本文へ

親に意見が言えないです

レス6
(トピ主 0
🐤
茉莉
ヘルス
閲覧ありがとうございます。中2女子の茉莉(まつり)といいます。 本題ですが、私は親に意見が言えないです。好きな事を好きと言えなかったり、嫌な事を押し付けられても嫌と言えなかったり、自分の意見が言えません。それも親に対してだけです。 友達の前では普通に『これよりこっちがいい』とか言えるのですが、親になると途端に言えなくなります。意見を押し殺しているような感じでしょうか。『今日の夜ご飯何がいい?』こう聞かれた事がある人は少なくないと思います。私も毎日のように聞かれるのですが、『なんでもいいよ』と言ってしまいます。これに関しては『ハンバーグが食べたい』とか思ってても言えないっていう感じではなく、本当に何でもいいんです。オムライスが出されればオムライスを食べるし、カレーが出されればカレーを食べます。自分でもよく分からないんです。 なぜ言えないんでしょうか。幼い頃から親にあれしろこれしろ、それは駄目だこっちにしろ言われてきたのの影響?でしょうか。 お時間あればレスいただきたいです。

トピ内ID:aaab5136cdcde2ba

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数6

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

トピ主さんの分析・予想通り ぜひスクールカウンセリングへ

🙂
匿名
このトピ本文を、スクールカウンセラーさんに読んでもらって、心の置き方や考え方を相談してみて下さい。 段階的なセルフトレーニング方法もあります。教わって下さい。 ちょっと言えた、でも、やっぱり言えない、でも、またスクールカウンセラーさんにフィードバックしたって良いと思います。 家族関係は人間関係の一歩です。 聡明なトピ主さんはきっと適度な距離感や受け止め方や伝え方を習得できると思います。

トピ内ID:490bc85d3b1699f0

...本文を表示

こだわりのあるなし

🙂
posuyumi
意見てね、ノー!が一番言いやすいし、それこそ言うべき。 夕飯のメニューに意見がないのはそういう意味で全くおかしなことじゃないです。 あなたが納豆嫌いとして、今日は納豆ご飯よおかずは他になし。って宣言されたら、さすがに、遠慮がちにであっても「あの…私だけ素うどん、自分で作って食べてもいい?」くらいは言えるでしょう。 今あなたはノーを強く言う必要がないだけです。 どんな服をきて、どんな髪型にして、どこに行って、誰と会って、進学進路…。 これでないと自分じゃないって思えるものが出てくれば、自然とこうしたいと言えるのではないでしょうか。

トピ内ID:40b9d9c529cc7426

...本文を表示

少しずつ克服できると思う

🙂
くろみたん
>幼い頃から親にあれしろこれしろ、それは駄目だこっちにしろ言われてきたのの影響?でしょうか。 そうだったんですね。小さな頃から自分で決めることを大切にしてくれる人もいれば、親の言う通り にさせようとする親御さんもいるので、茉莉さんの親御さんは後者だったのかな。 小さい頃は、よくわからなくて間違ったほうを選ぼうとしたり、良くないほうを選んでしまったり ということはあるので、それを防ごうとしたのかも。 自分の意見を言ったことはこれまでありますか? その時に怒られたり、けなされたりしましたか。あるいは強く叱られたりとか。 そういう経験がないのに、そうなってるのはとても不思議な気がして。 ノートに書いて整理してみたらどうですか。 ・わたしはなぜ言えないのか ・わたしは何が怖いのか ・わたしはどうなると嫌なのか ・わたしはどんなふうに親と関わりたいのか ・そのためにわたしができることは何か 書いているうちに、自分のほんとうの願いや好きなこと・苦手なことが見えてきませんか。 そしたら、少しずつ克服することができるはずです。 あなたはとても気遣いのある優しい女の子だと思います。 >お時間あればレスいただきたいです。 こういうこと、中学2年生でなかなか書けないと思うからです。 ちょっと気を遣いすぎなのかも。 こんなふうに気を遣うのはもっと大人になってからでもいいんです。 まだ、生まれて14年とか15年しか経ってないのに、すごくいろんなこと考えてて感心しました。 あれこれ考えず、まずは自分の考えや気持ちを最優先してみては? お友達の前でできているなら、親御さんともうまくいくはずです。 そして、夜は早めにぐっすり寝ましょう。 ぐっすり寝れば脳がリセットされます。 また新しい気持ちで一日を過ごせます。 今の悩みも少しずつ消えていくと思いますよ。 がんばってください!

