が記載されていたのです。 なぜなのかを本人にきく事も出来ず、かといって最後まで家族にも嘘を突き通したほどの理由も思い当たらず。 父もすでに他界しています。 公務員と専業主婦、どちらかと言えば昭和によくある貧しく慎ましい家庭でした。 どなたか、お持ちの知識をお貸しくださいませんか。よろしくお願いいたします。 ただ、知りたいのです。

トピ内ID:5323898206

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書類上

🙂
要調査
届け出の書類上の生年月日が免許証の日付、 実際の本当に生まれた生年月日がお母さまが言っていた日付。 生れた日の御日柄がよろしくないとか、 生れた日に何か大事件があったとか、 親戚が亡くなられた日だとか、 何かの理由があって届け出の書類の日付を変えたのでは? お母さまの言っていた誕生日と、免許証の日付、 それぞれがどんな日だったのか調べてみたら?

トピ内ID:1321433109

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届け出の方が違うという場合もある

🙂
ハイライト
運転免許証の方が正しい場合もありますが 意外とそちらが間違っていて、 お母さんが言っていた日が正しいのかもしれません。 届け出をする時に色々あったとか。 お母さんのお母さんから、本当に生まれた日を聞いたとか。 お母さんがおいくつかわかりませんが、 戦争中は役所が空襲で燃えたりしたので もう一度届けることになったりしたとききます。 そこまでお年ではないかな。

トピ内ID:6381389648

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昔は出生届を遅れて出していた

🙂
はなまる
と、聞いたことがあります。 昔は医療が発達しておらず、生まれてもすぐに死んでしまう子も多かったので、生まれてから3か月ぐらい経って、生きられそうなら、両親が出生届を提出したそうです。 80代の私の父は、戸籍上は7月生まれですが、本当は4月に誕生したそうです。 お母さんは、実際に生まれた日を、親から告げられていたのではないでしょうか。

トピ内ID:5631295798

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届け日と実際の出生日

041
匿名
お母様はおいくつで亡くなられたのでしょうか? 昭和の始め頃は、届け日と出産日が違うという事があったそうです。 理由は個別に色々だと思います。 年末に産まれたので、めでたい正月にした。 単純に届け出が遅れた。 などの理由を聞いた事があります。

トピ内ID:1455059318

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わたしも

🙂
おばさん
大事な個人情報なのでちょっとずらして嘘つくことあります。暗証番号などに使っていたんだと思いますよ。SNSに誕生会とか載せられたら困るし、友達も祝ってくれたりするので少しだけずらしてます。

トピ内ID:3430559190

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丙午、戊午、五黄の寅

041
迷信って怖い
この干支の女性はあまり良くないとの迷信があります。その年に子供を産まないようにするため出生数も低かったりします(産まれるまでは性別は分からないから結果的にそうなりました) ちょっと前は結婚が遠退いたりの原因にもなったそうです。そんな年に産まれたからでしょうか?ですが、誕生日を偽るってよっぽどだと思いますよ。そっとして置いた方が良いきもするんですがね。

トピ内ID:6380515450

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占いとか?

🙂
桃橘
占いで本当の誕生日よりも家族に伝えていた日の方が運勢が良いので気持ち上そうしたとか。 知人に戸籍上の名前は画数が悪いとかで違う漢字を使っているひとがいました。 あと、私の場合ですが、義実家とは自己紹介書を交換したのになぜか誕生日を間違って覚えられていて、数日違いでおめでとうメッセージが届くこと10数年、いまさらで訂正できません。 知られたらなんで嫁は正しい誕生日を言ってくれなかったのとなると思います…。

トピ内ID:2391943116

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実際産まれた日と届け出た日

💍
ミセスシンデレラ
多分これかなと思います。 おいくつなのかは分かりませんが、当時はインフラもそれほど整っておらず田舎ほどこういうことはあったという話を聞いたことがあります。 母親は届け出た日よりも産んだ日の方を覚えていますから、偽っていたというのではないと思います。

