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怖いものが多い

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(トピ主 0
🙂
橋子
ヘルス
思えば私の人生は4歳で父が亡くなった時に詰んでしまって、あとはひたすらそれに気が付かないふりをして過ごしてきたように思います。 或いは私の人生とは、歩いているとたまにぶすぶすと火がくすぶっている箇所があって、渡らざるを得ないから、本当は熱いと思っているんだけどできるだけ何気ない顔をしてしら~っと歩いている、熱いと思っていることは人に言っても理解はされないのがわかっているから黙っている、そんな感じです。 この先の道に怪物が待っていたらどうしよう、やはり気が付かないふりをしてやりすごせるだろうかと想像します。 普段は気が付かないふりをしているけど、実は怖いものだらけです。 こんなのに、すごく長生きできそうなのがとても不安です。 仕事は好きなので一生懸命やりますが、公私ともに親しい人を作らず、皆同じように淡々と接しています。日々なんとなく言葉を交わす同僚やご近所さんなどはいますが、個人的に友達と言える人はひとりもいません。 周りの人はこんな私のことを「ミスなんてしないんでしょう」「怒られることなんてなさそう」(←これらは職場の人が言ったことですが)と言ったり、「裕福そう」「苦労したことなさそう」と言います。 実姉、姪、同僚などから私の言動をまねるような言動も、されます。 そういうさまを見ると、彼らは私といると気持ちがひっかきまわされることでもあるのかな?と思います。 私の外見はずっと小太りで、笑っているわけではないのだけど笑っているような顔をしているらしいです。 自分で整理できない感情なので表面には出しませんが、実は気持ちが不安定で仕方ありません。 同じような人はいますか?

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そもそも論で申し訳ないけど、そもそも「詰んで」ないよ?

🙂
装甲の妻
>人生は4歳で父が亡くなった時に詰んでしまって >それに気が付かないふりをして過ごしてきた 詰んでいないから気が付かないフリができていたんじゃないかな? >ぶすぶすと火がくすぶっている箇所があって 火なんてついていないから >本当は熱いと思っているんだけど というのが気のせいで実は >何気ない顔をしてしら~っと歩いている のは、別に熱くないからしら~っとできる。 本当に燃え上がると形容するに足るような経験をしている人はしら~っとなんてできない。 >仕事は好きなので一生懸命やります 好きな仕事ができている人ってどれだけいると思います? 仕事が好きで打ち込めるってどれだけの努力と運があれば手に入る事象なのか逆にお尋ねしたいような中身です。 その上 >「ミスなんてしないんでしょう」「怒られることなんてなさそう」 どれだけの信頼を同僚から得ているのでしょう。 私からすれば、いもしないオバケに怯える子供のように感じます。 避雷針があるのにカミナリに怯えるのは非科学的と子供を叱ったのはキュリー夫人だったでしょうか。 リスクを多目にみて対策するのはいいでしょう。 しかし、リスクに怯えるのは違うんですよね。 そしてあなたの行動はリスクを多目に見て対策している。 怯えているのは内面だけ。 あなたの文章を見ていると、きっと感情が詩的というか情緒的なんでしょうね。 でも行動は理知的で科学的。 だから仕事もできるし信頼も得られる。 別に問題はないと思うけどな。 世の中にいる人で表の顔と内面が完全に一致する人なんて皆無なのだから。 余談だけで笑っているように見える顔。 これは特技ですよ。 生まれつき美人なのと一緒。 微笑みの国の住人なのでしょう。 眉間にシワが寄りがちな私に言わせれば羨ましいことこの上ないです(笑)

トピ内ID:82f2b98b9edf5c2d

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私は苦労人と言いたげ?

041
高齢の母
4歳で父親を亡くしたから、私の人生は苦労だらけでこの悩み?を分かる人はいないだろうしと言いたげですね。 貴方の人生の根源は父親がいなかった事に由来した偏った思考になってませんか。 自分で切り開かないで未だに早くに亡くなった父親のせいにした生き方をしているのを止めたら。友人も作らない出来ないのも自分の責任です。その年齢で産まれがどうとかの次元の問題ではないですよね。 友人もいなければ喜怒哀楽を共有も出来ないから、1人ぼっちで寂しいのは当然になりませんか。 幸いお姉さん家族がいるのは救いですよ。有り難い存在ですよ。 私事ですが、1歳で父親が病死で母親は再婚もしないで姉妹を苦労して育ててくれた昭和時代は現代の様な恵まれた環境では無かったです。 姉を20代で事故で亡くし30代で母親を亡くして身内はいません。 結婚はしていたので夫と子どもがいたから乗り切れたと思います。 成人するまでは父親さえいたらこんなに寂しい思いもしないで、大学にも当然のごとく行けたのにと思ったことはありました。 20歳の時に知ったある哲学の本で、いつまでも過去に囚われないで前を見て歩くことを学びました。 心の持ちようで明るい未来を作るのも自分なんだと悟りました。 それ以来ポジティブに切り替えた生き方なので、友人にも恵まれて毎日笑顔のある生き方で幸せな人生だと自覚しています。 不満を数える自分に満足したら駄目です。不幸を背負っている私悲劇の主人公気取りでは不満も不安も解消されないです。 笑っている様な顔なら素晴らしいではないですか取り柄ですよ。 それらも含めて亡くなった父親には感謝なんです。 幼子を残して逝く父親、どれだけ辛かったでしょうか。 未来を見ながら明るく過ごして下さい。

トピ内ID:b6f1a0b2d419f7bf

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うちの母を思い出しました

🙂
ペペロン枝豆yu
私の母の昔語りです。 上4人の姉が大学教育と花嫁修行を受けて家を出てから父親が財産を失い無職。母親が病弱で、10歳ぐらいの時から妹と弟と両親のヤングケアラーとしてずいぶん苦労したそうです。 そして結婚したら私たち子供3人がいい大学に入ったこと、夫もなんとか長になったこと、夫の母親を看取ったこと、自分のお習い事ではお習字から和裁からフラダンスから薙刀までなんでも一番になってしまうこと、自慢ばかりの女になってしまいました。 そうでなければ、自分がいかに苦労したか、自分の苦労は誰にも報われていないというぐち。誰も自分と一緒に住んでくれないという恨み。 それから、なんでも怖い。あれも怖い。これも怖いのに、自分が一人で暮らさなければならない嘆き。もちろん友達はおらず、30年来のご近所付き合いもゼロ。 あまりにくだらない話と失言が多いので、兄も姉も私も一緒に住みたくないです。 先日電話していた時、闇バイトをする低所得層の若い男性について「こわいわー」と何度も言うので、いらりっとして、「その歳になってこわいってないでしょ。もういつ死んでもいいのに」と言ってしまいました。 92歳ですが、暴漢に襲われたら子供達が駆けつけて身代わりになるのが当たり前と思っている人です。 そんな人になりたいですか。母も若い頃から怖い怖いと言いつつ92歳で記憶は鋭く、気も強いですよ。

トピ内ID:ba065329d5816eb1

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