かなり昔に読んだサスペンス系の短編を探しています。
・日本の作家
・十数年以上前に読んだが、その時点で文庫だったので、かなり昔の作品
・主人公は女性で赤ちゃんがいる
・ある時、目を離したすきに赤ちゃんが死亡
・夫が帰宅し、酔っぱらって寝ているそばに赤ちゃんを置き、夫が目覚めたら、自分が赤ちゃんを殺したと勘違いすることを期待している。
おぼえているのはこのくらいです。
雰囲気からは夏樹静子さんだったかな、という気がするのですがわかりませんでした。
どなたかご存じの方、題名など教えて下さい。
よろしくお願いします。
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