本文へ

大人の吃音で悩んでいます。

レス16
(トピ主 0
💔
けらまいきたい
ヘルス
30代女性です。 タイトルどおり、吃音に悩んでいます。 一対一の会話では連続性(こ、こ、こんにちは など)、多数の前や上司相手では難発性と連続性(・・・・・・し、失礼します など)の組み合わせになることが多いです。 連続性吃音はまだ良いのですが、難発性吃音は会議や申し送りの流れを止めてしまうこともあり、相手に迷惑がかかっているため非常に困っています。 自分で思いつく対処としては、 ・原稿を作って読む→突発的な質問に対して答えはあるのに言葉がでない。 ・想定質問集を作る→上司から仕事を理解していないと誤解され、紙に頼るなと言われる。 ・自宅で発音練習→意味なし。 ・積極的に場に出て慣れようとする→失敗を繰り返してどんどん酷くなる。 ・耳鼻科、脳外科受診→器質的異常なし。 と、色々してみましたがもうお手上げです。 もし自分が大富豪なら今すぐ仕事を辞めて引きこもりたいですが、残念ながらそうではありません。 明日のご飯のために仕事は続けねばなりません。そして、仕事柄どうしても全体に向けた申し送りと会議の出席が必要で、部署異動したばかりということもあり、すぐには異動も難しいです。 なんとか少しでもましになる方法を探しています。アドバイスをいただければ幸いです。

トピ内ID:f7bfb9d58dccc0da

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数16

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

オンラインレッスン

🙂
スピーチ
個人差がかなり激しいものだと思うので、あくまで個人の体験を共有いたします。 10代で悩まされ、20代でセミナー講師などの機会があり、オンラインレッスンを1年ほど継続したところ、改善していった記憶があります。 「吃音 オンラインレッスン」などで検索してみてください。応援しています。

トピ内ID:8b42aa39864c58ee

...本文を表示

こんにちは

🙂
ぴーちゃん
相手や人数によって変わってくるということは、心理学や哲学書を読むのがいいんじゃないかなと思いました。最近アドラーの心理学を読みましたがすごくスッキリしました。参考になると思います。

トピ内ID:e6d3941f4dd73a1e

...本文を表示

言葉が出にくい時は

🙂
匿名希望
息を吐きだしながら、言葉を言ってみてください。 相手には、ちょっと苦しそうに聞こえるけれど、 (走ってきて、すぐに話そうとする時みたいな) 無理に出そうとして喉がつまってしまうより、言葉が出しやすいかも。 それと、大人の吃音の方はみんなやっていると思いますが、違う言葉に置き換える事。 これが瞬時にできると楽ですね。 ただ、決められたものを読み上げる時などは、困ることと思います。 勝手に言葉を置き換えられないので。 そういう時は、前述したように、息を吐きながら言葉を言ってみると、多少出やすいかもしれません。 歌を歌う時は、吃音にはならないものですね。 ここに、吃音攻略のヒントがあるのでは・・・と昔から思っています。

トピ内ID:7dfbce218c3a5c84

...本文を表示

言語聴覚士にかかったことは?

🙂
あ。
海外からですが、子どもが「文章のはじめの音を頻繁に繰り返す」ことから、言語聴覚士に相談しました。その方は吃音専門です。45分ほどみてもらい、ものすごく軽いので何もすることがありません、本人が生活しづらいのであれば、週1回通ってもらってもかまいませんが…ということでした。 先生から子へのアドバイスは、話す相手の目を見て話すこと、話はじめをゆっくりに。ということ。親へのアドバイスは、子どもの話をさえぎらない、大声で話さない、過度な期待をみせない、です。 素人ではアドバイスも何もできませんから、言語聴覚士にかかったことがなければ、検索し近くにないか探して見てください。遠隔(オンライン)でもかかれるのではないでしょうか