トピ内ID:6771b7d975b2dfd2

...本文を表示

う〜ん

🙂
親に対して意見を言って成功した体験が少ないから、何も望まず最初から諦めている状況じゃないですか? 学生の時の友達で、とても大人しくていつも「うふふ」という感じの優しそうな子がいたんですけど、本人曰く母親がとても押しの強い人で、自分の意見をゴリ押しして、いつもずっと喋っている。だから私は必要最小限しか話さないし、思ってる事も言わなくなった、と。 でも実際の本人は芯も気も強いと思いますが、全然そう見えません。育てられた環境でそういう目ため・雰囲気に仕上がっただけみたいです。 トピ主さんも自分の気持ちを親に話しても無駄だと学習してしまったのでは?

トピ内ID:7c2cea491775cbaa

...本文を表示

ある種の「呪縛」でしょうね

🙂
甚平
「幼い頃から親にあれしろこれしろ、それは駄目だこっちにしろ言われてきたのの影響?でしょうか」 ↑ お察しの通り、この辺りが原因になっているのでしょうね。 トラウマというより、呪縛と言った方がいいかも知れない。 こういう意識を脱するには、時間がかかるような気がする。 「いろいろ厳しいことを言われたけど、我が親も大したことないなぁ」と分かれば、脱することが出来る。 そうなる日を期待しましょう。

トピ内ID:5498aa45060789a2

...本文を表示

「どうせ言っても否定されるから」

🙂
まや
わかりやすく、綺麗な文章ですね。 私自身もあなたと同じ思いをしてきて、大人になっても「そうじゃないんだけど…言えないなあ」という思いをしています。親と対等に何でも言い合える人が信じられない、と思います。 また、私には息子が2人いますが、長男がまさにあなたと一緒! 次男坊は小さい頃から意思表示はしていまして、中学生頃から親(特に父親)とバトルを繰り返し、成人した今は私たちと疎遠になってしまいました。 まだ次男坊が家にいた頃、私に言ったのがレスのタイトルの言葉です。 そばにいた長男も同意していました。私も、昔も今も親に対してはそうです。 あくまでも私たち夫婦が、息子たちの親として思うことは、かつての自分の経験から、 「こうしたらこうなる、それは嫌だろう」 「子供に嫌な思いをさせたくない」 「だから言っておかなくては」 という思いで、ついつい先回りしていろいろ整えてしまっていたなぁということ。 また、例えば子供が「このTシャツが欲しい」というのに、「〇〇だから(理由はいろいろ)こっちにしなさい」というようなことが多々ありました。せっかく考えた結果の選択を、「半分くらいは親の都合で」否定してしまっていました。親の都合というのは、「こんな色柄の服着せて連れ歩くの恥ずかしい」くらいのことです。 ああしろ、これは駄目、などの他に、「否定される」ことはありませんか? そんなことが重なれば、無意識のうちに「どうせ言っても否定されるし」という思いになりますよね。 それで、何か言おうと思っても言えない…。 親側の視点で書いてみました。 あなたのご両親は、私たち夫婦のようなひどいことはされていないと思いますが…。 あと、夕飯のメニュー。お母様のご飯はどれも美味しいから何でもいい、のですよね(笑)聞いてくれるなんて優しいじゃないですか。これに答えることを、今後の練習にしてはいかが?

トピ内ID:83a2f1afbd7b2462

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