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ウェストゴムについて

レス18
(トピ主 2
🙂
たまゆら
話題
リラックスウェアやパジャマのウェストゴムですが現代では生地に縫い付けてあるものが多く、伸びても簡単には取り替えられないですよね。 本体自体はそれほどダメージがないのにゴムが取替えられない場合、その時点でその衣類の寿命になるのをとても勿体なく思います。 昭和生まれの私にはウェストゴムといえば取替口があり緩くなると入れ替えるのが普通でした。 縫い付けタイプでもネット等で「ゴム部人のミシン縫目が簡単なら根気よく解いて入れ替える」という方法は紹介されていますが上下ともがっちり縫われているともうお手上げです。 また紐が一緒に入っていても幅1センチ程の伸縮しない平たい紐では心もとなく安心して履けません。 偏見かも知れませんがこれまでは縫い付けタイプは安価な商品で、ある程度の価格のものは取替え口があるという認識でした。 それが最近は激安でははないそこそこの価格(あくまで普段着価格の範囲)でも縫い付けられているように思います。 普通、消費者は修繕が効く方がありがたいと思うのですがこの傾向の理由は何でしょうか? 1:縫い込み法と中入れ法では縫製工法の手間に大きな違いがあり品質よりコスト優先のため? 2:使い捨て文化が浸透しゴムなど入れ替えずに廃棄する傾向が多いため? 同じように不便を感じていらっしゃる方も多いでしょうに、なぜこうした傾向になったのか・・・。 縫製技術や業界事情にお詳しい方教えて下さい。 よろしくお願いします。

トピ内ID:0b9a6298412e1c77

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例えば、、

🤔
xyz
最近のスカートだと、5000~15000円くらいの製品、6割程度はウエスト太幅のゴムを縫い付けるものが多いですね。 理由として考えられるのは、トップスをインする着こなしが容易で見栄えも、それなりだからでしょうか? 太幅のゴムを使った製品だと、ゴムの交換がしやすい物は、どうしてもゴムが、反っくり返るからでは?

トピ内ID:008cfdf199dc4baa

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パジャマ程度なら、ヘタな素人作りでも、自分で補修すれば?

🙂
何とでもなる
他の人もパジャマを着ていて、補修しないで捨てていると調査結果が出ているのでしょうか。 それとも、トピ主が自分で補修しなくなったことを、製造販売業界のせいにしている? パジャマでゴムウエストな時点でオシャレとかロマンチックな雰囲気作りとか無関係なのですから、ヘタでも面倒でも、自分で補修すれば良いです。 トピの趣旨が 「勿体ない」 ならば。 手縫いだって丸一日もかかりませんよ。 洗い替えが無いわけないでしょうから、数日かけても良いんですし。

トピ内ID:9ecb30633b98029b

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ゴムを自分で変えることはない。

🙂
ゆまや
そもそもその手のパジャマはワンシーズンものですよね。 年を越して使うこともないので、ゴムが緩んだことがありません。 仮に緩んでも買い換えです。自分では変えません。裁縫は普通にフェルトでお弁当とかケーキとかつくれる程度の腕はありますが、ゴム替えの手間は嫌ですね。 私が来ているのはパイル生地のセットアップですが、たかだか4800円くらいの物だし、パジャマという性質上汗も吸うし、毎日洗濯したとしてもワンシーズンもてば十分、勿体ないとは思いません。使い切ったと思います。 個人的にはウエストゴムは嫌いなので細めの紐のものを買うようにしています。 ゴムもひっくり返ったり捩れたくして欲しくないので平ためのゴムを完全に縫いつけて欲しいです。 かえの穴が開いていると紐が選択時に吸い込まれていくことがあるので、穴は開いておらず閉じられているのが理想です。

トピ内ID:07c4ede38a7c5286

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紐がついているのなら

🙂
おばちゃん
1センチくらいの紐がついているのなら、1センチくらいのゴムを紐が出ている穴から入れて替えます。 上下ガッチリ縫ってあったら、その間に通る幅のゴムを入れます。 部屋着、パジャマならそれでいいのでは? 質問と方向が違ってすみません。

トピ内ID:fece8c5ae4060b4b

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読ませてもらっています

🙂
レター
高齢父親のステテコ(薄地の膝丈くらいの下着)を買いました。 猛暑なので家ではそれを履いて涼しい涼しいと喜んでいましたが、次の日にウエストがキツいと。 これがビッチリゴムが縫い付けていて入れ替えることができません。 緩いのなら間にゴムを入れて締めれるかもしれませんが、 キツいのはゴムを取るしかありませんよね? でも取れそうもなく、買ったばかりで捨てるのも忍びないです。 このトピに便乗させていただいて、 縫い付けゴムがキツいときの対処法が出ればいいなと読ませてもらっています。