トピ内ID:0571889677

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昭和生まれならさすがに違うかも知れませんが

🐤
tomo
大正生まれの祖母は誕生日を2つ持っていました。 本当に産まれた日と、役場に出生届を出した時に記入した日です。 昔はおおらかで、「そろそろ出生届をださなきゃなぁ」って季節が変わってしまってから出しすこともあったそうです。 だから「女の子っぽくていいだろうって雛祭りの日で届が出されてるけど、秋に産まれたのよ」って祖母は言っていました。 昭和でも、2月29日(うるう年)に産まれると28日か30日として届ける親御さんが多かったようですし、お母さまのご両親がワザと違う日付で届けたんじゃないでしょうか?

トピ内ID:0519643145

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昔はそういう事がよくあった

🙂
ろうねこ
私の母は今80歳ですが、戸籍上の年齢と本当の誕生日が違います 今は出生証明が必要なのでそんな事はありえないのですが 母の時代はそんなものは必要なかったようです 親が届けた日が誕生日として簡単に通ったようです なので妙に1月1日生まれの人が多かったり、お日柄がいい日をわざわざ選んだり、もっと言えば届出が遅くなってしまって、期限が超えたので間に合わせの日にちにしてしまったりなどです 母自身はそれほど実際の誕生日を気にしていなくて、戸籍上の誕生日でずっとすごしてましたけど お母様は実際の誕生日にこだわっていただけではないでしょうか あまり深刻に考えなくてもいいと思いますよ

トピ内ID:6886629603

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嘘ではないかと

🙂
夏休み生まれ
昔は実際の誕生日と届け出の誕生日が違うということはあったようです。アラフィフですが、実際の誕生日より数週間~数ヶ月遅く届け出という友人が2人はいました。時期的にとか、家庭の事情とか、好みの月日とかが理由のようです。

トピ内ID:4830146615

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単に手続きが間違って登録されてしまった

041
くま
家族に言っていた誕生日が本当で 手続き上間違って登録されて、そのままにしておいた。 のかな? 昔のことだし、今ほど厳密ではなかったのかもよ。

トピ内ID:3218208419

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生まれた日と届け出た日

🙂
みえこ
お母様の年齢はおいくつだったのでしょう? 私は還暦を過ぎていますが、私が生まれた頃にはまだ、12月末に生まれた赤ちゃんを元旦生まれと届け出た(縁起がいいから?)とか、3月末に生まれた子を1学年下にするために4月生まれと届け出たとかいうこともあったようです。 今ほど病院での記録などが厳しく管理されていなかった時代だったからだと思います。 さらに上の世代だと、かなり適当な届け出もあったようで、例えば数年前に亡くなった伯母は、実際には6月生まれだったのに、戸籍には7月生まれと記載されていたそうです。 本人は、実際の誕生日を周りに言っていたので、戸籍上の誕生日が正確には何日だったのか、私は知らないままでした。 お母様も、本当の誕生日と、戸籍に記載された(親が届け出た)誕生日が異なっていたのではないでしょうか?

トピ内ID:3374257365

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身内の話ですが

041
やすらか
戦前に生まれた方の話ですが、本来の出生日と届け日が異なり、戸籍上の記載が生誕日ではない事があったそうです。 六曜等を意識しての意図的か、またはお役所側の聞き違いか(親が届出を記入するのではなく、お役人に口頭で伝えたため)、理由は様々ですね。 後は初めは正しい誕生日を教えたのに、周りが勘違いした日にちを伝言ゲームで伝えていって、訂正するのが面倒になったとか。 人気者だった身内が上記の事情で、「私の誕生日、いくつもあるの」と言っていました。

