はじめまして。
40代前半の女です。
昔から密かに「足の裏を誰かに見られるのが恥ずかしい」と感じていました。
靴下やストッキングを履いている状態なら何も感じないのですが、裸足(素足)の状態で足の裏を
見られることに恥ずかしさを感じるのです。
理由はハッキリとは分からないのですが、足の裏という普段は他人に見せない部分を露出する
ことへの恥ずかしさなのかなと思います。
恥ずかしさの理由を挙げてみると、足の裏がカサカサで白くなっている、足の裏の皮が剥けている、足の裏が臭いかも知れない(笑)・・・などが思い浮かびます。
常にカサカサだったり、皮剥けがあったり、臭かったりする訳ではありませんが、目につきにくい場所なので、お手入れを怠ることも多く、ふとした瞬間、誰かに見られてしまうことへの恥ずかしさなのかなと感じます。
小学生の頃、夏休みはずっと裸足でした。
学校のある日も帰宅すると、夏は靴下を脱いでいました。
夏の土日は一日中裸足でしたし、プールなどへは素足にサンダルでしたが、友達に足の裏を見られることに恥ずかしさを感じていたので、30年以上はこの状態です。
母親が「夏は裸足派」だったので、夏場は学校などの必要最低限以外での靴下を用意しておらず、学校から帰ると「靴下を脱ぎ洗濯機へ」というのが習慣になっていました。
「靴下を履くと叱られる」的な雰囲気はありませんでしたが、土日や夏休みは裸足が当たり前の生活でした。
家族には足の裏を見られても、さほど恥ずかしさはないのですが、友達や親戚が家に来た時に裸足を見られるのが恥ずかしかったです。
小6の時、3歳上の姉にこの事を話してみましたが、姉は「うーん、別に恥ずかしくないけど・・・」という答えでした。
皆さんは足の裏を誰かに見られること、恥ずかしく感じませんか?
子供の頃のエピソードなどがあれば教えていただきたいです。
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