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食に翻弄された一生だった

レス7
(トピ主 2
041
ブクブク
ヘルス
まだ生きてますけど(50代)。思春期くらいからいつも食べることを考えてて食べ物が常時頭の中にあり 離れない人生でした。体型は太ったり痩せたりをくりかえしてきました。同じような方と話したいです。

トピ内ID:8b01816e313f15ed

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私は病気の為

🙂
いち子
食べることに神経を張り巡らしていましたっけね。 トピ主様は健康なのですか? 羨ましいかも。 私は8歳のころから1型糖尿病になり、常にカロリーと血糖値&インスリン投与の人生でした。 ただ、コツをつかんだころから美食に走った時期があります。 「食べてはいけない」を克服したかった。 食べ物のことで頭がいっぱいになるって、たぶんまだ幸せなんじゃないかな。 それか余程満足したことが無いのか。 でね、私はインスリン注射必須ななかで、いろんな国に出向きました。 美食の国にも行きましたし、食べるに困る国にも行きました。 食べることのありがたみを体感することによって解放されたかな。 水のようなお粥を前に「有難い」と思えるようになったあたりから、トピ主様のような状況から脱したと思う。 私の夫もね、「おなかに入れられる食べ物があるだけで十分」と言ってくれる人です。 彼も「どんなものでもお腹に入る食糧があるのは幸せなこと。だから食べ物は何でもいい」という人です。 なんだろうか、トピ主様は「何かに飢えている」んだと思います。 その「何か」は食べ物ではないかもしれないよ。 還暦間近より。

トピ内ID:3d9523a04c556bc0

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何かを探してみたけど

041
ブクブク トピ主
いち子さま、レスありがとうございます。心にジンと響きました。 自分が何に飢えているのかずっと考えていましたが、今のところわからないです。 たまたま先日借りた本(消化器官の病気のかたの著書)の中にしみる箇所があったのでいつでも見られるよう抜き書きしておきます。 『食事も、ぼんやりととることはまずない。一食一食、一口一口、食べられるありがたみを感じている……よく味わい、ひとつひとつの味に感動し、幸福を感じている。』 自分の生き方 振り返って、現状がどないなんか これからどうなんか考え直します。あともう一生、生きなくてはならんので。

トピ内ID:8b01816e313f15ed

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私もですよ

🙂
50歳ですが、朝からカップラーメンやカレーやスイーツなどなんでも食べます。 会社のランチで毎日外食しているのですが、ランチするために出社しているようなものです。 朝から今日はどこで食べようかな?と考えています。定期券内でいける隣の駅のお店まで昼休みの間に いったりもします。 食べることが人生なんです。 今、ちょっと体調崩していまして(更年期ということもありますが)、 食欲だけは衰えないんです。 あまり人に言えないことなので吐き出させてもらってありがとうございます。

トピ内ID:88daf8d2e21a4237

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私もです!

🙂
歩く胃袋
アラ還ですが、食べる為に生きています。食事を食べ終えた瞬間に、次の食事の事を考え始めます。次の食事が楽しみで、その為に生きている感じです。 ビュッフェでは、間違いなく元を取っていると思います。 一番好きなのは外食で、ガッツリ一人飯を喰らう事です。 自分の好きな物を、あれこれ大量に注文して、心ゆくまで一人で味わうのが生き甲斐です。 若い頃は、恥ずかしくて、お店で、一人前しか頼めなくて、何軒かハシゴしてお腹を満たしたりしていましたが、今は恥を捨て食欲を取っているので、店員さんに驚かれてもへっちゃらです。 友人との上品なフレンチや懐石料理にもお付き合いで行きますが(コロナ前)、全然足りなくて、帰りにラーメン屋さんなどに寄って、ラーメンとライスと餃子とビールでやっと満足するのがお決まりのパターンです。 トピ主様は、痩せることもあるのですね…羨ましい限りです。 私は当然ですが、太っています。 食べても食べても太らない人になりたかったです。 年を取ると食が細くなると言いますが、自分には当てはまらない予感がします。

トピ内ID:26b7059a6d4f7ff8

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食べる楽しみがあって羨ましい

🙂
ガリガリ
子供の時からダンス系の習い事をやっていて、常にガリガリじゃないと怒られてました。私にとって食べ物とは、死なないようにカロリーを補給するためのものであって、味を見るとか楽しむとか言うものでありませんでした。今は大人になって、その習い事もやっていませんが、いまだに食べ物に対する興味はゼロです。「食育」という言葉がありますが、私はその食育を全くされなかったようです。何を食べても美味しいとかまずいとか、感想もありません。食欲もあるのかないのか分からず、とりあえず一定体重を保つために、口に物を入れている感じです。 「あそこのプリンが美味しいから買いに行こう」とか「今日はステーキが食べたい気分」とか、全く思ったことがなく、寂しい限りです。楽しめるようになりたいです。 トピ主さんは楽しみがあっていいじゃないですか。私よりずいぶん楽しまれてると思いますよ。

トピ内ID:b4feadfd7759a993

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欲のうち

041
ブクブク トピ主
いろんな欲がヒトにはあるけど ガリガリさまは スタイルよくスリムでかっこよくて服などを選ぶファッションの楽しみがあるじゃないですか。私なんかはいくら頑張ってもスタイルよくないし食べるほうにしか快楽が行かないんですよ。これまでの人生を一文字で表すとすれば『食』…思い浮かぶのはこれしかないのです。 結局だらしないってことですね、ここでしか言えないけど。

トピ内ID:8b01816e313f15ed

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五十代後半ですが、今でも翻弄されている

🙂
ぎんねこ
十代のころは、五十キロ前後で、中学や高校の同級生にも、細かったよねといわれていましたが、二十代から、都心の会社に勤めたのが契機で、美食に走り、五十九キロ台に。結婚が決まってから、結婚式のために、ブライダルビューティーダイエットをして、九キロ近く痩せました。妊娠出産を経て、看護師にいじめられて、産んだ直後、結婚式のころの体重になりました。そのあと何年間は、細いままで、独身頃の服をベビーカーを押しながら着まわしていましたが、子供が幼稚園のころ、激しく食べ残し、もったいなくて食べていたら、体重が、六十七キロまでになりました。人間ドックで高脂血症の指摘。それから、週に五日、ウォーキングして、四十歳のころ標準体重の五十六キロ近くまで、痩せました。境界型糖尿病はいったん克服しましたが、十年ぐらいの間に、お取り寄せなどで美食をして、食の黄金期を再び迎え、六十三キロぐらいまで、体重が増える。長い間、停滞していましたが、糖尿が進んで、五十六歳の時の検診が、引っかかり、一年ぐらいかけて、六キロ減量に成功して、落ち着いているところです。 糖尿は経過観察ですが、ご飯は、半膳にして、おかずも主菜、副菜二つに汁物という献立で頑張っています。 食に振り回されているわが人生。好きなものをおなか一杯とはいかない日々。献立練るのも料理本見比べ菜が、一苦労です。

トピ内ID:3d8eb8a04c504a41

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