本文へ

日常の挨拶を外国では。。。

レス37
(トピ主 0
041
みそじ
話題
今日旦那と話していて、ヘルシンキでは「いってきます・いってらっしゃい」「ただいま・おかえり」「いただきます・ごちそうさま」に当たる言葉がないというのです。習慣が違うから言葉もないのだと言うのですが、私は海外生活経験が無い為、わかりません。 ヘルシンキに限らず、海外諸国の挨拶の言葉が無いところはあるんでしょうか?(おはようなどは除く) ちなみに旦那も海外生活経験はありません。上記の事は交換留学生から聞いたことだそうです。 国や地方によってもさまざまだとは思いますが、教えていただけると嬉しいです。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数37

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

挨拶、そう言えば。。。

041
しんしん
小町には海外在住の方がよく登場されるので、じつは私、このトピにどんなレスがつくか、楽しみにしていたんです。私も同じようなこと、ずっと思っていたものですから。でも、残念ながら、レスつかないようなので、恐縮ですが、私がUPさせていただきます。 私はアメリカ人の夫とともにアメリカに住んでいますが、英語で、「いってきます・いってらっしゃい」「ただいま・おかえり」「いただきます・ごちそうさま」という表現を知りません。 でも、こういう挨拶がないと、なんだか何かもの足りない気分になるのです。なので、夫にこれらの挨拶を教えて、日本語で一緒に挨拶しあっています。夫はけっこうおもしろがって、大きな声で挨拶してくれます。 ヨーロッパのその他の言語ではどうでしょうか? アジアの言語では?う~ん、興味あります。どなたか、御存じの方、教えてください。

トピ内ID:

...本文を表示

アーメン

041
きりきり
わたしは、アメリカに住んで1年です。英語力もまだまだなので、いってらっしゃいなどはわかりませんが、私の家(ホームステイしています)はキリスト教の家族なので(私は違いますが、)ご飯を食べる前にお祈りをします。お祈りがいただきますの代わりかな~?と思います。 キリスト教じゃない人は何か言うのでしょうかね?? わたしも気になりますね~。

トピ内ID:

...本文を表示

オーストラリアでは・・・

041
ぽんた
「いただきます」「ごちそうさま」は無かったです。 でもなんだか物足りなくて、ついつい食事前に「いただきま~す!」と手を合わせて言うと、オーストラリア人に 「それはお祈り?おまじない?おもしろいね。今度からうちでもやってみよう」みたいなことを言われました。

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主です

041
みそじ
しんしんさん、レスありがとうございます。 旦那との何気ない会話だったんですが、気になってトピたてました。 日本に住んでいても、諸外国の言葉に詳しい方や、海外在住の方のレスを引き続きお待ちしています。

トピ内ID:

...本文を表示

シャローム

041
ハギット
イスラエル在住です。 非常に便利な言葉が「シャローム(Shalom)」です。 誰かに会った時でも別れる時でも、「シャローム」と言えばよい。言われたら「シャローム」と言い返すだけ。 トピ主さんが書かれている「いってきます・いってらっしゃい」「ただいま・おかえり」を網羅できます。ただ、日本語でいうような決まり言葉ではありません。「シャローム」以外には、普通に「こんにちは」「さようなら」で済ませています。 それ以外には、出かける人に対して、「気を付けて」と言うような意味合いの言葉はありますが、これも人によって言い方が異なる為、決まり言葉ではありません。 「いただきます・ごちそうさま」は、ないですね。宗教者は祈りの言葉がありますが、一般人はいきなり食べます。 食べる人に対して、食べていない人が「召し上がれ」という言葉はあります。

トピ内ID:

...本文を表示

スペイン語では、、、

041
南米駐在です
私も楽しみにしていたのですが、案外とレスつかないですね。 中南米での例をご紹介します。 いってきます・・・一般的な例はないように思います。オフィスから帰るときなどにMe voy(I go myself)とは言います。 いってらっしゃい・・・Vaya bien(I wish you go well)去る人に対してのさよならとしても使います。 ただいま・・・一般例は思い浮かびません。 おかえり・・・これもなし いただきます・・・Buen provecho(Enjoy well) ごちそうさま・・・これもなし 英語訳は機械的な直訳です、ご参考まで。