トピ内ID:3f82da3a3d485a92

...本文を表示

専門家に

🙂
ゆーぬー
ご自分でいろいろ考えて対策されているようですね。頑張っておられるのは立派だと思います。 でも、ほかの方がおっしゃっているように専門家に相談するのが一番の近道です。 そのことを専門的に学び、そういう困りを抱えている人に長年対応されてきた専門家にかかれば、少しずつでも確実に、良い方にむかうと思いますよ。 言語聴覚士で良いとおもうので、大きな総合病院で聞いてみてください。 言葉の問題や嚥下などを指導している方です。

トピ内ID:0ee23d85d26c8363

...本文を表示

経験者です

🐱
フリーランス
どうして吃音になったのか、何故吃音になったのかが分かりません。三度目の職場で上司の前に立つと吃音と震えのような症状が出ました。上司から < どうしたんだ ! > と言われましたが、自分でも何故なのか分かりませんでした。1年前後して、その症状が自然に消えました。想像するに、転職の中途入社組だったので「精神的な緊張」が影響していたのかなと、今になって思います。医師に診て頂くことはありませんでした。 トピ主さんにお伝えしたいことは、「吃音症状」を悪いこととか、残念なこととか、病気か何かなどと捉えないことです。自分の個性だと思って、特別に意識をしないようにされてはと思います。そうは言っても、無意識で居ることが簡単に出来るとは思いませんが、<それがどうした> 程度に考えていられたらと思います。念の為に、医師の診察を受けられることも一案かと。安定剤の処方をお願いされることもありかと。 仕事関係、人間関係を上手く遣ろうとか、失敗してはいけないとかの意思が働くと自らに負荷を掛けます。失敗してもよい、気まずくなっても仕方がないくらいの気持ちでいられたらと思います。

トピ内ID:c45622446948ea4e

...本文を表示

気にしないほうがいい

🙂
ルミ香
私も吃音です。子供の頃から50歳の今現在でも。 仕事で電話で話すときに出てしまうことが多いです。 恥ずかしいしとても落ち込みます。でも数分後には大したことではないか、と開き直ります。 自分が気にするほど周りはなんとも思ってないと思うからです。 だって他の人がつっかえていたり言葉に詰まったりしてたら主さん笑いますか? きっとなんとも思わないでしょう。 努力しても改善されないです。 ボーカルスクールに通えば治るかなと思い、半年間発声練習しに通いましたけどなんの変化もなかったです。申し送りをするということは看護師さんでしょうか。 うまく言おうと気張るから余計出てしまうのではないでしょうか。

トピ内ID:d0dc20b70c9b9ddd

...本文を表示

呼吸法

🙂
オヤジ
口先で話そうとしてませんか?口ごもる時は呼吸が上手く出来てないと思います。 声を出す時は腹筋に力を入れて腹から声を出すように意識した方がいいです。普段も腹式呼吸を意識して練習するといいかも。お風呂に入ってるときにやるとリラックスも出来ていいです。目の前の人と話す時でも少し向こうに居る人に話しかける感じで。会議なら隣の部屋の人に聞えるくらいに開き直って話しましょう。大声で叫ぶ時は腹から出すので口ごもりませんよね?叫ぶ必要はありませんが顎を引いて野太く通る声をイメージして話しましょう。 私も50を過ぎて大分治りましたが、開き直って話すようにしてからよくなってきたと思います。

