海外在住です。3月末に父が他界しました。
母はすでに他界しており、父は外国人の方と再婚していました。
ご存じの通り、コロナ禍で国際的な行き来が非常に難しくまだ実家に帰ることが出来ていません。
葬儀やその後の手続きは私が出来るところは電話手配、どうしても難しい所はご近所さんに頼んでいます。
特に、母が生前親しかった近所のおばさまがいて、近所のおせっかいおばさまと言えば想像して頂けるかと思うのですが、良かれと思って口を挟んでくださっていることは感じており、実際、日本語が分からない配偶者に対し、大変お骨折りくださってありがたい限りです。
ご意見を伺いたいのはこれから先のことです。納骨を中途半端な時期に行なうことについてどう思われますか?
四十九日は5月半ば(3カ月またぎなので4月末が正式?)で今の状況では一時帰国は無理です。
100か日も、日本到着後2週間の自粛があるので、微妙です。
父はお寺に行くこともなく、母の法事関係も私が言わないと行わなかったので気にしてない?と思う反面、もやっとします。
でも、四十九日を行うのなら、また近所の方にお骨折り頂くことになりそうで心苦しいです。
さすがに一周忌前には一時帰国できると思います。
が、一周忌前に一時帰国をした場合、本当の一周忌には帰国は無理です。
すべてコロナの状態次第ですが今だと一連の一時帰国の費用は約80万。地方に行かなければならず、自主隔離で東京で2週間のホテル滞在、戻って来てこちらでまたホテル滞在が必須です。
加えて、私が帰国している間、夫は子供の面倒を見なければいけないので長期休暇をとり、収入がなくなります。一年の間に二回はできません。
できれば帰国可能な一番早い時期に戻ってその際に納骨したいのですが、中途半端でしょうか。ご意見や良いお知恵があれば聞かせてください。
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