トピ内ID:

...本文を表示

そう言われてみれば

041
某日本人
アメリカ人の夫を持つものです。 そうですねぇ、我が家では出かける時は "See you later." 帰ってきた時は "Hi, Honey."ぐらいですかねぇ。 でも、夫はほんのちょっとだけ日本語が解るので、帰ってきた時は「ただいま~」「おかえり~」、使ってますね。でも、なぜか出かける時は「行ってきます」は使いませんねぇ。 あ、そう言えば代わりに日本語で「じゃぁねぇ~」と言います。 食事の時は、キリスト教なのでお祈りします。で、お祈りした直後に日本語で「いただきます」を言う時もあります。 食べ終わった時は、何も言わずに席を外します。でも私は習慣で「ごちそうさま」を忘れません。

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主です 2

041
みそじ
>きりきりさん レスありがとうございます。 そう、キリスト教だと食前のお祈りするんですよね。旦那は「お祈りがいただきますの代わりみたいなもんだ」って言うんですけどね。じゃあ「いってきます」はどうなんだ?と、新たな疑問が出ちゃうわけです(笑) >ぽんたさん レスありがとうございます。 オーストラリアでも楽しまれているようですね(笑) 旦那の実家に来ていた交換留学生の方も、母国に戻ってから日本語で「いただきます・ごちそうさま」と言ってるらしいですから。 夫婦でこのトピにレスが付くのを楽しみにしています。引き続き、諸国の言葉事情を教えて頂けるのをお待ちしています。

トピ内ID:

...本文を表示

オーストラリア

041
あん
行ってきますとか、お帰りなさいとか日本で普通に 口にしているのに、これに当たる英語がないので 最初はちょっと戸惑いました。でも慣れるとそんなに 違和感を感じないです。 行ってきます…See you later お帰りなさい…Hi.How was the school? お疲れ様です(退社するとき)…See you tomorrow! いただきます…ないと思う。 ご馳走さま…Thank you, it was nice! とかでしょうか。もちろん状況に応じて変化します けどね。会社で上司にお疲れ様ですって言いたいのに それに当たる言葉はないですね。みんな、また明日ね って言って帰ってます。

トピ内ID:

...本文を表示

日本語は素敵です

041
あぐり
格別めづらしくもないアメリカから・・ですが。 「ただいま」は「I am home!」でしょうけれど夫(アメリカ人)も友人・知人たちもあまり言ってないみたい「いただきます」「ごちそうさま」「いってきます」「いってらっしゃい」「ただいま」「おかえりなさい」は英語にはない、素敵な習慣・表現だと思います。一年同居したアメリカ人友人夫婦は今でもこの六種の日本語を使い続けています。夫の方は「ごちそうさまデシタ」がより正式であると主張して妻が「ごちそうさま」だけだと「デシタ!!」と付け加えます。二人とも時々「おかえりなさい」と言いながら帰ってきたりしてますけど。 こちらには「子供を会社につれてくる日」がありますが今年、唯一の日本人(ローカル)として「日本語のレッスン」を8歳から13歳までの15人の子供たちにしたのです。数の数ええ方から挨拶程度の初歩の初歩ですが、大好評でした。来年はこれに上の六種の言葉もくわえようと思ってます。それにしてもこういう挨拶の言葉はアジアの国にはあると・・・思うんですけどねぇ。興味があります。知りたい!

トピ内ID:

...本文を表示

なかった

041
かな
スウェーデンですが、そういうあいさつの言葉はありませんでしたよ。 「召し上がれ」というような、「スモッカ ブラ!」という言葉はあったけど・・・。 一般家庭の出勤風景は見たことないけど、たぶん「行ってきます」「ただいま」もないと思うよ。

トピ内ID:

...本文を表示

欧州

041
デンデル
の小国に住んでいます。 多言語国家です。私がいる言語圏は、日本語で’いただきます’に該当する言葉はありますが’行って来ます、お帰りなさい’に該当するものはありません。 ただ、家に帰ったときは、左右の頬にキスをする習慣があります。 こちらでは家族や親友など 親しい間柄では、挨拶としてほっぺにキスをします。

