30年ほど前に読んだ短編集で最近とても心に引っかかっていて、
できればもう一度読みたいのです。
お心当たりがありましたら教えてください。
*その本はミステリーの傑作選集の中に収録されていたように思います。
*内容は
身寄りのない資産家の老女の家に若い家政婦が訪ねてきます。
老女はその若い家政婦を気に入って家に住まわせます。
しばらくして老女は身体が不自由になりますと、家政婦の家族が家に入り込みます。
老女が病気になると老女を屋根裏部屋に移します。
「水を飲ませてあげるからこの遺言書にサインしてください」
優しく老女に接しながら、老女から何もかも奪ってゆくとゆう内容でした。
どなたかお心当たりがありましたらお知らせください。
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