トピ内ID:ce83ae7dc51d95ec

...本文を表示

発生練習は止めたほうがいい

🙂
オヤジ
2度目です。今の状態で無闇に発声練習しても自信を無くし悪化するだけ。先にも述べましたが腹式呼吸、腹式で話すことを練習しましょう。声が詰まるのは呼吸だと思います。練習方法としてはカラオケとか大きな声を出す方が腹式呼吸をイメージしやすいかも知れません。イメージ、感覚が大事です。因みにトピ文にもある様に、(か行)や(さ行)(は行)の様な詰まりやすい抜けやすい音は話しづらいですよね。この前にエーとかアッとか助走用に出しやすい音を付けるといいかも。そして絶対に焦らない、急かされても必ず自分の間で話しましょう。間を習得する練習、腹式呼吸を意識してみてくださいね。会議も話す前にゆっくり腹式呼吸を心がける(お腹を膨らませ吸いきる吐ききるをゆっくり10秒位かける)呼吸も整いやすいし気持ちも落ち着く一石二鳥。普段から心がけましょう。 私も子供の頃は(こ、こ、こ、こぉぉぉーーんにちは)みたいな感じで苦しかったのが、呼吸に気付いてからはみるみる減ってきましたのでお試しあれ。決して焦らない、急かされても自分の間を大切に、そして自信が持てるようになればしめたもの。吃音は治りますよ。

トピ内ID:ce83ae7dc51d95ec

...本文を表示

吃音の相談先について

🙂
こんにちは。 言語聴覚士をしています。 これまでご自身でいろいろ考えて対処されてきたのだなと感じました。 ただ、今はお手上げとのことですので、もし可能であれば言語聴覚士にご相談されるのをおすすめします。 吃音の症状、吃音に対する気持ちは人それぞれですので、専門家にご相談していただけると、トピ主さんにあった方法を一緒に考えてくれると思います。 探し方としては、言語聴覚士にも専門領域がありますので、病院やクリニックのホームページなどで、吃音の診療を行っているか調べてもらうと良いと思います。 また、自費にはなってしまいますが、吃音臨床の経験豊富な先生方が、オンラインでの訓練などもされていますので、そちらも調べていただけると良いと思います。 少しでもトピ主さんの気持ちが楽になる方法が見つかりますように。

トピ内ID:32a33199cae97283

...本文を表示

他の人は

🙂
図太く
トピ主さんのこと気にしてません。図太く行きましょう。仮に何か言って来ても、ああそうですかでスルーで良いです。 素人意見です。検査して異常がないんだから異常がないでいい。大人になってから、私は数年間吃音癖がありました。その時は職場のプレッシャーが半端なく上司が恫喝する人だったので、今思うと過酷で可哀想だったなと思います。休職や退職が絶えない職場で問題有りと思います。その当時は確かに焦りました。でもその職場だけで他では発生しない。心理的精神的なものかと。自分でもこの異常な職場ではでしょうがないと思ってました。よく耐えたなと。次の転職に優位に働くように辞める時期を見計らっていました。 自分で試したのは小説を音読したりですがあまり効果はなく。外国語を学ぶと全く吃ることないのでこれは効果というか気分転換です。職場ではない全く別の人種に会うのは良いです。脳の違う部分を使うのは良いのではないかと。 スポーツはお悩みの件以上に全てに効果的と思います。 あと今はたまにですが大勢の前でスピーチすることがあります。その時は1人作業中に自分が喋りたい内容を喋る、通勤中に人がいないエリアを歩いてる時に喋り内容を練習することも。結構うまくいきます。おしゃべり練習ですね。

トピ内ID:85a5fc5db6da6ef8

...本文を表示

レスします。

🙂
林檎の木
私の兄が吃音でした。 現在兄は75歳です。 50代に入り、自然と兄は 吃音が治ったと思います。 一番吃音がひどかっのは やはり20〜30代でした。 駅で切符を買う時とか 例えば→名古屋駅までを な、ななな、な、名古屋駅まで みたいに言うのがやっとでし た。 吃音の時は呼吸がおかしくなります。 ✩呼吸法を訓練したり、 ヨガみたいに限界まで息をゆっくり吸って、そして限界まで ゆっくりと息を吐き出す。のを何回か繰り返す....。と 効果はないでしょうか? ✩あとは歌を歌ったり、発声練習をしたりして、喉の筋肉を鍛えたら効果はないでしょうか? 素人の考えですみません。 参考まで·····。

