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営業からのデザインの修正指示にモヤモヤ

レス13
(トピ主 0
😢
kataage
仕事
吐き出させてください。
社員4人の小さなWebコンテンツ制作の会社に勤めています。メインでおこなっているのは記事型広告の作成です。
現状、制作は私のみなのですが、制作が企画〜デザイン&構築を全て一貫して行っており、業務量がパンクしており、1日の間で複数の締め切りを抱えながら行っている状態です。
その上で、1名の担当営業から曖昧な修正依頼がくるためモヤっとしております。
初稿時に、社内確認のため担当営業にお送りしているのですが、既にワークフレームを作成しているものなので、営業側の確認は文章やURLチェックのみです。
しかし、その営業の方からは、「このボタン、なんかしっくりこないので別のデザインにしてもらえますか?」などその方の感覚的?なデザイン修正希望の連絡が来ます。
もちろん、私の制作物のクオリティが低いのであれば話は別ですが…その方の担当している別案件でも同じボタンデザインにしたときはめっちゃ良いですね!と言っていたのに、今回はなんかおかしい、微妙?と…。それを突っ込むとそんなやり取りありましたか?と逆に聞かれてしまい、、その時の気分で発言されているのかと疑いたくなってしまいます。
以前からモヤモヤしており(他の営業の方からはこのようなデザイン修正指示はなく、あるとしたらクライアント側からの修正依頼なので)、一度話し合ったことがあります。
その担当の営業の方曰く
・いろんな人の意見を聞いた方が制作の人も良いのでは?私がそう思うってことは他にも思う人がいる
・クライアントからも感覚的な修正指示があるので、それと一緒です
・けど、指示ではなく、あくまで私の意見なので、修正するかしないかはそちらで決めていいです
確かに色々な意見を聞いた方が良いというのはその通りなので、今まではできる限り対応していましたが、皆さんの会社はどのように行っていますか?

トピ内ID:c0673b48fb2bdaee

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全て聞かなくていい

🙂
ちょこ
〉修正するかしないかはそちらで決めていいです って本人も言ってるんだから、参考にして見直すだけで、自分で良いと思う物を決めたら良いんですよ。それだけ責任持って製作されてるんでしょうし。

トピ内ID:c81f090d602cfc96

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そのデザインにした根拠を説明

😤
メンドクサイ営業
「指示ではなく、あくまで私の意見なので、修正するかしないかはそちらで決めていいです」とおっしゃっているので、単なる感想を言ってるだけなのでしょう。 ただ、トピ主がそのデザインにした理由を伝えたほうがいいと思います。 「このボタンにした理由は、これこれこうです。反対理由は何ですか?」と、ハッキリした反対理由がないなら、そのデザインに決定でよいでしょう。 その営業さんの個人的な好き嫌いでダメ出しされたらたまらないので、「具体的な反対理由がないなら、このデザインでいきます」と強気でいけばいいのでは?

トピ内ID:cdcc357dce4e613a

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あなたには最も大切なスキルがありません。

🙂
エス
デザインや設計など「創作」したものを提供する仕事の仕方には2種類あります。勝手に画いた絵を気に入った人に買ってもらう画家の様に「創作したものをニーズがある人に買ってもらうタイプ」と、依頼人の希望に添った家を考える建築士の様に「ニーズにあったものを創作するタイプ」です。  あなたの仕事の場合は明らかに「先に商品ありき」の前者ではなく「先にニーズありき」の後者なので、依頼者のニーズに合ったものをデザインできないのならプロとして失格です。にも関わらず今のあなたは、依頼者のニーズを聞き出すスキルがないのですから、ニーズに合ったデザインをする以前の低レベルですよ。ましてやニーズを伝えようとしてくれることにモヤモヤとする様では将来性もなさそうです。本来はあなたの方からニーズを理解する努力をしなくてはいけないのですよ。自分の仕事の趣旨自体も理解できないのなら永久に一人前にはなれませんから、今からでも別の道を探すべきです。  「ここは赤い色にして」と具体的に指示されながら色を塗ったり「何色にするか教えてくれないと分からないよ~」という「幼稚園児の塗り絵」の様な作業がデザイナーの仕事だと思っているなら、本当のプロデザイナーに対する侮辱です。依頼人が実像化したり説明出来ない曖昧なニーズを、具体的に実像化して依頼人が満足できるものにするのがデザイナーの仕事ですよ。  もし依頼をうけて仕事をするデザイナーを目指すなら、ニーズを理解するスキルが大前提として必要です。それ以前にスキルを聞きだそうとする意識が必要ですよ。それがないのならただの役立たずです。デザイナーとは「曖昧なニーズを具体化するのが仕事」だということを忘れてはいけませんよ。  ニーズを理解するスキルを手に入れましょう。