トピ内ID:

...本文を表示

生活習慣と密着

041
かな
私の彼はイギリス人です。イギリスにも「いただきます、ごちそうさま」「いってきます、ただいま」はありません。 「いただきます」「ごちそうさま」が無いのは、家族の皆がそろってごはんを食べ始めるという習慣がないからではないかと思います。妻がテーブルにお皿をならべている最中に夫や子供が食べ始めている(妻と夫が反対の場合もありますが)というのは、ごく一般的なようです。 私の場合、彼の両親をよんで夕飯を作った時にこれをやられたもんですから、もう、たまげました。だって、私が最後の料理をテーブルに運んで、さあいただきましょうか・・・と思ったときには、両親はもうとっくに食べ始めていて最初に運んだ料理が空になりかけなんですから。 文化の違いと言えばそれまでですが、日本の風習の方がやっぱり私は好きだな、と思った一瞬でした。

トピ内ID:

...本文を表示

ドイツでは…

041
える
行って来ます・いってらっしゃい…Tschues!(じゃあね)やさよなら、等 ただいま…Guten Abend!(←夕方の場合)やHalloなど、いわゆる普通のこんにちは系。 おかえり…Du bist wieder da.(君は再びそこにいる)やHallo等。 食事の挨拶は、ご飯を出した人が「Guten Appetit!(直訳:良い食欲を)」と、いわゆる「召し上がれ」な言葉を言います。 しかし、言われた方も「Guten Appetit!」と返して「いただきます」となるのでした。 ごちそうさまは例えば「Es hat gut geschmeckt, vielen Dank!」で、美味しかったですありがとうとお礼を言います。 オマケで…「さようなら」は普通「Auf wiedersehen!」(wieder…再びsehen…見る)ですが、 電話の場合は「Auf wiederhoeren!」(wieder…再びhoeren…聞く)になります。 そして日本人が相づちの時に使う「あ、そう」はドイツでも「Ach, so」です。soはゾーと基本は濁りますが、南部ではそのままソー。 私も「いただきます」は不思議がられました。でも説明したら、素敵な言葉ね!と言われ嬉しかったです。

トピ内ID:

...本文を表示

中国語の場合

041
じんしゃん
中国語ですが、最近若者が使い出した表現などはありますが、元々は「いってきます」「ただいま・おかえり」「いただきます・ごちそうさま」にぴったりとあてはまる中国語はなかったように思います。 食事は勝手に食べ始めますし、行く時、戻ってくる時も「行くよ~」とか「戻ってきた」という表現はしますが、それを挨拶とは言いませんね。 ちなみに挨拶としてはかつては「ご飯食べた?」という表現を使っていました。いかにも中国らしい。

トピ内ID:

...本文を表示

フランスでは・・・

041
りんご
私の夫はフランス人です。 フランス語にも「いってきます」「ただいま」の挨拶もなく「いただきます」「ごちそうさま」に直接あたるものはありません。 私的には人様の家に訪問したときに「お邪魔します」や(職場などで)「よろしくお願いします。」などの挨拶フレーズがないことも寂しく感じます。

トピ内ID:

...本文を表示

ドイツでは・・・

041
おじゃまします
『いってきます』と『ただいま』は文字通り、『行くよ~(Ich gehe!)』『帰ってきたよ~(Ich bin wieder da!)』。送る側の『いってらっしゃい』は『バイバイ!(Tschuss!)』、迎える側の挨拶『おかえりなさい」は・・・ないですね。 『いただきます』はこの言葉の方向が異なります。日本語の『いただきます』は食べる人が(作った人なり自然の恵みなり)に対して感謝の気持ちを表す意味で『いただきます』ですが、このような食べる(人)自分が言う挨拶はありません。『Guten Appetit!』と相手に言う挨拶を使います。この挨拶は、自分がお客様に食事を勧める時にも、レストランでみんな一緒に食べる時にも使います。ですから、日本語の感じからすると『どうぞ召し上がれ!』とか『おいしくいただきましょう!』といったような感覚でしょうか。 食べ終わった時の『ごちそうさま』はそれに当たる挨拶は何もありません。しかし、食事を招待された時などはもちろん、『おいしかったです』といったような普通のお礼の言葉を食後に言います。