トピ内ID:fc33167f0f70d09e

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縮めるなら

🙂
cloud
 隙間から入るゴムを通すのは動画でもありますね。  逆に緩めるのは手がかかるけど縫い目をほどいて行くしかないでしょうね。

トピ内ID:f738ee55cf6b8332

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レスします

🙂
みか
レターさんへ、 わたしはギャザースカートのゴムをゆるめたことがあります。同じかどうかわかりませんが、ご参考になればと思います。 最近のスカートはウエスト全周にゴムを縫いつけてあるものが多いと思います。わたしはウエストはゆるめが好きなので、自分でなおしました。まず、ウエストの両脇部分の裏(スカートのゴムの下部分)を適当な長さぶんほどきます。そして、生地にゴムを縫いつけてある部分もゴム側からほどきます。長さはお好みで調節します。そして、ゴムが生地から浮いたら、その部分を切ります。両脇のゴムを切っても、残りの部分にゴムが縫いつけてあるので大丈夫です。そして、最後にウエストの下部分をかがっておしまいです。 両脇をほどくのは、いちばん影響が少ないと思うからです。両側で半分ずつほどくと、前後の長さは変わりません。また、外側から見ても、案外とわかりません。もちろん見る人が見たらわかるはずですが、普通の人ならまず気づかないだろうと思います。それから、両脇のほうが肌への刺激を感じにくいように思うからです。まあ、これは人によると思いますし、スカートなら素肌には着ないのでそれほどの影響はないのですが。 ステテコがどのようなものかわかりませんが、捨てるものだと思えばチャレンジしてみてもいいと思います。結局、ゴムがきついと着なくなると思うので。うまくいくといいですね。 トピ主さん、まったくの横レスになってしまい、申しわけありません。本題に戻りますが、わたしはあまり困っていないように思います。むしろ、昔のように、いったん切れてしまうと用をなさないということがないのでいいかもしれません。前述したとおり、わたしはウエストはゆるゆるで困らないので、ゆるくなるぶんにはそれほど困りません。好みはいろいろですね。

トピ内ID:ca133148c0bc2c34

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ガッチリ縫われてもほどいて改造する

🙂
改造おばさん
ゴムごとウエストに縫われている服ありますよね。 私はほどいて、一旦ばらしてから古ゴムを取って 再び縫い合わせ新しいゴムを入れています。 細かい作業が好きなので。 古い服ではなくても改造します。 洋裁を本格的に習ったこともない主婦ですが 糸の色さえ合ってたら簡単です。 私は50代になりデニム(ジーパン)を全て処分しました。 ゆるいからとベルトをするのも嫌なんです。 わりと太めのゴムが縫い付けられているので 生ゴミをまとめるのにゴムは再利用してます。 最近のパンツ(ボトム)はファスナー付きでも、紐(ロープ)が ついているのも嫌です。 紐、邪魔じゃないですか? ファスナーに挟まってしまったりで苦手です。

トピ内ID:1ad7812838a54d6e

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時代の趨勢からかけ離れた思い込みでした

🙂
たまゆら トピ主
皆さまレスをありがとうございます。 みかさままで拝見しました。 何人かの方が仰るように確かに幅広のゴムってそっくり返るので嫌な部分もありますよね。 私も部分的に手縫いで止めようと思ったこともありました。 まだまだ着られる衣類のゴムが交換できずに勿体ないとモヤッとして思わず立てたトピでしたが中入れ方式のデメリットも思い起こすことができました。 私は交換できる中入れ式が合理的でそう思う人も多いのだと思っていましたが皆さまのレスを拝見してむしろ縫い付け方式の方が支持が高いのだと知りました。 だからメーカーサイドもそういうニーズに的確に応えているという訳なんですね。 マジョリティの感性って時代と共に変わりますし常にトレンドをリサーチする企業側がそれに反する訳もない、モヤモヤが晴れました。 中入れ方式派の方がいらっしゃらないのはちょっと寂しいですが視点を変えることができました。 加えてトピ立ての本意とは異なりましたがレターさんとみかさんのやりとりのように少しでもお役に立てる場が提供できて良かったです。 昭和生まれの私が持つ時代の趨勢と乖離してしまった思い込みってたかだかウェストゴムどころかきっともっといろいろあるはずです。 自分では世間に付いて行っているつもりでしたが決してそうじゃないことを自覚できたことを感謝いたします。