トピ内ID:db25f9bcdc970a9e

...本文を表示

内容で勝負

🙂
諦めが肝心
私は吃音の上滑舌が悪く、昔から自分の声を録音すると目を瞑りたくなったものです。 今はゆっくり話すようにしているので、日本語はごまかせますが、英語とフランス語は、言葉が出てこないこともあり、今でもつっかえてばかりで、相手は呆れて黙って聞いています。 内容と優しそうな笑顔で勝負するしかないと思っています。

トピ内ID:b4d8c9ac1835631f

...本文を表示

吃る

😣
モリゾウ
前に、ドラマで取り上げていましたね。緊張からなのか、上手く話そうとすればする程、吃ってしまうらしいです。練習しても駄目ですか?私も吃るまではいきませが、人前で話をしようとすると上手く話出来ませんよ。なので、事前に紙やメモに纏めて、何度も繰り返し、読んで、覚えるか、全部を丸読みするのでは無く、もしも頭が真っ白になってしまった時の原稿だと思って、用意はしますが、なるべく、自分の言葉で話をしようとは心がけています。多分、トピ主の上司もそう言う事が言いたいのではないでしょうか?読む事に集中するあまり、下を向きがちで、表情が見えにくい。でも、吃ってしまうのなら、メモ書き程度に纏める。そして、携帯などの録画機能を使って、練習をする。ゆっくり、話す。慣れもあるのでは?友達や親族の前で、会議さながらでやってみる。あとは、演技するつもりで、自分は、アナウンサー。あとは、失敗しませんように、って、思うと、かえって、プレッシャーで吃ります。

トピ内ID:61530ba6b4073987

...本文を表示

打ち明ける

🙂
もうオッサン
子供が吃音です。 私は子供に馬鹿にされたら、自分は吃音という病気と話すようにアドバイスしてます。 病気というのは語弊があるかもしれませんが、意図があるからです。 個性を馬鹿にする人はいますが、病気の人を馬鹿にする人は少ないでしょう(特に今は) 実際、打ち明けてから揶揄いが止まったという方の話を記事かテレビで見た記憶があります。 トピ主さんの場合、会議の時は最初に「吃音なので、聞き取りにくい点があるとは思いますがよろしくお願いします」と話してみてはどうでしょう。 子供の吃音が治れば親としても嬉しいですが、受け入れる必要もあると私は考えています(言語聴覚士のアドバイスは受けて治す努力は当然してます) 吃音でも馬鹿にされない。 それが1番。

トピ内ID:27cad9e470c350e8

...本文を表示

吃音が楽な話し方

🙂
豆大福
私の二人の娘たちも吃音です。 娘たちには「吃音の話し方が一番自然で楽な話し方、出さないように気をつけて話そうとすると声が出なくなっちゃうから吃音のままでお話してね。」と伝えています。 また小学校、中学校には毎年吃音の基本的な知識(連発、伸発、難発と吃音の悪化)と周囲の関わり方について、担任の先生方、教科担任の先生方、部活動の先生方に直接説明しています。 中学生の娘は連発と伸発がたくさん出ています。吃音と共に社会に出ていくことになります。吃音で話す方が楽な話し方と学んできており、それを友達や先輩後輩など周囲にも伝えています。本人も「出ないならそっちのほうがいいけど、気をつけたら声がでなくなってもっと困るし、吃音のほうが楽だからこのままで話す。」と言います。 吃音の理解が進んでいる社会ではまだありませんが少しずつ変わり始めています。 吃音を出さずに話す方法も調べるとたくさん出てきますが、こちらの書籍があなたに寄り添えるのではと思い紹介します。 堅田利明、菊池良和著 保護者の声に寄り添い、学ぶ 吃音のある子どもと家族の支援:暮らしから社会へつなげるために 吃音の基本的な知識とその悪化、周囲への伝え方などが読みやすく書かれています。

トピ内ID:05d56505410cb928

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