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遠くの親兄弟より近くの赤の他人

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(トピ主 0
🙂
ポピー
話題
昨年、玄関で倒れているところを回覧板を持って来た 近所のAさんに発見され緊急搬送され助かりました。 軽い脳梗塞だったそうです。 あれから5カ月あまり、左足の裏の感覚が鈍く完全とは 言えません。 ですが日常生活に支障がなく言葉も依然と同じように話せます。 あと1時間発見が遅かったら後遺症もこんなものではないと 医者に言われぞっとしました。   本当に今でもAさんに頭が上がりません。 皆様も近くの他人に助けられた事、ありますか?

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私もです

🙂
通りの名
私が風邪で寝込むと連絡が無いと心配してくれるのは近所の方と友人。 薬や食べ物を届けてくれます。 病院に行くのに車を出してくれます。 離れて住んでいる兄妹も誰かのお世話をしたりお世話になっていることを願っています。

トピ内ID:b4ad4d52f8828fee

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コロナになった時

🙂
海賊の妻
何の根拠もなく自分はコロナにならないと思っていました。土曜の夜に発熱。あいにく翌日から2日間の連休でした。友達に連絡すると、片道30分の市に住んでいる友達がまず猫を動物病院のホテルに連れて行ってくれました。前もって電話で予約して、車の音がした時にペットキャリーに入れて外に出しました。その後、その友達はアイスクリームやプリンなど、のどの通りがいい物を買って玄関先に置いてくれました。その頃、介護の仕事をしている友達が、当番医に電話をかけ続けてくれました。そしてどこも出ないので、町にある大きな病院に急患として行くように言われました。散々待たされて、のどの薬が出ただけでした。インフルエンザと、コロナの検査はしません、と言う張り紙があったのです。友達は介護のために買っておいた検査キッドを玄関に置いて行きました。検査はあっという間にコロナプラスと出ました。 実は前日呼吸ができずに死ぬかと思う経験をしました。息が吸えなくて「死ぬかもしれない」と思いました。あまりの苦しさに初めておもらしをしました。その時、母が叔母の心臓発作の時に呼吸をさせるための方法を無意識に思い出し、胸に手を置いて「吸って」と何度も頭の中で声がけし、盃一杯くらいずつ息を吸い込みました。そして「はいて」と言ったとたんに胃に有った水がジャーっと吐き出されました。年寄りの1人暮らしです。惨憺たる経験でした。翌日も病院に行き問診票に「私はコロナです」と書いて出しました。ようやく、真面目にとり合ってもらえ特効薬の処方箋をもらいました。 帰宅して友達に頂いたアイスクリームを舌に乗せてくるんで薬を飲みました。 助けてくれたのは、〇市に住む友達と同じ町にいる友達と、近所にいる従弟と天国の母の4人です。従弟は、保証人になってくれました。コロナの場合は保証人が必要で、それだけでも助かりました。特効薬はすごく効きました。私は幸せ者です。

トピ内ID:2e0a76f8612b4737

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