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親族同士での相殺形式のお年玉

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🙂
しろまるひめ
話題
正月も終わりましたが、まだまだ正月気分が残っている人もいるでしょう。
正月と言えばお年玉。子どもにとって一番の楽しみでもあり、友達同士でいくらもらえたかなどの話をしたという人もいたでしょう。
私が子どもの頃、友人たちと比べるととても親戚が少なく、親もその時代にしては兄弟が少なく私もいとこも一人っ子だったので、一人あたりからの額は大きくとも必然とお年玉の額も多い親戚よりは少なかったものです。
そしてある日からそういえば、おじおばからはもらえたけど親からもらえなくなったなと思った頃。
先日の帰省でお年玉の話になった時、実はそれは相殺式を採用していたと知り、「それでもらえなくなったのか」といった納得などなど懐かしい思い出にもなったものでした。
そんな私も公務員となって〇〇年となり、お年賀として親にお金をあげるようになりました。
お年玉をどこの範囲の親族まであげるかだとか、何歳まであげるか。また、自身はいつまでもらっていたか。
永遠のテーマにもなりそうですが、皆さんはどうでしたでしょう?
また、実子と甥姪の年齢が近いかつ人数が同じなど、条件は限られますが、それぞれの実子にはせず、甥姪だけにするいわゆる相殺式についてどう思いますか?
自身がそういった方式でもらっていた、現在その形でしているなど、している人はどういった経緯でそうなったのか教えていただけたらと思います。
私の時は、事後報告で知ったため、当時にそういったことへの説明はないまま、「そういえばもらってない」という感じでした。
せめて説明は欲しかった・・・

トピ内ID:ca1c9126d65f3279

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結局は親が稼いだお金だから

🙂
ね。
お年玉が一番の楽しみで、友達と張り合うネタだというのには異議ありなんですが。それは一旦おいておいて。 この時期はお年玉のことが話題にのぼりますね。先日マッサージに行ったら、年配のマッサージ師さんも甥姪子さんやお孫さんたちへのお年玉で、いろいろ不満のようでした。 お年玉のお金は、親が稼いだお金であって、それを知っている親同士は気を遣い合いますよ。ただお金をもらうのは申し訳ないじゃないですか。自分の子が多くもらっているのに平気ならその方がおかしくないでしょうか。 傾斜をつけて年上が多くもらうこともありますが、社会人になったら下の子にお年玉をあげる方にまわり、下の子も大人になったら親戚の子供達に・・・と田舎で親戚付き合いが盛んな地域では、もう相殺できないのでそれが続き、人によっては自分が多く出していて不満だったり、多く出すことが成功している証だったりして満足な人もいる訳ですよね。

トピ内ID:499152ca1029ee4a

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相殺式って言うんですね

🙂
匿名
子供の頃、親からお年玉をもらったことはありません 叔父叔母祖父母からたけです 稀に、親の友人から頂くことがありました その当時としては両親ともに兄弟が多く、従兄弟もたくさんいたので 特に疑問に思うことはなかったです なかには自分達には子供がいないからと、お年玉は一度も渡したことがないという人もいました それも、子供の頃は特になんともおもいませんでした

トピ内ID:e1ba138910ff92e6

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