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好き嫌いを子どもに気付かれないために・・・お知恵拝借

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(トピ主 0
😣
トマトだめだめ
子供
私はトマトとセロリがどうしても食べられません。
何度も試しましたが、どうしても食べられません。
特にトマトは、大袈裟な話ではなく、食べると気持ち悪くて涙が出ます。

主人は好き嫌いがありません。
義母から「うちの子供たちは3人とも好き嫌いがない。うまく育てた。」とよく自慢話を聞きます。
それで主人に聞いてみたところ、両親がなんでも「おいしい、おいしい」と食べていたからだと言うのです。

義父は確かになんでも食べます。でも、義母は好き嫌い王です。
乳製品、牛肉、鶏肉、白身魚以外の魚など、みんなだめです。
でも、主人が言うには、母親の偏食に気付いたのは大人になってから、しかも本人の口から「お母さん、これ苦手なのよ。」と言われて初めて気付いたとか。

義母に聞いても「うまい具合にやってたのよ。」など言うのですが、いったいどうしたら、口にできないものがこんなにあることを20年も隠していられるのでしょう?
みなさん、子供の前で自分の好き嫌い、どうやってごまかしていますか?

トピ内ID:0327905950

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誤魔化してません

みっぷる
私はお餅とネギがダメです。 他にもダメなものはありますが、これだけはー!どう頑張っても無理! でもそれを隠してはいません。 子供は「ママ、ネギダメなのー?カッコ悪い」とか言われます。 それでいいんだと思ってます。 親(大人)でもダメなものはダメ。完全じゃないってわかってもらえるかな?それでいいんじゃないかなって。 ちょっと違いますが、私、粉薬もダメです。 子供に笑われてますが、飲める自分がちょっと得意なようです。 親がダメなのに自分は平気ってかなりポイント高いらしいですよ。

トピ内ID:9647977897

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ごまかしません

041
わりと食べられる
嫌いなものは嫌いです。 子供にも、どうしても食べられないものはあると思います。 私は、子供の頃、野菜すべてが大嫌いでした。 「野菜抜きの野菜炒め」が食べたいと思ったほどです。(肉のみ・・・) 大人になってからは、ほぼ何でも食べますが。 子供も、やはり小さい頃はサラダが苦手だったりしました。 でも「少しずつでも食べればそれでいいんだよ」と言い続けた結果、今は野菜も「おいしい」と食べます。 「お母さんの子供の頃に比べたら、こんなに野菜を食べて、とってもおりこうだね~」と褒めてあげます。 でも、どうしても苦手なもの(頑張って食べようとしたら吐いてしまいました)は「食べなくてもどうって事ないんだよ」と言って、特に無理に食べさせようとは思いません。 親の好き嫌いを隠さなくてもいいのでは? 「お母さんだって食べないくせに!」などと言うような子にしなければいいだけであって。

トピ内ID:3273770331

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わたしはないのですが。

041
ピオーネ
好き嫌いはなく何でも食べられるので、ごまかしてはいませんが。 子供って、お母さん教にでも、入ってんじゃないかってほど、お母さんに従順じゃないですか?そんなお母さんが食べられない、食べたくないものは自分も食べないってなっちゃうと、ちょっと困りますね。 もし、お子さんがトマトを好きなら、問題ないですね。あなたが好きだから、お母さんのもあげると言ってあげちゃえば、お子さんは大喜び。(うちの子はトマト好きで、なかなか私までまわってきません) もし、嫌いなら、トマトは栄養があるから、ちょっとでも食べようねって、たべさせたり。お母さんが嫌いだなんて、言わない方がいいと思います。お母さんは食べないの?と聞かれたら、あなたが大きくなるための栄養だから、これ食べてねって。だいたい、お母さんが、食べたかどうか子供は気にしてないとも思います。 セロリはわたしも食べられないとずっと思っていましたが、この頃のは味があまりしなくて生でもとても食べやすかったです。水っぽいだけ。びっくりしました。ベーコンと煮てスープにしても美味です。

トピ内ID:9294348931

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うちの場合

041
あすか
やはり母が偏食大王でした。 その事に私と弟が気付いたのは大人になってから。 私と弟は偏食一切なし。 ここまで、旦那様のおうちとそっくり同じですね。 さて、うちの場合ですが、私たち姉弟がごく幼い頃、 母は自分の嫌いなものでも普通に調理して出していました。 そして食事の際、 「**やで~!すごいおいしいで~!早いもん勝ち~!」 などと楽しげに盛り上げて私たち子供に勧めます。 子供ですから、この様に言われると乗せられてしまい 「うわーい!」と奪い合うように我先にと食べ 「おいしいやろ?」との問いにも反射的に「うん!」と 答えてしまいます。 ここで母は 「そうか、おいしいかー。よかったなあ。  お母さんのもあげるからもっと食べ」 と自分の分を私たちに差し出し、密かに1人難を逃れていたのです。(笑) 母はこんなおいしいもの(と刷り込まれている)を子供に譲ってくれる。 なんて優しい。。。と思っていたのに、(笑) 実は食べられなかったと知った時は心底驚きましたとも。 でもおかげで今、何でもおいしいと感じて食べられる事には 感謝しています。

