私には不仲な義姉がいます。
不仲というより、お互い無視しています。
偶然以外は何年も会っていません。
これに至るまでには理由があり、私がなかなか結婚できないことや、やっと結婚しても子供ができない事など、とにかく長年に渡り小馬鹿にされ続け、さらに私の親も虐待され、亡くなりました。私は義姉を恨み、顔を見るのも嫌になり、偶然会っても話しはしません。顔もひきつります。
でも、江原さんの本を読み、自分の気持ちを手紙に託すという文言があり、実際に投函しなくても良いとのことで手紙を書きました。
「私にも至らなかった所があったかもしれない、ごめんね」と手紙を書き、その後、燃やしました。
義姉にもいろんな苦労があったのかもしれないと思う事にしました。
それから約1週間後、義姉と楽しく談笑する夢を見ました。絶対ありえない光景でしたが、すごくすっきりした目覚めでした。
これは単なる思い込みか、それともどんな意味と可能性があるのか、夢判断に詳しい方、教えてください。
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