トピ内ID:

...本文を表示

フィンランドで

041
ニョロニョロ
フィンランド語と英語を使って生活していますが、どちらの言語でも「いってきます・いってらっしゃい」「ただいま・おかえり」「いただきます・ごちそうさま」にちょうど当たる言葉はないようですね。 もうひとつ、「よろしくお願いします」に当たる言葉がなくて…これがあると便利なのにと思います。 逆に「よい週末を」「よい休暇を」などは日本語で言えなくもないのですが、なんだか直訳的ですよね。自然に言えないというか…。

トピ内ID:

...本文を表示

日本語って良いですよね!

041
猫の母
欧州のど真ん中で、多言語国に住んでいます。 英語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語、どの言語にもトピ主さんがおっしゃっているような傾向の表現は無いみたいですよ。 敢えて言うなら・・、っていうのは他の方もレスに書いていらっしゃいましたが、日本語本来の意味からは程遠いです。辞書にも「訳」として載ってたりしますし、「同じ様な場面で使うのだから同じ意味」と、言ってしまえない事もないのですが、私の感覚ではやっぱり違います。 でも、私はそれだと一緒に生活していて味気ないので、夫には直ぐに日本語を覚えてもらいました。

トピ内ID:

...本文を表示

むずかしいですねぇ 1

041
う”
イタリア語の場合を思い付くままにあげてみました。 <家での挨拶> ただいま:エッコ ミ 「わたし(または「ボク)、ここに居るよ!」といったニュアンス。 おかえり:ベン トルナート(帰ってきたのが女性単数ならトルナータ、男女混合複数ならトルナーティ) でも、この「おかえり」は旅行からの帰りなど、長い間うちをあけていたときに使うので、毎日の挨拶には不向きかも。 いただきます:該当なし 日本語のような「これから食べはじめますよ」的な自発的フレーズはないように思います。食べ物を与えてくれた神への感謝の言葉はあるらしいのですが、信心深くないイタリア人に囲まれているため、聞いたことがありません。食べはじめるきっかけに「ブォナペティート」(おいしく召し上がれ)が一般的。これを言われたら「グラツィエ」と返すことをお忘れなく。 ごちそうさま:該当なし

トピ内ID:

...本文を表示

むずかしいですねぇ 2

041
う”
長々と失礼します、続きです。 <職場での挨拶> 「お先に失礼します」のような帰りがけの挨拶はないように思います。その代わり、「チャオ、トゥッティ。ア ドマーニ」(じゃあね、みんな。また明日)って言って去る人がほとんどです。 そして、この「チャオ」、よく活躍します。 朝一番の挨拶で「チャオ」、日中廊下でひととすれ違うときも「チャオ」。とはいえ、チャオだけではなんだか愛想がないので、状況に応じて「チャオ」の後にほかの言葉がつづきます。 便利な「チャオ」ですが、さすがに会社の偉い方々や上司、職場以外でも目上の人や初対面の人などに使ってはいけません。「ためぐちをきくなんて、無礼なやつ!」と顰蹙を買いますので、ご用心。

トピ内ID:

...本文を表示

英語には特にないです

041
アメリカで子育て中
ので,我が家ではアメリカ人の主人がいただきます,ごちそう様,ただいま,いってきます等,全部日本語で言ってます。

トピ内ID:

...本文を表示

ドイツ語もなし。

041
じゃぁまにぃ
そういえばない。。。 日本人が行くと拍子抜けしますね。

トピ内ID:

...本文を表示

北欧

041
momo
私はスウェーデンですが、 フィンランド・スウェーデン・デンマークは言語が似てるのでたぶん同じだと思います。 作った人が「どうぞ」といって食べ終わったあと「ご飯ありがとう」と作った人にいう風習はありましたよ~ 「いってきます」は英語のsee you laterにあたるものを「ただいま」は英語のhiにあたるものをとかかしら「おかえり」はしいて言えばwelcome backみたいなものを(普段は使わないと思います)・・・ ただ「いただきます」に相当するのは英語でもスウェーデン語でもないですよね?だから私はいつも誰がいてもどこでも日本語でいい、かつ外国人の彼にも言わせてましたよ :)