トピ内ID:4320197182

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我が家の場合

041
ふーく
戦時中生まれの大叔母も、公式な誕生日と自分の誕生日が違っているそうです。 生後半年以上たって、出生届をだしたとか。 私が子供の頃 「大叔母様の星座、本今日一番いいんだって!」 と伝えると、笑顔で喜んでくれた後、 「でもおばちゃまにはもうひとつ、本当の誕生日があるの。」 と教えてくれました。 大人になって改めて尋ねてみると、 「私は生後半年以上たった翌年に出生届が出された。 翌年は生んだ母の厄年に当たるため、『厄年に出産すると厄が流れる』という俗説があって、そのために翌年に届けをだした。 また、縁起のいい日を誕生日にするために、出生届を遅らせる家もあった。 また、ある家では、例えば身内に不幸があった時に出産があると、喪があけた49日過ぎに出生届を出すこともあったとか。 そういうことはその当時は珍しくなかった。」 そうです。 昔はそういうこともあったそうです。 実際の誕生日よりも、『縁起の良さ』を大事にすることを大切にしていて、それも社会的にゆるされた時代だったのかもしれませんね。

トピ内ID:8946695956

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本当の誕生日と書類上が違う

🙂
こま
既に他界されているお母様ということで、かなりのご年齢と推測します。 時代的にあり得るのは、 「良き日を誕生日として出生届を出す」 です。 これは、昭和初期くらいにはよくあったと聞いています。 一番多いのは「年末あたりに生まれた子を1月1日生まれにする」らしいです。 統計上も元日生まれはかなり多いらしいですよ。 で、それはあくまで書類上。縁起が良いから親はそうしただけで、「本当は違うのよ~」なんて感じでご本人も知っている場合。 あくまでご自分でも書類上~という認識だったとかでしょうか。 昔は、出生届の日付はかなり曖昧だったと言いますよね。学年の変わり目だとあえてズラしたりとか。 お母様が嘘をついていたのではなく、書類上~の方が違っているのかなと私は思いました。 昔はかなり縁起の良い日に誕生日の方を合わせていってたらしいです(笑) 今私は30代後半ですが、私の祖父母、曾祖父母世代にはかなり多かったと聞いたことがあります。

トピ内ID:4182940643

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私の母も

🐱
通りすがり
届け出忘れられてたとかで 戸籍と実際に生まれた日が違います。 かなり違います。 昔は大勢の子供を産んだからなのか 仕事が忙しかったのかわかりませんが・・・すっかり忘れられてたそうです。 深い意味はないと思いますよ。

トピ内ID:4872447704

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謎ですね

🐧
まるこ
今までお母様の誕生祝いなどをしても、普通に受け入れられていたのですよね。 親戚の方に聞くなどして、それでも理由が分からないとなると、もう調べる術はないでしょう。 気になりますけどね。

トピ内ID:6420485257

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昔は

🐧
ヘムレン
出生届けまで、一年空いた、なんて事がよくあったようです。 そして、いざ届ける時に前年度に産まれたことにすると、1年早く巣立たせられると、本当に生まれた日と違う誕生日で届けるなんて場合が。 実際家の親戚には、本当の誕生日と戸籍上の誕生日が違う人がいますよ。

トピ内ID:8856259229

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想像ですが

🐱
とくめい
お母様が言っていた日が、実際の誕生日なのだと思います。 お母様は何年生まれなのか分かりませんが、昔の出生届の日付は、結構適当だったと聞いた事があります。 偽っていた訳ではないと思いますよ。

トピ内ID:2328441251

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出生日と届出日

🙂
ウズベキスタン
生まれた日とお役所に届出をした日が違い、生まれた日を誕生日とおっしゃっていらしたのでは?私の親もそうでした。戦前戦後はおおらか?だっのか、出生届がかなり遅いことも、稀ではなかったと聞いています。

トピ内ID:0209032949

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もしかして

🙂
まるまる
私も昔に聞いた記憶なので あやふやですが、 祖父母の会話で 実際に生まれた日にちと 役場に届けた日にちが 違う場合が昔はあった という事があったのでは? お母様の場合も 家族に伝えていたのは 実際に生まれた日にちで、 公的な届けは、 何らかの理由で 違う日にちなのではないですか?

