1970年か1980年代あたりの作品だとおもいます。単行本で、短編が5本くらいあって、少女の絵があってこれをみると死んでしまうという内容でした。男の人(大学生くらい??)が主人公でその絵を調べます。見ても、死ぬ人と死なない人がいて、ラストに太陽の光の下でみると死ぬということが判明しますが、なんとその絵を新聞社に持ち込んだ人?がいて、明日の新聞に載ってしまう。いったいどれだけの人が死んでしまうのだろうかと、呆然としたところで話は終わりです。どなたか作者か題名を教えてください。もう30年以上探しています。。。
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