トピ内ID:095bc0ae33f5f436

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顧客と直接話しなさい

🙂
るる
トピレスしか拝見していません。 同じ意見があるかもしれませんが、トピさんってなんで直接お客様と打ち合わせしないのですか? 私はwebじゃないけど、建築系のデザイナーでした。(今はコンサル業務) 顧客がいて、求めるものがあって、、、 間に人が介在すればするほど、本意は伝わってこないですよ? デザイナーって内部でゴチョゴチョ作業するだけの職業ですか? 私はちがうと思いますよ。少なくとも商業ベースでクリエイトしようと思えば、 (この対義語は自分の発想の実現、つまりアート) まず世の中の求めるものを知ること、顧客が何を欲しがっているか感じること。 費用対効果を考えて、顧客の要求(考えつく)以上の提案ができることだと思います。 ともすれば、営業職は売上至上で進めますから、 顧客の言うがまま伝書鳩だったり、自分の解釈でズレでいたりします。 私は営業の伝える話はあまり信用していなかった。 また、取引先担当も論点がズレていれば上の方に打合せはお願いしました。 伝言ゲームは人数が多いほど元の話は歪んでしまいます。 なので社に、自分が顧客営業もする設計営業職として動けるよう提案実現しました。 デザイナーさんたちが嫌いがちな金勘定も必須です。 いくらデザイナーが素晴らしいもの作ったって採算合わなきゃ商売にならない。 顧客と直接話した方が意図が汲み取りやすい。顧客の思考/費用の限界もわかるから提案しやすい。 営業的な業務は苦手であれば、営業の下働き/作業屋、ズレた営業なら共に転んでも文句言えない。 商売である以上顧客を握った人間の立場が強いことが多いんです。 金勘定もできない、クリエイティブを気取ったデザイナーなんて必要ない。 顧客と直接話をするのが一番有効です。

トピ内ID:083eb1a298edfe65

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時には反論する

041
フリーランス
私も若い頃は「先方の意向を反映させねば!」と、まるっと受け止めていましたが 30年もたつと、営業の曖昧な指示に関しては 「こちらのほうが見栄えが良いので、ママ(変更なし)にしてあります」 「流れ的に変更すると違和感出るので、ママにしてあります」など、聞き流してます。 なんだかんだ言って、デザイナーやライターのほうがクリエイティブな能力はあるので そう反論されると、営業はだいたい黙ります。 クライアントでも、明らかに「変更する必要ある?」という場合は 「こちらのほうが読者ウケします」と、言うと、こちら側の意見が通ることが多いです。

トピ内ID:de0bfbae1b6d5b25

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デザインではないけど

🙂
セロリ
似たような感じの仕事をしてますけど、そういう人いますね。 私も最初はイライラしてました。 でも、私もそうですけど絵を描ける人って代替案を簡単に頭の中でイメージ出来ると思うんですよね。 でもこれって出来ない人の方が多いそうなんですよ。目の前に実際変えたものがないと分からないんです。 それを知ってからは、言われたことはとりあえずやってみることにしてます。結局前の方がよかったとなることも多いですけど、それもやったから分かった訳ですから。 トピ主さんの仕事って、求められたものを作ることじゃないですか?確かに面倒くさいと思いますし、お一人で大変だとは思いますけど、その程度は想定内じゃないかなと。