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主です 3

041
みそじ
>ハギットさん おぉ、イスラエルにお住まいですか! ネット社会の狭さは本当だったんですね(笑) 「シャローム」って便利な言葉ですね。日本語だと「どうも~」が近いかもしれませんね。 >南米在住さん いってらっしゃいといただきますはあるんですね。ごちそうさまの代わりに、「おいしかったよ~」とか言うんですかねぇ。。。 >某日本人さん アメリカってやっぱりないんですね。。。でも、それに近い表現はあるんですね! >あんさん 日本語でも「また明日」はいい言葉ですよね。上司にもそう言えるオフィスって、羨ましいです。 。。。続きます

トピ内ID:

...本文を表示

ホームステイで

041
ツナモネ
オーストラリアでホームステイしています。 出かける時はSee ya!、帰ってきた時はHi!です。ちなみに寝る前はGood nightまたはSee you tomorrow morningです。最初はSee you tomorrow morningかー、と思いました。 ごはんはいきなり食べ始めます。食べてもいいのかな、と様子を見ていると、食べ始めていいよと言われます。でも以前にニュージーランドでホームステイした時は、そのご夫婦は日本人の受け入れに慣れていて、「いただきます」を使っていました。「いただきます」という日本語が良いものとして受け入れられたのではと思います。 いろいろな文化があっておもしろいですね。

トピ内ID:

...本文を表示

トピ主です 4

041
みそじ
>あぐりさん 「六種の日本語」に旦那がうけていました。ご友人の「デシタ」へのこだわりもいいですね~。来年はぜひ、「六種の言葉」を教えてあげて下さい。 >かなさん スウェーデンもないんですね。代わりの表現方法はあるんでしょうか? 出掛ける時に無言じゃ寂しいですよね。 >デンデルさん にっこり笑ってほっぺにキスは、個人的にはとても羨ましい習慣です。言葉の代わりにキス、なんですね。 >かなさん レスを読んで私もびっくりしました。確かに少し寂しいかも。スウェーデン在住のかなさんとは別人でいらっしゃいますね? いろんな国からのレスが嬉しいです。引き続きお待ちしています。

トピ内ID:

...本文を表示

シンガポールから

041
亜細亜
イギリス人夫・シンガポール人妻の家庭では ただいま・・・・特になし いただきます・・・たまにENJOY MEAL ごちそうさま・・・特になし 友人夫婦のため、日本語の上記のあいさつを教えたところ普段から日本語で「ただいま」等家庭内ではやらせているそうです。 日本語っていいですよね~。

トピ内ID:

...本文を表示

広東語

041
BOYZかわいいね
顔見知りの人とのすれ違いざま程度の挨拶 「飯まだ?」「飯食ったか?」 (すいません、食事は済みましたか?とは絶対に聞こえないんですよ、、、。メシって感じがしますね、響きとしては) 顔見知りの仲の良い知り合いに会ったとき 「(名前)!」 (感じとしては、おおっ!李嘉誠!みたいな。久しぶりの人だと握手もあり) 食べるとき 「食え~」 (食べようよ!という呼びかけの感じでしょうか。しかし広東語ってなぜ、こういうふうに聞こえちゃうんだろうか、、、) ないですねえ~、おかえり、ただいま、いただきます(召し上がれ)、ごちそうさま(お粗末さまでした、とかも) あ、広東語のイメージ悪くしないでくださいね。! ハイソな香港マダームもすっごい大金持ちも使っているんですから、、、!(フォローにならない?)

トピ内ID:

...本文を表示

インドネシアでは

041
うーん
「行って来ます」や「いただきます」は、日本の場合、相手が聞いているかどうかは関係なく発していますよね。 インドネシアの場合、目上の人に許可を得る行為としていいます。ですから、中座するとき、食事をするとき(食事はおのおのおなかがすいている人が食べる。家族が揃って食べない)、目上の人に、そして周りの人に自分が外出する(食べる)事を伝えます。特に決まった言い方はありませんが、相手の返事を聞いてからでないと失礼になります。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