トピ内ID:4292031333

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あるらしいですよ

🙂
こけもも
うちの義母もよく言ってました。 届けを出した日が誕生日になっているけど 本当の誕生日は違うと。 そんなことある?って思いましたけど 当時はあったらしい(笑) 昭和10年代生まれです。 義母は届けられた方を通してましたので 混乱はなかったです(笑)

トピ内ID:0860212370

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届けと誕生日が違うとか?

🙂
とおりすがり
昔の人は実際の誕生日と届けた日が違うことがよくありますが、そういう事情ではないのでしょうか。 縁起担いでお正月に生まれたことにしてある人多いですよね。 何年ぐらいにお生まれになった方でしょう。 そしてズレはどれぐらいズレていたのでしょうか。

トピ内ID:3016610539

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予測でしかないですが…

🙂
さすらい
トピを見て、似たような経験があったのでレスします。 数年前、私の祖母が他界した際に色々手続きをするために戸籍謄本を取り寄せて、生年月日の欄を見てみると誕生日が私達が知っていた日にちと違う日にちが記載されていました。 もちろん、何十年も連れ添った祖父ですら本当の誕生日を知らず、恐らく祖母自身も日にちが違っていた事に気付かなかったのではないかと思います。 葬儀の準備等でお寺とのやり取りの中でこの話をすると住職さんによると、昔(80年ほど前)は今と違ってすぐに出生届を出せない家が多く、生まれてから1ヶ月、もっとだと1年近く出生届を出したくても貧困や様々な事情で出せない家が多かったために実際に生まれた日ではなく、受理された日が生年月日になってしまったり、随分たってから出す際に日にちを確認出来る物が手元になくて曖昧に書いて出生届を提出してしまったたために本人も間違えた生年月日を覚えてしまったというケースがあるようです。 私達以外にも本人も生年月日を知らずにいて亡くなってからご遺族が初めて本当の生年月日を知った、というケースを対応した事があるとの事でした。 (秋生まれの方でちょうど農作物の収穫時期に生まれた場合、作業に追われてすぐに出生届を出せず時期がズレたパターンが多いとも聞きました) なのでもしかしたらお母様も同じようなケースだった可能性もあるのではないかな、と思いました。

トピ内ID:0539768253

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いつ気がつくかと待っていらしたのかも知れませんね

041
さらしな
もう、お亡くなりになってしまったのですから、今から詮索しても仕方無いことだと思います。 想像するに。 きっかけはほんのささいなこと。 誕生日に興味を持った子どもに「自分にとって一番良かった日」を答えた。 私もそうなんですが、親の誕生日なんて、ホント、どうでもいいじゃないですか。 だから、子どもにとっても親の誕生日なんてどうでもいいだろうと思って、自分が一番好きな日にしたんです。 私は親の誕生日なんて何回言われても忘れてました。 しっかり覚えることになったのは、親が要介護状態になったからです。 病院では生年月日を聞かれますから。 いろんな科を受診するたびに、父親、母親の生年月日を問診表に書いたので、まったく興味無かった私でさえ覚えましたよ。 お亡くなりになるまで知らなかったということは、トピ主さんはまったくそういう面では関わり合いになっていないということですよね? お母さんの運転免許証も健康保険証も見たことが無いわけです。 それが幸か不幸かは置いておくとして。 お母さんは(いつ気がつくかしら)といたずらっ子のような気持ちで見ていたんじゃないですか? 「うそをつきとおす」といった、確固たる信念があって、なさったこととは思えないです。 一緒に病院に行けばバレることですから。

トピ内ID:6686511797

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私の父母も違ってました

041
きみちゃん
トピ主さんのお母様がどうしてなのかはわかりませんし、私の父母の場合とは少し違いますが。 両親とも誕生日と認識してた日と戸籍の誕生日は同じですが、実際に生まれた日はそれより2ヶ月程前だです、 両親の場合は戸籍の誕生日をそのまま使っていましたが本当の誕生日と違うせいか余り思い入れがないようにみえました。 トピ主さんのお母さんの戸籍上の誕生日が日頃使ってた誕生日より後なら戸籍の届け出が遅れたからなのかもしれません。 もしそうならトピ主さんの知っている誕生日が出生日なのでしょうね、 今ほど医療体制が整ってない昭和の始めくらいまでは割とあった話のようです。 人によっては一年以上違う場合もあったとか。 今となっては知る由もないですけど、一つの可能性として。