トピ内ID:b041fb99e9daf888

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参考になったよありがとう。結論は変更なしで。

🎶
szk
>・けど、指示ではなく、あくまで私の意見なので、修正するかしないかはそちらで決めていいです ということであれば、参考になったよありがとう。こちらの結論は、変更なしで。 としますね。

トピ内ID:7412e30898dc1001

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黙ってろって話

🙂
るるぶ
以前、似たような仕事をしていました。私なら以下のように返しますね。 時間が限れていて、リソースにも余裕がない。すでにワイヤーフレームで合意が取れているなら、グラフィックに関してはデザイナーで決めさせてくれ。 また、曖昧な指摘をされても困る。なにがどう『しっくりこないのか』言えないようなら黙っていて欲しい。もしくは、もう少し言語化して欲しい。 各プロフェッショナルがいて会社は成り立っている、個人の感情で言っているならやめてくれ。制作側があなたの営業スタイルに文句言ってきたらどう思いますか?黙ってろと思いませんか。あなたがやってる事は、そういうことです。 最後に、クライアントからの曖昧な指摘は聞きますよ。だってお金を支払ってくれる相手ですから。 あなたクライアントじゃないてしょ。 なら黙っててください。 何でも聞いてたら,つけ上がるだけ。 あなたもデザイナーとして、プロフェッショナルとしてもう少し強く言った方がいいですよ。

トピ内ID:e716e2bd3169a120

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直接やりとりだったから

🙂
ぽー
webデザイナーをしていました。 クライアントと直接やりとりをしていた頃はやりやすかったと思い出しました。 営業が入ってからは担当者によっては面倒でしたね。喧嘩したし。 ただ「別案件でも同じボタンデザイン」は無しだと思います。以前は違うデザインでそのボタンがいい感じ、今回は違うと思ったと言うだけなので、私だったら違うものを2つぐらい作ってみせるかな。方向性と色と。 一人でずっとやっているとどうしても似通ってくるので大変ですね。

トピ内ID:2d8bcf2612b952f3

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他の方の意見にもありますが

🙂
R6
フリーランスで15年くらいやっているデザイナーです。 直接依頼の仕事と代理店経由の仕事半々くらいです。 クライアント直の仕事だとデザインはほぼお任せなのでそういうことはないですが、代理店の営業さんとのやり取りは基本的に営業さんの意見しか聞けないのでモヤモヤすることもありますね、たまには。 私はモヤっとする指示を出された場合、はっきり言いますよ。 「なぜこのデザインなのか、こういう理由でこうしている」と。 ややこしそうなクライアントだと最初に言うこともあるし、仕事の途中で納得いかない修正が入った場合は途中に「こういう意図です」と説明する時もあります。 私の担当の人はもう20年くらいお付き合いがある人なので、だいぶその点をわかってくれて有難いなと思いますが、昔は結構喧嘩腰になったこともありましたね〜 ひどい時は「これってまだデザインの途中ですよね?」と聞かれたり。 「違います、これはこう思って◯◯・・」と説明したら、それがクライアントの意向と合っていて「申し訳ありませんでした、完敗です」と謝られたこともありました。 ちゃんとデザインの意図を説明、納得させられるなら修正対応は全部する必要ないです。 職場によってデザイナーと営業の力関係に差があることもあるかと思いますが、基本的には対等と思って理不尽な修正には応じない姿勢をとった方が良いですよ。

