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癌宣告

レス5
(トピ主 0
🙂
あおい
ひと
母が癌宣告を受けました。
全身に転移しており余命2ヶ月です。
頭が真っ白です。
何をしてあげたらいいですか?

トピ内ID:fdcc44aad0aff32f

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痛みが無いように

😭
ととこ
主人の父親が末期の癌だった時は延命より緩和ケアをお願いしました。癌患者は最後まで意識が有りますから本人も看取る側も辛かったです。最期は痛み止めが効いて朦朧としていましたが良かったかな…と思うようにしています。 私の母は鬼籍にはいってますが、とてもとても寂しいです。帰る場所を失った寂しさです。主様の御心中良く分かります。でも自分が泣くのは後!とお母様の心に寄り添ってね。 義父は70代で十分生きた!と気丈でしたが 痛みが少ないのも良かったのでしょう。 尊厳を守って逝きました。

トピ内ID:68bfbdfadd25ac48

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私の母の場合

🙂
和泉のおかん
余命3ヶ月宣告でした。 母からの電話で知らされました。 動揺より、とうとうきたかと。 原発不明癌。 腹水が溜まり本人が気付く。 定期健診は受けていました。 母は、全然諦めてなかった。 私もネットで沢山調べ倒しました。 5箇所病院もかわりました。 手術はもう出来ない状態でした。 が、抗がん剤が効いた、最初は。 2年近く生きましたよ。 本人が希望を捨ててなかった。 あと、孫達との旅行が生きる喜び。 次はどこ行こう、と計画を立てる。 実際、箱根温泉旅行も行けた。 飛行機で沖縄旅行も出来た。 とても喜んでました。 悔いはあったと思います。 71歳で逝きました。

トピ内ID:e83ca58381aabf5c

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もしまだ体が動かせるなら、、

🙂
辛子明太子
お母さんの気力、体力が有る内に、お母さんの行きたかった所に旅行するとか、今までにしたかった事を実現させるとか、食べたかった物を食べさせて上げるとか、全ての望みを叶えて上げる事でしょう。 それに、2ヶ月の宣告と言われても、気力でもっと長く生きられる場合だって有りますからね。 私の友人のご主人も6ヶ月と言われて、其の間に最高の治療、好きな場所への旅行、好きなゴルフと、自分が好きな事、できる限りの事をされて居ました。 何と、ご主人、それから2年以上、長生きされましたよ。 だから、お母さんの好きな事を出来る限り、させてあげてください。 余命宣告されても、今、生きて居る間、本人も家族も、何も心残りがない様にして上げる事だと思いますね。

トピ内ID:8a360dd5a086bdd0

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お母さんのご希望を

🙂
まめ子
突然でびっくりしましたね。 お母さんがおいくつなのかわかりませんが、 初診で癌が判明して、宣告を受けたのでしょうか? 痛みはどうですか? そして、最期を考えてしまうことは辛いかもしれませんが、 ・やりたいこと ・行きたい場所 ・食べたいもの ・みたいもの ・着てみたい服 ・どこで過ごしたいか 余命宣告を受ける段階ということで、徐々に身体がしんどい時間が長くなってくると思います。 お母さんの身体に無理のない範囲で叶えてあげてください。 いつも通り家で生活をしたい、というのであれば、痛み止めを使用しつつなるべく穏やかに過ごせるように援助をするとか。 きっとお医者さんや周りの人からも説明を受けていることと思いますが、食べられなくなったり、寝てる時間も増えてきます。そうなったときにお母さんはどうしてほしいのか、辛いですが今の段階で本人に聞いておくのもいいかと思います。酸素をつけるとか、点滴をするとか。 わたしはよく人を看取るのですが、誰かが近くにいてあげることが本人にとって穏やかでいられるのかなと感じています。 お母さんの年齢にもよりますが、癌性疼痛は耐え難いものです。少しでも穏やかな日々を遅れますように。

トピ内ID:005df2c39bf18d22

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介護保険は今すぐに手続き!

🙂
月桂樹
医師からはなんと言われているんでしょうか? 今後のことを決めるために、家族と協議しましょう。 色々な想定をして、治療の希望やどこで最期を迎えるか(病院、施設、緩和ケア病棟、自宅)など 本人の意志を尊重して決めてください。 ちなみに私の母(80代前半、原発は大腸がん、リンパ節と肝臓に転移あり)は「自宅で過ごしたい」とのことで、母の希望どおり自宅で看取りました。 年齢的に抗がん剤はしない、部位として放射線はできないと言われました。 外科的手術を受けて、二回の入院の後、自宅療養 (診断から亡くなるまでは約10ヶ月、末期(余命1ヶ月)と診断されてからは自宅で約2ヶ月過ごせました。) 二度目の入院中に「末期」と宣告され、担当医師と退院支援の看護師さんに相談して、 退院に合わせて訪問診療(医師と看護師)、訪問看護(看護師)、介護保険の手はずを整えました。 (看護師さんの強い勧めで、「緩和ケア病棟」の待機リストにも入れてもらいました。 緩和ケアでは、治療ではないけれど、進行を遅らせるために「放射線」を当てることもあるそうです。 母の場合はもう入院したくないとのことで断念しましたが。) 母の場合は、訪問診療の医師に緩和ケアもしていただいたので、お陰様で痛みが出たらすぐに薬を変えるなど、刻々と変わる病状にすぐ対処していただくことができました。 自宅で過ごすのなら、訪問診療・訪問看護・介護保険は必須です。 介護保険も「末期癌」で利用できるようになったので、まだ介護保険の認定を受けていないならすぐ申し込み、すでに認定をうけている場合は、すぐに「区分変更」をしましょう。 「延命治療」についても勉強し、話し合っておきましょう。 延命には種類があって、どこで線引きをするかは考え方によるので人それぞれ。 思った以上に難しい選択です。水分補給の点滴や食べられなくなった時の経管栄養なども入ります。

トピ内ID:ef939616979b2b5a

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