トピ内ID:1007170598

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食卓にのせない

🐱
きいろ
私は未婚なので実体験ではありませんが-。 トマトとセロリの料理をしなければよいのではないでしょうか? 作る人には、献立を選ぶ権利がある、と思っています。笑 両親がなんでも「おいしい、おいしい」と食べていたら好き嫌いなく育つというものでもないと思います。 実際、私の母には嫌いなものはありませんが、私には食べられないものがありますし。父の食べられないものと、私の食べられないものは違います。 ご主人が好き嫌いなく育ったのは、お義母様の育て方がよかったから、とは限らないのではないですか。もともとそういう素質だったのかも。

トピ内ID:5645653597

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うちは

🐷
とときち
うちの夫は、玉ねぎも含めてねぎと名の付くものすべてNGです。 小さい頃は食べていたけど親戚のお兄ちゃんの真似をして嫌いになったようです。 子供は、周りの親や子が食べているのを見ておいしく感じるかな?(同じ味でも行列が出来ているお店の方が美味しく思うように) 先入観を与えたくないな。 と思い子供にナイショでした。 カレーも玉ねぎ入りとなし との2通り作っていました。 小さい頃は夕飯が休みの日以外は別々なこともあり全然ばれませんでした。 幼稚園の時 「なんで?」「パパが食べないなら僕も食べない」って言われ 今まで食べてておいしかったのに好き嫌いなく食べれるのはすごいんだよ! などおだてたところ(おだてに乗りやすい)また、食べるようになりました。 今では、ラーメンのねぎをパパが子供のどんぶりに入れたりしています。 私も嫌いな物がいくつかありますが、お皿の目立つところに少しだけ入れたりしてママも食べているよーを演出して誤魔化しています。(新2年生の現在、ばれたのは納豆だけです) アレルギーがない場合は、1つor1口は食べるを子供にも基本としているので親も実践中。

トピ内ID:5502405992

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母の嫌いな物は知っていました

041
twain
私の親は「好き嫌いが無いのは素晴らしいこと。魅力の一つで、財産だ。」と躾けてくれました。私は嫌いなものが沢山ありましたが「この食べ物の良さを知ろう」という気持ちで一つずつ克服し、トマトも本当に食べられる日など来ないと思っていた程でしたが、大学を出るころに食べられるようになりました。今では、一般的な日本人が食べるものなら何でも食べます。好き嫌いというハンデを持たずに済んだこと、両親には本当に感謝しています。 ところで、私は母が「セロリ嫌い」だと知っていました。母が「嫌いだから子供に食べさせてあげられないのが気がかりだ」と言ってましたから。私がセロリを初めて食べたのは、中学の調理実習です。「我が家では食べる機会が無いもの」と知っていたので、積極的に食べてみましたら、好きな味だったんです!それから一ヶ月ほどは、株で買って来てボリボリ食べました。妹にも食べさせ、彼女も気に入っていました。 トピ主さんが嫌いでもお子さんには食べる機会を与えること、「お母さんは違うけど、好き嫌いの無い大人になって欲しい。それは素晴らしいことだよ」と言い続ければ、親の務めは果たせると思います。

トピ内ID:2937817174

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人間だもの、完璧じゃなくていい

🐱
コデ
どなたか、食卓に出さなければ良い、と書かれていましたが これについては思うところがあります。 うちの母親はまさしくそのタイプで、ある程度の年まで母には 好き嫌いがないと思っていましたが、 ある時なんと言うことはない、食卓に出さないだけだと分かったのです。 一方うちの父は度を超した偏食で、母親は自分の好き嫌いは棚に上げて あれもこれも食べられない父のことを色々言っていたので 自分の母親ながらちょっと幻滅いたしました。 父親は自分の偏食については諦めていましたが、 子供のころに色々食べたほうが自分のような好き嫌いにならないと言って 嫌いなものは一口でいいから試しなさい、と言われていました。 味覚は成長しますので、根気良くひとくち、というのを長年にわたって 続けた結果、今の私に好き嫌いはありません。 誰かしらは「おいしいー」と食べてるものですから、食べ続けているうちに、 ん?いけるんじゃない、と思う瞬間が必ずやってきます。 トピ主さんもトマトを食卓にあげ、旦那さんには美味しく食してもらいながら、 自分もちょっとずつだけトライしてみてはいかがでしょう。

トピ内ID:2885744725

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アレルギー以外なら

🐱
鯵の開きは恋の味
我が家では、好き嫌いをする人は居ませんでした。 私も妻も二人の娘達もです。 山岳地帯へドライブに行き、野生のなま栗をナイフで 剥いて食べたり、野草を一家四人で暗くなるまで 探し回り、帰ってから一緒に調理する。 魚も釣ってくると全員で解剖実習と称して捌き、 残酷焼きと言っては食べまくる。 自分で手を加えた物は食べますよ、アレルギーが 無い限りは。 食事は楽しいもので、恵みに感謝すると言う気持ちが 無いと、苦いから・辛いから・酸っぱいからとか 言って食べなくなるんでしょうね。 残念な事です。

トピ内ID:6624031166

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自分は食べない

🐶
ぱんだ
私の嫌いな食べ物は、うどと芽キャベツなのであんまり、生活に支障はないのですが、子供が生まれたら食べさせてみなくちゃいけないなぁと持っています。 食べた事がないものがあるよりも、食べたけど嫌いってほうがいいと思うので…。 私の母は、鶏肉が嫌いでした。 なので鳥のから揚げは食べた事なかったし、親子丼も知りませんでした。 ただ、クリスマスには鳥モモも買ってきてくれたので、鶏肉はおいしいものだとは知っていました。中学生ぐらいで料理をし始めたときにまず作ったのは、チキンカレーでした。

トピ内ID:2752147866

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