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慢性膵炎は寿命が短い

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🙂
組合長
ヘルス
私64歳男性  3年前頃に自己免疫性膵炎と診断され、40日ほど入院治療し今日まで服薬と定期的な受診により身体状態をDrに診て貰い、指示通りしておりました。完治することは無く、再発の可能性も高いことは承知しておりましたが、実際再発し膵炎を起こし痛みと体重の減少等々が続いております。ネットの情報では、平均寿命よりも約10年寿命が短いことを知りました。退院後は禁酒しそれなりに規則正しい生活をしておりましたが、やはり心の持ちように強い不安と諦めに近い心境です。 Drからは、もう暫く様子を看て行こうの判断で、今のところすい臓がんは考えにくいそうではありますが、近い将来には…と勝手に悪い方へ悪い方へと気持ちが行ってしまいます。孫も4人元気で可愛くて仕方ないのですが、もう十分親の責任も果たせたと思うと気力も萎えております。もう少しで退職する身として今後の生き方に何かアドバイスいただけないでしょうか。

トピ内ID:6075760297

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お大事になさって下さい。

🙂
お大事に
今現在も存命なのは素晴らしいことです。 寿命のことを気にされ過ぎです。 今20代とかであればお気の毒ですが、すでに定年は過ぎておられるのですよね。それ以上を望まれますか? 人によりますが、現在の幸せに気づかれた方がいいかと思いました。 どうぞお大事に。

トピ内ID:0074201887

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確かに

🙂
博士
確かに、膵臓は怖いです。 人生変えるつもりで、 健康オタクになって楽しみませんか? 私は体調不良からオタクになり、 健活してますが、やることいっぱいですよ。必死です。 寝たきりになって、家族に迷惑かけたくないでしょ? メソメソするのは自分のために生きてるからですよ。

トピ内ID:1203714612

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平均は平均でしかない

041
金持ちの大喧嘩
120歳まで生きてギネスブックに載った男性。 酒もタバコも嗜む人でした。 正確な数字を調べた訳ではありませんが、喫煙者は平均寿命が10年短いとどこかで聞いた気がします。 でもギネスに載るほど長寿を全うする人もいた。 その方はとても大らかな性格だったそうです。 長寿で世間に騒がれていた時、アポなしで訪ねて来た見知らぬ人を喜んでもてなしたそうです。 長寿世界一なのに好みの女性を聞かれて「年上」と答えるなどのウィットに富んだ会話もできる。 確かに持病を持つとは気が重い話です。 でもなっちまったもんはしゃーないなって位の開き直りも大事だと思う。 食事や飲酒の制限、定期的な薬の服用や検診。 そこさえ守れば後はできることはないんです。 だったら笑い飛ばして愉快に暮らした方がいい。 笑いには病を癒す効果があるって聞いたことがありますしね。

トピ内ID:1240726342

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根本的な問い

🙂
48歳
根本的な問いになってしまいますが、寿命が短いと不幸なんですか? 不安とあきらめに近い心境、とありますが…不思議なんですよね。 今までの生き方で、精一杯、自分の限界まで頑張った!という自信があれば、そういう心境にはならないはずなんです。 よく死ぬには、よく生きることが大事。 今、この一瞬、この時間に、自分が満足する生き方をしているか? ネットで見た寿命にクヨクヨするより、そちらの方がよほど大事じゃないかと思います。 私は伴侶に癌で他界されてしまい、自分も1日でも早く向こうへ行きたいと願いながら、ふと筋トレしたら、めちゃくちゃ健康になってしまいました。 それまでは1日終わるとグッタリで、体調不良ばかりだったのに。 この際思いっきり身体を鍛えて、明日ぽっくり向こうへ行けたら最高の人生だと思ってます。 心配してる時間があったら、筋トレしてみてはいかがですか。 運動を通じて自分の身体とじっくり話し合うことは、人生でやるべきことのひとつだと思います。 身体はいつでも自分のために頑張ってくれてます。 自分を生かしてくれている身体に、感謝することが大切です。

トピ内ID:6988422308

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悪い方に考えるお気持ち、わかりますよ。

🙂
まさご
トピを読ませて頂いて、 消化器内科学会による患者向け疾病ガイドラインを読んだり、 自己免疫性膵炎と慢性膵炎、膵臓がんとの関連を読んだり、 俄かですが学習しました。 この病気は、患者それぞれの個体差はありますが、人によっては徐々に進んでいき重篤な疾患に到達してしまう事もあるようですね。 それぞれの既往歴や体質が人により千差万別ですから、トピ主さんにおかれてはどのような状況なのかは、比較的正確に読み解き診断できるのは主治医であります。 主治医とトピ主さんとの二人三脚で、前を向いて進んで行かれるのが最善と思われます。 考え方の持ちようとして申し上げたいのは、 「今出来る事として、経過観察と必要に応じた治療をを必要な時期に行い、 健康指導や栄養指導等を取り入れた 膵臓に優しいというか「全身に優しい」体を気遣った生活をしていってみてはどうか?」と言う事です。 悪い方に悪い方に考えてしまって・・・は、 仕方のないことかもしれません。 予期不安があっても、そこから備えるという行動に移る為の、人間の防衛本能なのかもしれませんし。 自分でやれる事をしっかりやって、後で後悔しないように日々を大事に生きましょう。 経過観察でしっかり見てもらって、自分の体の異変があったら主治医に相談して、そういう生活を送る、 そういう風にして自分の来し方と行く道を見つめていくのはどうでしょうか。 これは適切な表現ではないかもしれませんが、 トピ主さんは60歳を越える年まで生きられたという感覚はお持ちですか? もっともっと長生きしたいという欲の気持ちの方が強いのであれば、今の状況は大変かもしれません。 でも、今、生きているのです。 今を大切に、何気ない日常を大切になさって下さい。

トピ内ID:7206045922

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