トピ内ID:e880a043a7798ae9

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デザインも打ち合わせについていく

🙂
あ。
昔いた会社は、あんまりに曖昧な要求で何度も変更を重ねてくる場合、デザイン者も打ち合わせに同行してたかな?顧客は頭の中に「なんとなくこういうの」というのがあるんだけど、それを言葉や絵にする能力がない。そこに、そういうプロがついて行ってぼやっとした説明でも、こういうのですか?と見本を見せたり、何のCMに出てるアレですか?とか、どこどこの…みたいなのですか?と出るわけです。 あとは営業さん。契約とってくるだけじゃなくてお客さんの持つイメージを言葉や絵で書き出してきて、デザインに出す前にお客さんに見せて何度か直してもらって、デザインに出してからほぼ直しナシの状態。客の中には、直しを出すことを楽しみにしている(ダメだししてやったみたいな)人もいたなぁ。 もやっとした営業みたいなので、簡単なデザインの講習でも受けさせるとか、あなたの仕事を見せて大変さをわからせるとか、打ち合わせ同行するとか、打ち合わせ中電話とタブレットであなたともやりとりし、そういうならこういうのはどうかとリアルタイムで客に見せることで、多少の時間と労力節約にはなるのでは。ただ全員、全部の客に対してしだすと時間も人員も足りなくなるはず。営業成績や客の感情に不公平感がでないよう、何か条件をつける必要はありますよね。

トピ内ID:0059a3ae2ec26c6f

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トピ主さんがまだまだ…なのかも?

🙂
らんらん
紙媒体とWebを担当するベテラン?デザイナーです。 まず、「同じ営業さんならどの案件でも同じデザインのボタンが高評価なはず」、というトピ主さんのぶっ飛んだお考えにびっくり。 営業担当さんが同じでも、案件やクライアントによって、求められるイメージが違うのはごく当たり前ですが、あまり考えずにデザインしているのかな? クライアントに肩入れする熱心な営業さんだからこそ、「自分がクライアントなら、この件はこんな感じがいい」という思いがあるのでは?その説明がもやっとしているなら、どんどん質問して聞き出しましょう。言葉では難しいなら、参考事例を示したりスケッチを描きながら。 それでも、 >修正するかしないかはそちらで決めていいです と言ってくれるこなれた営業さん。聞いた上で却下しても良いのなら問題ないですよね。 これで対応できないとなると…うーん、まだまだなデザイナーさんなのかも。 もちろん、トピ主さんにも同情します。社員4人中ただ一人のデザイナーなら、優秀な先輩や上司が不在で視野が狭くなるのも仕方ないし、ましてパンクしそうな業務量では大変でしょう。 クライアントさんと直接打ち合わせできれば一番ですし、私は原則クライアントと直に打ち合わせできる案件しか受けませんが、たぶんそういう制度の会社ではないのですよね。ならば営業さんとしっかり話し合って、力を合わせるのがベストかと。 私は1案だけでなく、A案、A’案、B案、B'案のように、方向性にもデザインにもバリエーションつけてプレゼンし、それぞれの意図やメリット・デメリットを説明した上で「自分のイチオシはこちら」としますが、トピ主さんは忙しくてそれも難しい環境なのかな、と想像しました。 しばらくは今の会社で経験を積んで、機会を見て優秀なデザイナーがいる会社に転職して、ステップアップしてみませんか?

トピ内ID:5df9aa6ffd241127

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あるある

🙂
モアイ
一意見としては参考にしていいんじゃないですか? 私だったら「あ、そういうやり方もありますね。でも今回はこういう意図があるので…」と説明して直さないですね。 クライアントでもそういう感覚的に「ここは違う方がいいんじゃない?」と言ってくる方もいますけど、デザイナーを否定するつもりじゃなく、軽い気持ちで思いつきで言っただけみたいな感じの人が多いですよ。 意図を説明するとだいたい納得してくれます。 しつこかったら「しっくりこないってどこら辺がですか?別のってどんなイメージですか?」って具体的に聞いてみます。 それで納得できたら直すけど、できなかったら直さない。 あるいは、その案も作ってみて、クライアントに両方提案して下さいって言うかな。

トピ内ID:232efc01f00b59b0

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