春ですね。ポカポカ陽気な日差しが窓辺に当たる季節ですね
思い出に残る音楽や歌詞(ジャンルは問いません)について語り合いましょう。僕は古い人間なので中学生の時代の1980年代が青春の人です
時代は世に連れ歌に連れ、思い出と共に懐かしさが甦ります
僕の当時の思い出の曲は「色つきの女でいてくれよ」「まちぶせ」「渚のバルコニー」他もろもろなのですが、その三曲にはすごく思い出があります
まず「色つき…」では中学の修学旅行での話なのですが、各班に分かれての発表会の時に好きな人が何十人かで歌っている時にドサクサに写真を撮ったのです。その人の写真がほしくてあせっていました…でもカメラのレンズにカバーが付いたままで写していた事がその後判り、現像して真っ黒な写真ばかりだった悲しい思い出がありました。「まちぶせ」は好きなを偶然を装って声をかけようとした時、偶々友達に見つかり、そのまま楽しく話しながら帰りました……「渚…」は、プールの合同授業の時、好きな人が見れると思い期待していたのですが、風邪で休んでいてショックだった記憶がありました
皆さんはどんな歌と当時の思い出がリンクしますか?
トピ内ID:8089182672