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60、70歳=はな垂れ小僧?

レス6
(トピ主 1
🙂
カンタロウ
話題
そばにいた二人の会話で、 「60、70は、はなたれ小僧…」 と小耳に挟みました。 あれ?40、50じゃないの… 働き盛りだったっけ? そもそも、はなたれ小僧って 子供のイメージだから 頭が混乱してきました(笑) 皆様はご存知ですか?

トピ内ID:efa666115b8051de

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働き盛り、ですね

🙂
さら
4050は鼻垂れ小僧 6070は働き盛り 90になって迎えがきたら 100まで待てと追い返せ です。

トピ内ID:fa1a0e81204a7092

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人が違う(平櫛田中と渋沢栄一)

🐶
わんわんわんわん
平櫛田中: 六十、七十はなたれこぞう 渋沢栄一: 四十、五十は洟垂れ小僧 ですね。表記が違っていたらごめんなさい。

トピ内ID:12b9e0d1862d6a25

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渋沢栄一

🙂
さこさこ
四十、五十は洟垂れ(はなたれ)小僧  六十、七十は働き盛り  九十になって迎えが来たら  百まで待てと追い返せ と渋沢栄一の言ですが、  107歳まで生きた平櫛田中(ひらくしでんちゅう)という方が  「六十、七十(ろくじゅう、しちじゅう)洟垂れ小僧、男盛りは百から百から」と書いています

トピ内ID:3345b702ba6793f0

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渋沢栄一?

🙂
シニア
渋沢栄一の言葉だった気がするのですが彼は多大な資産があるから言えた発言ではないでしょうか笑? 最近50歳がまだまだ若いと言うとゾッとしますね。 お互い人生楽しみましょう。

トピ内ID:3cacca433f7cb11e

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人生100年時代

🙂
アララギ
人生100年時代にフィットしそうな言葉ですね。(本意はそうじゃないと思うけど) すぐれた経営者、学識者など、生ある限り生涯精進される。 資産が多いのは結果論。心意気はあれど世に名が残らず失意と極貧の中で絶えた方々だって多い。 だから成功者の言葉。単純に人生100年時代にフィットするなんて言えない。 偉人の言葉にはたいへん深い含蓄があると思う。 でも有象無象、日々を生きる市井の人々には意味をなさないかもしれない。 動物的に一生を過ごすだけなら人生は60年あれば充分だろう。 定年になって子育て終わって、(人生という)道がブッツリ途絶えてしまったように感じる人は多い。 「四十、五十は洟垂れ小僧」なんて言われたらゾッとする人の方が多いだろう。 でも今、下々ならば下々なりに人生100年を考える必要があると思う。 動物的に限定されない長い100年を生きていくためには、新たな人生観が必要だと思う。 だって100年は長い、無為に過ごすなんてもったいない。

トピ内ID:28232d62af4f792e

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二つあるのですね(トピ主)

🙂
カンタロウ トピ主
おかげさまで たいへん勉強になりました。 年配者の会話は 平櫛田中の言葉ですか… >>男盛りは百から百から 昔の107歳は凄いです。 私が40、50と思ってたのは 渋沢栄一の言葉なのですね… >>90になってお迎えがきたら… そもそも90歳まで 生きられるかなあ(笑) レス、ありがとうございました。

トピ内ID:efa666115b8051de

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