トピ内ID:2191449077

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そんなに深い意味は無いのかも

🙂
かゆ
偽るとか隠すというと何やら重要な理由が(それも後ろ暗そうな)あるのかと思えますが、実はそんなに深い意味は無いのかもしれません。 名前だって本名があんまり好きじゃない、またはもっと好きな名前があれば読みや漢字を通称として名乗り続ける場合もありますよね。 私の義母の名前が ひらがな+子 で、義母からくる年賀状にも、義実家に届く郵便物にもずっとそう書いてあったので結婚して20年近くずっとその名前だと思っていたら、役所から来た封書にはちゃんと漢字がありました。その漢字は固いし、ひらがなの方が好きだから普段はひらがなを使っているそうです。 だからお母さんも同じように、自分の誕生日よりも誕生花がいいとか、好きな人と同じにしたいとか、好きな星座にしたいとか、漠然とカッコいいとかそんな理由で、「この日を私の誕生日にしよう」と決めたのかもしれません。 家族であっても祝うのは本人が決めた日で十分だから敢えて言う必要も無いだけで、隠したつもりは無いのかもしれませんし。 また仮にその名乗っていた誕生日が3/31とか4/1なら、昔は年度をまたぐように4/2で出生届を出したこともあったと聞きます。 3/31産まれの子は年度の中で一番年下だから、特に小さいうちは不利ですよね。 その事情を知って、真実の誕生日で祝おうと思ったとも考えられます。 いずれにしても真相は分からないのだから、きっと何かの記念日に合わせたとか、ポジティブな理由だったと思えばいいのではないでしょうか。

トピ内ID:1495016996

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考えてみました。

041
からす
私なりに考えてみました。 ・お母様が養子で実親を何らかの理由で憎んでいて、免許証は実際に生まれた年月日、あなたたちが聞いていた日が育ての親と出会った日。 ・過去の自分と決別し1から生まれ変わって生きようと決めた日。 ・母本人又は母の親(あなたの祖父母)が占いを信じていて実際の誕生日だと災いが起こると言われたけど、戸籍上の誕生日を変えるわけにはいかず占いで良い日を誕生日として伝えていた。 昭和の初期の頃なら  ・戦争孤児で養子になった時は誕生日がわからなかったけど、後々戸籍が見つかり免許は本当の誕生日。 いかがでしょうか。 本当の理由はわかりませんが、お母様が伝えていた日で生まれたかったということではないでしょうか。

トピ内ID:7377724472

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私の母は誕生日が二つありました。

😀
おばはん
母は昭和一桁生まれ。 当時、病院ではなく自宅に助産師さんを呼んでお産をするような地域だったのではないか、と思っています。 そして、生まれたあと役場に届け出をする日にちも今のように厳密ではなかったようなことを言っていました。 タイトルの通り、母曰く「私の誕生日は二つあって、届け出た日?と本当に産まれた日だ。」 と言っていました。 ある時は「本当の誕生日は○○日だ」とだけ言っていましたね。 その届け出た日と本当と言う日は一週間も違わなかったと思います。 届け出た日というのが、役場に行った日か間違った誕生日なのかはわかりません。 ですが、本人は本当の誕生日に拘ってはいたと思います。 また、母の一番下の妹は名前の漢字が違うと言っていましたね。 当時は使えない漢字だった、と。 なんだかもう、適当な記憶の話ですが、私はその言葉通り信じていました。 真偽の程を調べるつもりもありません。 トピ主さんのお母様のケースとは違うように思いますが、お母様も色んな事情があったのかもしれません。 もしくは、好きな星座で生活したかったなどのロマンティック路線かもしれませんね。 実害がないのなら、いつまでも不思議な思い出としてお母様の逸話が出来て良かったのでは?

トピ内ID:0553120667

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