本文へ

住むところ、これから

レス8
(トピ主 0
🙂
これも終活なのかな
話題
バブル期に新興住宅地に注文建築の家を建てました。 広めの敷地で作り込んだ庭とデザイナーさんお願いした建物で、とても気に入っています。今は住宅地内にスーパー、ドラッグストア、クリニックがあり不便はありません。 しかし、まだ住宅開発は続いているものの経済の低迷で当初予定より開発が遅れていて開発初期の住民の子どもは成人してまちを出ている人が多く小学校の児童数が半分になり、マンション予定地は老人施設になり、近くの総合病院は隣市の病院と合併して移転するようで、近くには同じような新興住宅地が複数ありますが、開発時期が古い順に住民が高齢化していき、住宅地内のスーパーが閉店するなど不便になっていっています。 夫があと数年で定年で退職金で家を全面リフォームすると言っていて見積りが1500万円です。 今日、娘の家を訪問した際に通りがかりにコンパクトマンションを建設しているところがありました。今の居住地を離れて県中心部の交通の便の良いところに引っ越ししようかという考えが浮かび家族に相談してみました。 夫は反対で、今住んでいる家はバブル期に大変高く2000万円での売却はもったいない、ここに住み続ければ1500万円で済む住居費が一番狭い1LDKでさえ4000万円以上もするマンションだと家の売却資金と退職金をほとんど使い切ってしまい老後の生活が不安定になる。狭い部屋には住みたくない、駐車場代も高く趣味に出かけるために車が必ず必要なのでランニングコストが戸建ての方がかからない。デザイナー住宅で自慢の家なので引っ越したくない。と言います。 娘は過疎化しているまちの広い一軒家は相続した時に持てあますから遺すなら都会のマンションにして欲しい。2人生活は狭い方が手入れが楽。買い物、病院、駅は徒歩圏内じゃないと老後困るよ。と言います。私は引っ越したいけれどそこまで強い思いではなくどうしたものでしょう。

トピ内ID:f4f19317585e81b9

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数8

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

永遠の課題

🙂
良い夫婦の日
これは今後の日本の永遠の課題ですね。(大げさ、笑) 私も夫が来年定年です。 私は郊外の家を売って町なかのマンション(中古)に移る予定です。 子供達はもうこの家には住まないと言い、私自身庭の手入れも腰痛で億劫になり、階段の昇降も辛く、捨てられないものを、死ぬまでに何とかしなければ!といろいろな想いが募り、車に乗るのも長くてあと10年ですし、町なかなら車も要らない。強制的に容れ物を小さくしてしまえばものも捨てざるを得ない。町なかの便利な暮らし、せめてウーバーの来るところに住みたい笑 ということで決めました。 中古マンションも購入し、好みにリフォームしました。でも様子を見ていると、管理組合の理事に超めんどくさい人がいる様子…マンションはそういうことが面倒ですよね。 いくらデザイナーズでも、一戸建ての値段の下落はやむを得ません。うちも7000万くらいかかった家ですが、売るなら3000万で御の字でしょう。 まあ、マンションの人間関係はスルーするつもりです。 中古マンションは自分好みにリフォーム出来て、良かったです。新築でなくても、どうせ住んであと20年やそこらですよ。便利に楽に暮らしたいです。

トピ内ID:44e2d25eb8008eca

...本文を表示

無い袖は振れない

🙂
ミライ
ご主人がお示しになった財政的な問題についてはどうお考えなのですか? ダメなものはダメでしょう。 娘さんが援助でもしてくださるのでしょうか。 お金は降って湧きません。 トピ主さんも娘さんも、ご自分の希望を訴えるばかり。 財政的な計画を立てて、ご主人の案と比べてください。

トピ内ID:08920d661583ccfe

...本文を表示

広くてお洒落な戸建から、1LDKは狭過ぎ

🙂
赤蕪
物理的に1LDKに住めないでしょう。戸建からの住み替えでしたら、どうしたって2LDKは必要でしょう。御夫婦で1LDKは狭過ぎて精神的にも無理ですよ。 2LDKなら予算オーバーなのでしょう? だったら諦めるしかないと思いますよ。