トピ内ID:0b9a6298412e1c77

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ひとえにコストと縫製技術

🙂
マグノリア
大昔は幅広ゴム自体がなく、登場後も貴重で高価でした。 それに比べて日本の縫製技術はとても高く、 ゴム入れの縫製など楽勝でした。 さらに時代は下って、労働コストの関係から アジアで製造するようになると、複雑で丁寧な縫製は困難になり、 非熟練工でもできる、簡単な設計の服が増えて行きました。 さらに長期の不況が重なって、安物とファストファッションばかりが 売れるようになり、それまで国産で残っていたものまで コストを理由に海外一辺倒に。 また、ミシン自体の発達もありましたね。 アジア製の安物の幅広ゴムをひっぱりながら、 非熟練工でもシャーっと数秒で縫い付けられるようになり、 ゴム入れの必要はナシ。 そんな現代に、わざわざ手間がかかってコスト高になるような デザインをする会社はほとんどありません。 服の単価が安くなり、質が下がれば、作る方も買う方も 「使い捨て感覚」になるのも自然な流れ。 1〜2年で捨てる人は多いのでは? 面倒なゴムを替えてまで着る人は少数派になりました。 私の場合、面倒でもいちいちほどいてゴムを取るか、 丈に余裕があれば、その部分をゴムごと切り取って、 別布をあててゴム入れ部分を新設しています。 ただしよほど上物、または愛着がないと、 そこまでやる気力は起きません…。 ちなみに、床においてみるとよくわかりますが、 現代のファッションはブカブカで平面的。 昔の上物のお洋服の立体裁断とは全くの別物です。 安価な伸縮素材が増えたのも平面設計の理由ですね。 裏を返してみると、細かいいせ込みで丸みを出すなど、 当時の国産品はすごい技術で作られているのがよくわかります。 当時は数万円がごく普通、単価が何十分の1の現代と比べる方が 間違っているのでしょうけど、寂しいですね。 初期のバービーのお洋服は、世界の候補から 日本が選ばれて製造されていたそうです。納得です!

トピ内ID:f7adf75076fac5cd

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私もゴムが替えられない縫い付けタイプは嫌です

🙂
ちさ
大変共感します。 なかなか取り換えられるタイプは見なくなりましたね。 買ってから履いてみて、きついときに取り換えたくても取り替えられない、困ります。 ゴムが延びても取り替えられない。 ゴムの寿命が服の寿命、新しい服を買ってもらえるようにメーカー側の策略では?と思ってしまいます。 私はゴム入りの服は、部屋着やパジャマしかありませんので、ゴム部分の生地によく切れるはさみで1㎝未満の小さい穴をあけ、そこから頑張ってゴムを切ります。 左右、前後と2-4カ所くらい切れば、大分緩くなります。 切ってしまっても、他がつながっていますから大丈夫、落ちてくることはありません。 心配な時は、ゴムを完全には切らないで、上だけほんの少し残すこともあります。 履いた状態で見てもほとんど切ってあることは分かりません。 分かったところで部屋着やパジャマなら問題ありません。 きつい部屋着やパジャマなんか着たくないので、こうでもしなくては捨てるよりほかありませんから割り切って切っています。 もし緩くなったなら、新しいゴムを切った穴から入れています。 縫い付けをほどいてまでは面倒なのでやりません。 空けた穴をかがり縫いなどの処理もしませんけれど,大丈夫。 そこからほつれたり、拡がったり、外から切ったことがわかったりといったことは今だかつて無いです。 ゴムが裏返ったりしないように縫い付けてあるのですか。 なるほど、とも思いますが、私にとっては、それよりも取り換えられる利便性の方が勝ります。 母は、布マスクのゴムさえも取り替えて使っていました。 私も昭和の生まれです。

トピ内ID:ddf7c7f1864a4673

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世代の差もありますよね

🙂
たまゆら トピ主
その後お二方からレスを頂きありがとうございます。 お二方とも縫い付け式よりも中入れ方式に軍配を上げていらっしゃるようで心強く思います。 またエールポチも多く頂きましたので案外同じように思ってみえる方もいらっしゃるのかも知れませんね。 マグノリアさまが業界の事情や変遷を詳しく書いて下さって、これこそがそもそも私のトピ立ての本意だったのでありがたく読ませて頂きました。 ウェストゴムのみならず日本製の裁断縫製もかつては立体的で非常に高度な技術を駆使されていたこと、昨今衣類がとみに平面的で身体にそぐわないと思っていたので大きく頷きながら拝読した次第です。 本当に今の服って肩が凝りますよね。 ファストファッションが世を席捲して以来超高級なものとの二極化が著しく、なんだか手頃なものというのが見つけにくくなったように思います。 平成以降にお生まれの方々には通常の感覚でも昭和世代には違和感が拭えないことが多々ありますが、それを言うと単なる時代遅れの愚痴になってしまうのでこの辺りで失礼いたします。 皆さま、どうもありがとうございました。

トピ内ID:0b9a6298412e1c77

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レター

🙂
レター
レターです。 みかさん、教えて頂いてありがとうございます。 改めてステテコを見てみたら、5列に渡ってゴムが縫い付けてありこれをほどくのは・・・ と尻込みしていましたが、みかさんの方法でぜひやってみたいと思います。 トピ主さん、トピのおかけでチャレンジしようと思う方法を知ることができました、ありがとうございます。 そして私もゴム出し入れしたい派です。 縫い付け以外にも、ウエスト最上部が幅広ゴムになっていて 緩いのにベルト通しもなく、一枚ゴムなので新たなゴムを通すこともできず持て余していましたが、 トピの皆さんの様々な方法を読んでこちらもやってみようと思いました。 有意義なトピをありがとうございました。

トピ内ID:fc33167f0f70d09e

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昔ほどゴムが伸びなくなった、、、と思ってたけど

🙂
アラカン
アラカンです。 子供のころはウエストのゴムがよく伸びて、母が入れ替えてるのを見てました。 最近はそこまでビロビロに伸びてしまうことってないように思うんですが。 下着はゴムより先に生地がダメになります。 パジャマも数年着てますが全然伸びてないですね。 スカートもやはり伸びないです。 ゴムより先にウエストのクシュクシュ部分が擦り切れてきます。 子供のころは靴下のゴムもよく伸びました。 最近はつま先に穴があく方が早いです。 ついでですが。 布製のマスクのゴムもちっとも伸びません。 コロナ発生以来2年以上洗っては使ってますが、ゴム全然問題ありません。 もう生地の方がヨレヨレです。

トピ内ID:51260c4e7e53346a

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時々感じます

041
ひまわり
私も同感 なぜ昔みたいに 自分で簡単にゴムを替えることができなくなったんだろうと感じる時があります 裁縫苦手な私でもゴムを新しくしてちょうどよく入れ替えれた時は嬉しくなったものです 今はなるべく交換できそうなものは 捨てるつもりでチャレンジ ゴムの下部分の糸をほぐしてみて交換できそうだったらやってみてます ゴムが縫い付けてあるものも根気があるうちはチャレンジしています 昭和生まれ 、もったいないお化けがすぐ出てきちゃいますが お互い頑張りましょう

トピ内ID:0966f9454614d26c

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はい!そう思います

🙂
山並み
ゴム取り替え口があったら、ウエストのゴム調節が出来ますよね。簡単に伸ばしたり縮めたり助かります。 おばあちゃんの原宿と言われたお地蔵様に御参りの帰りにゴム取り替え可能なパンツやスパッツ購入していました。 主人等のコットンのステテコも以前と違いしっかりとゴムが縫い付けてありますので洗い替えを含め最低約6枚は購入しますから、しみじみとほどいて縫い直してゴム調節しています。夏の季節頑張りの一つですかね。 ゴム取り替え口は取り替えだけでなくウエストサイズのお直しにも大変便利ですね。復活されたら嬉しいです。

トピ内ID:152491d58818e696

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まさに挑戦しようと思っていたところ

🙂
もったいないオバケ
私がやろうとしている方法です。 内側片サイドの縫い目を解きゴム挿入口とする。 古いゴムは抜かず活かしたまま、古いゴムの内側に細いゴムを通す。 縫い付けラインが2本なら2本、3本なら3本という具合に。 ゴムが二重になる為、分厚くなりそうではありますが…。 なんとかやってみようと思います。

トピ内ID:4f80ce679e17bc9d

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ゴムも色々

🙂
なな
マグノリアさんの2022年8月7日 11:56レスの通りです 劣悪な環境で非熟練工でも作れる服作りを消費者が無自覚に求めた結果です 昔、自作して着ていたときはなんてデザインの服を着ているんだ!でしたが、10数年後、普通にそんな服が売っている 不思議な感覚でした 最近は逆に国内回帰して、丁寧な縫製で勝負に出るところも現れてきましたね ぜひ応援したいです 親の介護をしていたときにやっていた方法 パジャマについては 一部解して入れ直すか ウエスト部分を思いきって切り落とし別布でベルト部を縫いつけてゴムを入れる なんてことをしてました 裾も縫い目で切り落として折り返し、緩くゴムを入れます 全体ゴムでなく一部ゴムは、ミシンで自分で縫えるなら、とても便利な方法で、ヘアターバンやスモック風ブラウスを作ったことがあります 真ん中を縫うのはしません あくまで両端だけ縫います

トピ内ID:99f6c9078b571a8c

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