トピ内ID:fbed957e5cd54875

...本文を表示

経済面

🙂
あら~フィフ
最初はトピ主さん寄りでトピを読んでいましたが、一番狭い1LDKでさえ4,000万円以上もすると読んで夫寄りになりました。それは予算オーバーではありませんか? 現在の居住地の交通の便やスーパーなどは徒歩や自転車で行くのも遠い程でしょうか。 家自体の価値は中古なら二束三文で、売れるのは土地価格に気持ち上乗せ位になるでしょう。 県中心部のマンションを購入したら老後の生活資金はどのくらい残るのでしょうか。それともトピ主さんは今も現役高収入ですか? 現状での選択肢は夫の方が現実的かなと思います。 今は元気なので自由に外出や遠出ができても、将来どちらかの体に自由が利かなくなったらサ高住に移るという手もあり、その時はある程度まとまったお金が必要になります。あるいは県中心部でなくても何処かの駅の近くに平屋でも買うか建てても良いと思います。

トピ内ID:277a271bffebeda8

...本文を表示

娘さんの言う通り

🙂
株主優待
義両親(80代)は定年時に都区内駅近マンションを一括購入して、約20年になります。 スーパーは目と鼻の先、飲食店も多数、いろいろな病院も徒歩圏内、駅チカなのでどんどん電車に乗って遊びにでています。 端で見ていて理想の老後生活です。 最近はスーパーへはカートを押して行くようになったそうですが「スーパーが近いのは本当にいい、病気になっても困らない」といつも言っています。 老後って長いです。利便性のいい場所に住んでいるおかげで、よく外に歩いて出掛けて健康でいられるんだろうなとつくづく思います。 子供としても不動産を遺されてもすぐに売却できるでしょうし、心配の種がないのはいいことです。 人生、家1軒買って終わりじゃないんですよね。 10年後はもっと人口が減って不便になっていると思います。トピ主さんがひとりになった後のこともしっかり考えられた方がいいと思いますよ。

トピ内ID:3ab819ab171cc3f3

...本文を表示

正解はないと思いつつも

🙂
シナモン
経済的な内容がご主人様のおっしゃる通りなら、現在のところに住み続けて、いざというときのために現金を減らさないほうがいいのではと思いました。 第一、とてもすてきなお住まいで、気に入っていらっしゃるんですよね。 1LDKで4000万って、随分と高い買い物ではありませんか?それこそ、身の丈にあっていますか?定年が近いお年なんですよね? こういう家を遺してほしいと注文をつける娘さんも随分と厚かましいと思いますよ。遺してもらうのが当たり前という姿勢はどうなんでしょうね。

トピ内ID:4de412a10b763ee2

...本文を表示

買い替えは無理でしょう

🙂
なすび
同年代です。  バブル期には不動産購入には手を出さず、狭い社宅で乗り切りました。 住宅を購入したのは40代、都心からアクセスのいい、ファミリータイプのマンションです。 数年前に、売却しましたが、さほど値が下がりませんでした。 3分の1ぐらいの荷物を処分し、より便利な場所へ、一回り小さい中古マンションを購入、 全面リフォームして住み替えしましたが、とても快適に暮らしています。 バブル期に郊外に一戸建てを購入した友人たちは、子供たちが家を離れ、夫婦2人となり、 同様の希望をもっている人は多く、とてもうらやましがられています。 しかし売却や老後資金が厳しく、住み替えは進んでいません。 トピ主さんも、高齢化が進んでいる場所で、かなりのリフォームが必要ならば、 例え元々かなりおしゃれな家だったとしても、2000万でも売却は難しいでしょう。 住み替えに退職金など老後資金に手を付けなければならないのなら、諦めるしかありません。 御主人が会社人生をかけて、家族のために購入した家なんだから、このまま大事に 住み続けるしかないでしょう。 しかし全面リフォーム1500万は、トピ主さん夫婦にとってお金をかけすぎです。 水回りや寝室など必要最低限として500万ぐらいで、必要に応じて、段差をなくしたり 手すりを付けたりと老後にお金を残しておけばいいと思います。

トピ内ID:adaf073512989fbd

...本文を表示

ご主人に1票

🙂
南風
まだ定年前でしょう? どちらもお元気なのでしょう?   1LDKで満足できますか? 少なくとも夫の部屋・妻の部屋・寝室の3LDKは要ります。 私、70歳前後の夫婦ですが、これは譲れません。 リビングで顔をつきあわせて過ごす、夫婦喧嘩の元ですって。 ただでさえ定年後、夫は家にいる時間が増えるのに。 老後の資金は大丈夫ですか? 過疎化していると言っても住宅地、限界集落ではありません。 ご近所との今まで作り上げた関係は? 都会のマンションは隣の人に関心はないです。 郵便受けに新聞がたまっていてもだれも心配してくれません。   車もあるなら買い物、病院通いはなんとかなります。 二人とも身体が不自由になったり免許返納になってからお嬢さんの近くに越したら? リフォーム価格は下げて検討を。

トピ内ID:8898a98b9d8c1979

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